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Q: カルビー入社後に成し遂げたいことを記入してください。 400字以内
A: 貴社の商品を通じて「人々の暮らしと心に彩りを添える」という目標を実現したい。研究活動で興味を追求するために新規テーマを立ち上げ、挑戦している。ゼロからのスタートは膨大な労力と時間を要したが、試行錯誤を重ねる中で得た成果には大きな達成感を感じた。また塾講師のアルバイトを通じて、生徒一人一人に合わせて自身が身に付けてきた知識を還元し、力になる幸せを実感した。これらの経験から、挑戦の成果を「商品」という形で人々に貢献できる研究職は、非常にやりがいのある仕事だと考えている。貴社は素材への徹底的なこだわりのもと、時代に合わせて消費者に価値を提供し続ける技術力があり、おいしさと健康の両面からより多くの人の暮らしと心に彩りをもたらすことができると確信している。植物本来の力を探求する基礎研究の経験を活かし、貴社の研究員として自然の力を引き出し届ける一員となりたい。
Q: あなたの持つ強みをPRしてください。
A: 私の強みはチャレンジ精神と行動力である。この強みは、研究活動で発揮している。授業で最も興味を抱いた現象につい...

Q: NTTデータを志望した理由を記入してください。(200字以内)
A: 貴社が生み出す、当たり前のしくみの提供に携わりたいと考えます。共創力の観点からは、国や多くの企業と関わる事業規模の大きさから、チームで働くことが重要視されることをインターンシップで実感しました。3年間塾の講師として、1人でも多くの生徒に貢献したいという思いから、多様な仲間と協力し合ってきた経験を「共創力」として活かせると考えます。
Q: チームでのあなたの役割と、及ぼした影響も含めて具体的に記入してください。(300字以内)
A: 私は、塾講師のアルバイトで「共創力」を発揮しました。具体的には、「業務内ミーティング」の設置を実践したことです。就業1年目は、ミーティング自体が存在せず、講師同士の生徒指導に対する相談の機会がありませんでした。自身も生徒指導での相談が誰にもできず、業務に対して不安を抱えていました。チームリーダーとして、毎回の出勤の冒頭20分間、講師同士で意見交換ができる場を設けました。この会議は毎週議題を設定し、その議題について学年関係なく、意見を共有し、講師同士の繋がりと指導力の強化を目的としました。...

Q: 学生時代に力を入れたこと
A: 私は〇名程在籍しているスポーツサークルの代表をしている。私のサークルでは、2年前より、1年前の入会者が少なかったという課題があり、具体的に1年前は〇名程度しか入会しなかったため、新入生を〇名入会させるという目標を立てた。私の大学のキャンパスではスポーツサークルが〇個あり、新入生は全ての新歓に参加できず、大体初めに参加したスポーツサークルに入会する傾向があった。



そこで私は他の〇サークルに声を掛け、新入生のための〇サークル合同新歓イベントを主催した。他のサークルのメンバーとも協力してイベントを運営し、新入生が1日ですべてのサークルと関われる機会を作り、そこで自分たちのサークルの魅力を知ってもらう機会を作った。そのイベントの効果もあり、新入生を〇名入会させることに成功した。このような経験から課題を解決するために自分で考え、周囲を巻き込み、行動する実行力を得たと考える。
Q: 志望理由
A: 私が貴社を志望する理由は「お客様よりお客様の家づくりに熱心であろう」という企業理念に基づき、利益よりもお客様の願いの実現を優先する社風に魅...

Q: ゼミ、研究の具体的な内容(100文字以内)
A: ゼミで因果推論を学び、様々なケースの考察を行っている。チョコレートの国内消費量とノーベル賞受賞者数に正の相関があるが、二要素には「裕福な国」という第三の要素が影響しているという考察が特に印象に残った。
Q: これまでの人生で力をいれたことを教えてください。(100文字以内×最大3つ)
A: 1  15年間続けたピアノでは多岐にわたるコンクールで、全国大会に出場することができた。その際ただ曲を弾くだけではなく、曲の背景を理解し地道な努力を重ねることで、人の心に伝わる表現豊かな演奏を目指した。



2  塾講師のアルバイトでは常に指導力の研鑽を怠らず、また短期的な目標達成の連続によって長期の学習習慣改善と点数向上を図るという責任感ある指導を行うことで、成績向上に貢献することができた。



3  中高6年間の部活動では、団体戦において個人の努力と勝利が団体に大きく貢献できることに魅力を感じ、日頃からポジションの役割を意識した練習を続けた結果、試合で多くの勝利を収め、チームに貢献した。
Q: お答え頂いた取...

Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を入力してください。
A: 私は「〇〇問題」という社会課題の中に潜む情報の非対称性を解消することを目的に研究を行っている。〇〇の中でも〇〇の割合が約〇割を占めていることから、この領域にフォーカスすることで社会課題の解決に直結すると考えた。具体的には、〇〇の売買契約において情報の非対称性がどのように市場の停滞を引き起こしているかについて事例分析を通じて明らかにし、主に顧客視点で自由に且つ正確な情報入手のための解決策を検討している。そしてこれらの取り組みが〇〇問題の解消や地域活性化に与える影響を考察している。



研究を通じて、課題解決には当事者の視点を重視する必要性を実感した。この学びを活かし、貴社では企業や派遣社員の深層的なニーズにアプローチすることで双方にとって最適な解決策を提供したい。
Q: ワールドインテックへの志望動機を入力してください。
A: まず、私が人材業界を志望する理由は、人生の大半の時間を費やす「仕事」に携わることで、人の人生に大きな影響を与えられると考えたからだ。私は、友人から相談を受け、その悩み...

Q: ①営業に必要なことは何だと思いますか。
A: 営業で大切なことはコミュニケーション能力つまり傾聴力・伝達力だと思います。伝達能力が低いと自分の言いたいことが伝わらなかったり相手に不快な思いをさせることもあります。伝達能力を身につけるためには相手のレベルを意識するということです。具体的に言えば相手の学力や知っている知識に合わせて話すことで自分の言いたいことが伝わりやすいと思います。



もう一つは傾聴力です。傾聴力かあることで相手が何を自分に伝えたいのか何を欲しているのかわかります。この傾聴力を身につけるためには会話の際、相手の視点を考え、相手と同じ立場で話すことが大事だと考えています。そうすることで相手が何のニーズかが徐々に見えてくると考えました。この二つを通して私が言いたいのは、お客様に合わせるということがとても重要だということです。
【深掘質問】 一つに絞るならどちらですか?
【深堀質問回答】 傾聴力が必要。営業はお客様が何を欲しているかを聞くところから始まると思います。相手の意見を聞くことで、自分がどう動くべきかわかります。また、相手に不快な思い...

Q: 人生で一番「挑戦」したエピソードを教えてください。(300字以内)
A: 部活動で昇級テスト合格に向けて努力したことだ。私は大学時代、体育会運動部に所属しており、引退までに「〇級取得」を目標としていた。しかし、部内では〇〇としての仕事を行う傍ら、学業とも両立をしなければならず、その中で取得するのは厳しい状況だった。



そこで私は、日々努力を積み重ねた。具体的には、練習と部の仕事と学業を効率よく行えるように5時から22時までの1日のサイクルを組み立て、それを1年間続けた、また、全国合宿への自発的な参加や部としての大会運営を通して人脈の輪を広げることで、周りから多くの刺激をもらい、自身の生活や練習に吸収していった。その結果、〇級を取得することができた。

Q: あなたの人生で「最大の決断」を教えてください。
A: 私の人生での「最大の決断」は、現在所属している大学に進学することを決めたことである。私が当時通っていた高校は進学を希望する生徒が少なく、特に国公立大学を志望する生徒は学年で〇名中〇名程であった。そのような環境下でも自分の人生の中で挑戦をしたいという想いや周りの環境をガラッと変えて自分を変えたいという想いで大学を志望し合格した。



この決断が「最大の決断」だと考えた理由は、実際に大学に入学し自分を変えることが出来たからだ。大学入学前までの私は周りの流れに身を任せて動くようなタイプの人間だった。しかし、大学に入学しスポーツサークル設立やキャリア支援NPO法人へのジョインなどを通して、自分から主体的に動き、なんでも挑戦することの重要性を学んだ。この経験から、挑戦に対して前向きな人を自分の手で増やしていきたい。そして人生が豊かになる人を増やしていきたいと考えている。

Q: あなた自身のこれまでの経験や強みを活かして、横浜銀行で実現したいことは何ですか。具体的なエピソードを交え200字以内で記述してください。
A: 地域の特色を生かした支援を行い、神奈川県を誰もが誇れるまちにしたい。アルバイトで顧客目線の接客に感謝された経験から、人の想いに寄り添いサポートしたいと考えるようになった。この想いの実現に向け、音楽サークルで○○人のパートリーダーとして、異なる考えを持つメンバーへ主体的に働きかけ、共通の目標に導いた経験を活かし、周囲と連携しながら最適な解決策を提案し、顧客や社会により良い価値を提供したい。

Q: これまでの人生の中で力を入れた取り組みについて、人材ポリシーである、プロフェッショナル、チームワーク、挑戦、それぞれの発揮事例を教えてください。
A: プロフェッショナル私が高校時代に運動部の主将として発揮した。私たちは大会出場を目指し日々活動していたが、春の大会の1回戦で負けてしまい、チームの士気が下がってしまう時期があった。その時私は、技術的な課題よりも日頃の取り組みから変えていかなければ、どんなにいい練習をしても効果が発揮できないと考えた。具体的には、ミーティングの数を増やし、チームで練習の意図や目的を共通認識することで、こなすだけの練習を改善した。また、選手達でどんな練習が必要か話し合い、監督にメニュー提案をすることにより、主体的なチームを作っていった。



チームワークスポーツサークルの代表として発揮した。私は新歓活動の際に、合同新歓イベントを主催し、他のスポーツサークルと協力してイベントを開催したことがある。開催するにあたり、幹部同士でイベントの内容などの会議を行った。初めは他の団体ということもあり、なかなか意見がまとまらないこともあったが、会議を...