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Q自己PR

A私の長所は粘り強さです。私は小学一年生から○○の経験があり大学では一年生から試合に出ていましたが、二年生の夏に右足首を骨折し、三か月間プレーを断たれました。当時メンバーにも絡みシーズン間近だったためだけに悔しさとチームのみんなに申し訳ないという気持ちになりました。


しかしここで折れてはいけないと思い、来年またメンバーに絶対に入るという思いからこれまでの自分のプレーを見直したところ他の同ポジションの選手に接触の部分で負けていることが明確になり、今まで週4回のウエイトトレーニングを5回を欠かさずに毎日行いました。


その結果三年生の春にスタートメンバーとして試合に復帰を果たすことができました。これらの経験から、私はどんなに厳しい状況でも最後まで成し遂げる意志を持ち、仕事においても粘り強く取り組んでいきます。

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Q自己紹介

A東京経済大学○○学部の○○と申します。ゼミでは、「○○」についてグループ研究や社会人意識調査を行っております。特技は15年間続けている○○です。アルバイトでは、主に数学担当の塾講師やカフェでバリスタをしてきました。本日の面接では、持ち前の明るい笑顔で関係構築力に関して、お伝えできればと思います。よろしくお願いいたします。

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Qどのような軸で就活していますか?

AITを通じて社会をよりよくできるような会社を探して受けています。具体的にはITサービス、DX化などを通して企業全体の効率化を進めていきたいと考えています。

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Q学生時代にチャレンジしたことを教えてください

A私は「○○の運営」にチャレンジしました。三年次は600人規模の○○実行委員会の組織開発担当として、「皆の理想を最大限反映した○○の成功に向かって、最大のパフォーマンスを発揮することができ、そのための円滑な活動基盤を持つ組織」の構築に力を入れました。コロナ禍によって失われた運営ノウハウを取り戻すべく、状況の変化に対応し得る組織編成とスタッフ育成を行い、3年ぶりの対面開催に耐えうる組織を構築し、7万人規模での○○を成功させることができました。

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Q野球を続けてきた中で自分自身に身についたものは何ですか。

A結果を大切にすること、そしてチームの中での役割を果たすことです。チームとして勝つこと、そしてチームの中で勝っていくことと常に競争の中にいました。もちろん過程も大切ですが、しっかりと結果を出すこと、そのためにはどうするべきかというのを考えるようになりました。

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Q5分間で自己PRをしてください。(事前に指示されていたためスライドも使用)

A初めまして。◯◯大学で◯◯学を専攻しております。修士◯年の◯◯と申します。研究分野は化学系の研究をしています。


性格は、好奇心が旺盛で、冒険心があるので、未知の環境や世界に飛び込んで楽しむことが好きなです。将来のビジョンとして、多様な価値観にふれ、視野を広げることで自分自身の人生を豊かにしたいです。そして、自分が得た知識や価値観を組み合わせることで、新たな価値を生み出し、ITを用いて、人々がより豊かで幸せに暮らせるような社会の実現に貢献したいと考えています。


次に、私のIT/DXへの興味について話します。私がこれらに興味を持ったきっかけは主に二つあります。一つ目が右側、先ほど申し上げました、大学での研究があります。化学系のミクロな世界の研究をしているので、実際に目で見るはできないのですが、プログラミングを用いて、それを再現し、シミュレーションする、そして新たな発見をすることができることに、純粋にすごいなと感じました。また、手では難しすぎて解ききれないような数式も難なく解いてくれる。ITの偉大さを感じたのがきっかけです。


2点目がアルバイトの経験です。私は街歩きツアーのアテンダントをしています。DX導入がされておらず、その必要性を切実に感じたため提案をしましたが、資金などの面で今は導入できないと言われてしまい、とても無力さを感じました。DXを導入することで、もっと成長に繋げられると確信していたため、もし私が少しでもDXに関する知識やスキルがあれば、違った結果になっていたのかなと思ったことがきっかけで、ITを武器にして市場価値の高い人材になりたいと思うようになりました。私のアルバイト先のように、DX導入したいが、様々な面でためらっているような企業は多く存在すると思うため、そのような企業に寄り添って、お客様に合わせたソリューションを技術と共に提供したいと考えています。


