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Q: 志望する理由を教えて下さい。
A: 貴社を志望する理由は、私の就職活動の軸である「商品やサービスを通じて顧客の課題を解決すること」を実現できると考えたからです。この軸が生まれたきっかけは、○○の長期インターンでの経験です。○○店にてイベントに参加いただいたお客様にアンケートを行い、ヒアリング内容をもとに製品を提案する業務を行っております。提案業務をする中で「どうすればお客様が商品を購入するか」という視点で取り組んでいましたが、次第に自分が本当にやりたいことは、物を売ることではなく、提案活動を通して「お客様の課題や悩みを解決すること」だと気づきました。貴社のITインフラエンジニアとして働くことで企業のシステムやサービスを支える基盤を構築・運用することで、業務効率化や安定稼働といった形で顧客の課題解決に貢献できると考えています。また、貴社は研修制度が充実しており、学び続けられる環境が整っている点にも魅力を感じました。国家資格の学習を通じて身につけた継続して学習する姿勢を持って日々の仕事に励みたいと考えています。
Q: 学生時代に力を入れたことについて教えて下さい。
A: 学生時代に力...

Q: あなたの人生で「最大の決断」を教えてください。
A: 私の人生での「最大の決断」は、現在所属している大学に進学することを決めたことである。私が当時通っていた高校は進学を希望する生徒が少なく、特に国公立大学を志望する生徒は学年で〇名中〇名程であった。そのような環境下でも自分の人生の中で挑戦をしたいという想いや周りの環境をガラッと変えて自分を変えたいという想いで大学を志望し合格した。



この決断が「最大の決断」だと考えた理由は、実際に大学に入学し自分を変えることが出来たからだ。大学入学前までの私は周りの流れに身を任せて動くようなタイプの人間だった。しかし、大学に入学しスポーツサークル設立やキャリア支援NPO法人へのジョインなどを通して、自分から主体的に動き、なんでも挑戦することの重要性を学んだ。この経験から、挑戦に対して前向きな人を自分の手で増やしていきたい。そして人生が豊かになる人を増やしていきたいと考えている。

Q: NTTデータを志望した理由を記入してください。(200字以内)
A: 貴社が生み出す、当たり前のしくみの提供に携わりたいと考えます。共創力の観点からは、国や多くの企業と関わる事業規模の大きさから、チームで働くことが重要視されることをインターンシップで実感しました。3年間塾の講師として、1人でも多くの生徒に貢献したいという思いから、多様な仲間と協力し合ってきた経験を「共創力」として活かせると考えます。
Q: チームでのあなたの役割と、及ぼした影響も含めて具体的に記入してください。(300字以内)
A: 私は、塾講師のアルバイトで「共創力」を発揮しました。具体的には、「業務内ミーティング」の設置を実践したことです。就業1年目は、ミーティング自体が存在せず、講師同士の生徒指導に対する相談の機会がありませんでした。自身も生徒指導での相談が誰にもできず、業務に対して不安を抱えていました。チームリーダーとして、毎回の出勤の冒頭20分間、講師同士で意見交換ができる場を設けました。この会議は毎週議題を設定し、その議題について学年関係なく、意見を共有し、講師同士の繋がりと指導力の強化を目的としました。...

Q: 自己 PR を書いてください。(300 文字以内)
A: 私の強みは最後まで諦めない力だ。部活動でどのような状況でも諦めずに4チームある4軍から2軍まで昇格した経験がある。部員が 100 人以上いるため入部直後は試合に出場できなかったため。短期・中期・長期と目標を立て、取り組みを行った。短期は、毎週末の試合で得点をすることを掲げ、毎日 シュート練習の自主トレを行った。中期は、毎年 1 つ上のチームに昇格することを掲げ、部活動ノートをつけた。長期は 、1 軍昇格を掲げ、フットサル部の活動も行なった。結果として 3 年秋で 2 軍に昇格することができ、どのような状況でも諦めない力を学んだ。
Q: 今までの人生であなた自身に大きな影響を与えた経験や出来事について、理由も含めて具体的に教えてください。400 文字以下
A: 海外滞在時、所属していた部活動でリーダーを務め、全米制覇を達成した経験だ。様々な背景、文化の選手がいた。そのため、試合中に連携ミスが起こり、試合開幕から 5 連敗をした。私は選手 1 人と 1 人と面談をすると、意見を言いあう機会の少なさが原因であると分析した。そのため、全員が発言できるミーティングの機会...

Q: 学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
A: 私は大学では○○に取り組みました。これは○○と大学を連携し、社会人の方に○○を発表しフィードバックを受けるプログラムです。これに参加した経緯として自分の考えを発表することが苦手でそんな自分を変えたいという気持ちを持って参加しました。プログラムは一ヶ月あり、はじめは緊張してしまい発表できませんでした。しかし、チューターの方やプログラムを受けている同級生達と何度もフィードバックを重ねていく中で苦手を克服することができました。そして、発表では私自身納得した形で終えることができました。また、私は2回生で○○について学びそこから興味を抱き、継続的に勉強を行ったことで○○を取得しました。また、日々の支出管理を見直し行動計画を建てることで○○万円の貯金をすることに成功しました。
Q: 就活の軸を教えて下さい。
A: 入社先を選ぶ上で考えることとしては、成長できる環境であるかどうかです。このように考えるに至ったのは、大学で様々な形で努力し、結果を残している同級生達を見て自身の努力は足りていないと感じた為です。そのため、5年後10年後成長できる環境の中で働き周...