最後に私が御社とマッチしていると思う点について話します。まず、私は就活の軸を、挑戦を続け、成長を続けられる職場と設定しています。この軸から、御社のカルチャーや理念を拝見したところ、多くの部分で共感いたしました。その中でも今回特に3つを挙げます。1点目が、初めてに挑戦するカルチャーです。2点目が難題を楽しむことです。この2点はまさに私と同じだと感じました。


研究の面では、化学の難問に楽しんで取り組んでいます。最近の挑戦で言うと、海外研修に参加し、海外の人を相手にプレゼンすることが初めてだったので、とても苦戦したのですが、チームで協力して試行錯誤を繰り返してなんとかやり切ることができました。また、趣味の面では、最近ハーフマラソンに挑戦しました。また、本質を見極めると言う点では、私は普段から自分のことだったり、相手のことを考えることが多いです。なぜ人がこう思うか、こう行動するのか等、このような精神はコンサルの仕事にも活かせると感じます。御社であれば私の強みや性格を最大限に活かして、自分のビジョンに向かって、社会貢献できると感じ、志望しています。本日はよろしくお願いいたします。

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QもしJR東日本ビルディングに入社した場合に、携わりたい事業や気になっている事業はありますか。もしありましたら具体的に教えてください。

Aご縁があってもし入社できた場合には携わってみたい事業が2つございます。1点目がデベロッパー事業であり、2点目がプロパティマネジメント事業です。デベロッパー事業に携わりたい理由としては、御社はJR東日本という大規模な鉄道会社の不動産事業を担う中核としてデベロッパー事業に参画されており、高輪ゲートウェイや大井町など都心の大規模な開発の一部を担われている点に惹かれたからです。


2点目のプロパティマネジメント事業に携わりたい理由としては、現在の御社の主力事業がこのプロパティマネジメント事業であり、まずは主力事業に関わり御社の根幹となる事業を経験したいと考えているからです。

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Q学生時代に力を入れたことについて、エントリーシートに書かれているもので気になった点について教えてください。

A学生時代には自らでSNSの運営を行っていました。それらについて事前に提出したものを基に質問がされました。具体的な内容について雑談のような形で行われました。運営していたSNSの内容や、行っていく中で工夫したことを問われました。それについてはゲームや料理などの自分が楽しいと思うものを発信していたこと、そして多くの人に見てもらえるように、また見てもらえた人にも楽しいと思ってもらえるように自然体で、かつ見ている人がツッコミを入れられるような場を作れるようにしています、と答えました。

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Q志望理由を改めて教えてください。

Aはい、JR東日本グループの不動産事業の中核を担い、不動産事業やプロパティマネジメント事業を通してまちを創るという安定した基盤を持ちながらも、保守的になることなく、価値の創造という使命のもと、駅と街と人をつなぎ、新たな価値の創造をめざすという貴社の挑戦的な姿勢に強く惹かれました。


また、貴社はそのような挑戦的な姿勢をもちながら、デベロッパー事業に加えて、入居テナントだけでなく、ビルや街への来訪者や地域社会までも視野に入れながら賑わいの創出事業にも注力されている点で、今の街での暮らしの当たり前を支えるだけでなく、これからの暮らしをより良いものへと変えていく可能性も秘めていると考えます。


このような環境に身を置き、大学の都市政策まちづくりゼミでの活動や、論文執筆活動での学びを活かして貴社に貢献するのはもちろんのこと、JR東日本グループの一員という他の不動産企業にはない強みを持ちながら、常に挑戦的な姿勢で、街とそこを訪れる人々の両方を考える貴社の不動産事業に携わり、将来的には就活の軸でもある、不動産事業など街に携わる仕事を通して人の街での暮らしの当たり前を支え、さらにはこれからの街での暮らしをより良いものへと変えていくことを実現したいと考えているからです。

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Qインターンシップにも参加してくださっていますが、当社のイメージを教えてください。

A社員の方のイメージと共通する部分もあるのですが、会社として誠実で相手のことを考えてくださるイメージです。 理由といたしましては、対面でのインターンシップに参加をさせて頂きたときに強く感じたのですが、私たち就活生が質問したときに、御社には直接的に関係のないような、面接でご縁がなかったときの心構えなどの就活全般に役立つようなことを大変丁寧に教えてくださったほか、前回の面接試験に伺ったときにも、上手くお話できましたか?緊張しましたか?などとお声がけくださったことが印象的だからです。

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