Q: ①自己紹介をお願いします。
A: 〇〇大学から参りました〇〇〇〇と申します。本日はお忙しい中お時間をいただきありがとうございます。私は大学で〇〇学部に所属し衛生に関する研究を行いました。また、体育会○○部にも所属し仲間と共に日本一を目指し活動してきました。本日はよろしくお願いします。
【深掘質問】 ○○部で大変だったことはありますか?
【深堀質問回答】 私は4年次に70人の選手を束ねるセカンドチームのキャプテンを拝命致しました。その中で部員の足並みを揃え目標に向かって一つになることに苦労しました。試合に出れないメンバーのモチベーションの維持が難しく悩んでいそうな選手には積極的に声掛けを行い高いモチベーションを維持できる環境作りを行いました。
Q: ②志望理由を教えてください。
A: 人々に幸せを与える仕事がしたいと考えたため。御社はインフラ事業を広く行っており人々の豊かな生活に寄与できると考え志望しました。また、海外事業に注力されている御社に強く惹かれました。学生時代の短期留学の経験を活かし海外の方々の豊かな生活を支える仕事がしたいと考えています。
【深掘質問】 なぜう...

Q: 当社に興味を持った理由をご記入ください
A: 貴社に関心を持ったのは、タウンニュースが身近な存在であったこと、自身の強みを生かせると考えたこと、そして地域に貢献できる仕事がしたいという就職活動の軸に合致していると感じたことの三点である。幼い頃から家族とともにタウンニュースを読んでおり、地域の出来事を知る重要な情報源として親しんできた。特に、母のコンサートを告知する記事が掲載された際、実際に記事を見た方が来場し、演奏を楽しんでくださったことが強く印象に残っている。この出来事を通じて、地域に密着した情報発信が持つ影響力を実感し、タウンニュースの仕事に興味を抱くようになった。インターンシップでは、地域に根差した正確な情報を伝える貴社の事業内容に共感し、また記者職では自分の好奇心や主体性、そして人との会話が好きな性格を生かせると感じた。貴社の一員として地域に貢献し、多くの人に価値ある情報を届けたいと考えている。
Q: 自覚している性格をご記入ください
A: 私は「好奇心旺盛で主体的に行動する性格」である。気になったことは自ら調べ、積極的に取材・執筆することを心がけてきた。学生団体の...

Q: 志望理由(400字)
A: 貴社を志望する理由は、お客様第一の体制が確立されており、独立証券会社として積極的な事業展開や社会の変化に対応する幅広いソリューションを提供しているからです。私は将来、お客様に寄り添い、課題やニーズの発見・解決をするだけでなく、私自身の人柄を活かして付加価値を提供したいと考えています。この想いは、サークル代表として一人ひとりに寄り添い、価値提供することにやりがいを感じた経験に基づいています。証券業界において、特にネット証券が広がる中、対面証券にはお客様との信頼関係を構築し、幅広い知識を活かして付加価値を提供することが重要だと考えます。貴社は「貯蓄から投資へ」の流れに対応し、幅広い資産運用ニーズに応えることで、お客様に寄り添う営業を実現している点に魅力を感じます。総合職として、お客様との接点を創出し、信頼される存在となることで、貴社の成長に貢献したいと考えています。

Q: 経営人材になりたい理由と、その背景にある志・原体験を教えてください。また、その実現に向けて、IGPI でどのようなことに挑戦したいか、教えてください。(800字~1200 字以内)
A: 私が経営人材を志す理由は、物事を多面的に捉え、戦略を構想・実行しながら現場を巻き込み、変革を実現する存在に強い魅力を感じたからである。その原点には、大学時代に所属していた 100 名超の体育会サークルにおける組織改革とプレー経験がある。当時、チームは「日本一」を目標に掲げていたが、組織全体の実力が停滞し、結果に結びつかないという課題を抱えていた。私はこの状況を打開すべく、選手へのヒアリングを重ね、持続的な成長をもたらす仕組みの構築を試みた。新たに「○○」という役職を創設し、戦術の策定と評価制度の確立に取り組んだ結果、組織の最大値向上と個人の能力・士気の向上に貢献することができた。改革の手応えを実感し、組織が変わっていく様を目の当たりにした体験は鮮明に記憶している。また、プレー面では中盤の要である調整役として、試合中に全体を俯瞰し、選手間の連携や配置をリアルタイムで調整する役割を担った。戦略的思考を実行に移すその役割...

Q: 人生で一番「挑戦」したエピソードを教えてください。(300字以内)
A: 部活動で昇級テスト合格に向けて努力したことだ。私は大学時代、体育会運動部に所属しており、引退までに「〇級取得」を目標としていた。しかし、部内では〇〇としての仕事を行う傍ら、学業とも両立をしなければならず、その中で取得するのは厳しい状況だった。



そこで私は、日々努力を積み重ねた。具体的には、練習と部の仕事と学業を効率よく行えるように5時から22時までの1日のサイクルを組み立て、それを1年間続けた、また、全国合宿への自発的な参加や部としての大会運営を通して人脈の輪を広げることで、周りから多くの刺激をもらい、自身の生活や練習に吸収していった。その結果、〇級を取得することができた。