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Q志望理由を改めて教えてください。

Aはい、JR東日本グループの不動産事業の中核を担い、不動産事業やプロパティマネジメント事業を通してまちを創るという安定した基盤を持ちながらも、保守的になることなく、価値の創造という使命のもと、駅と街と人をつなぎ、新たな価値の創造をめざすという貴社の挑戦的な姿勢に強く惹かれました。


また、貴社はそのような挑戦的な姿勢をもちながら、デベロッパー事業に加えて、入居テナントだけでなく、ビルや街への来訪者や地域社会までも視野に入れながら賑わいの創出事業にも注力されている点で、今の街での暮らしの当たり前を支えるだけでなく、これからの暮らしをより良いものへと変えていく可能性も秘めていると考えます。


このような環境に身を置き、大学の都市政策まちづくりゼミでの活動や、論文執筆活動での学びを活かして貴社に貢献するのはもちろんのこと、JR東日本グループの一員という他の不動産企業にはない強みを持ちながら、常に挑戦的な姿勢で、街とそこを訪れる人々の両方を考える貴社の不動産事業に携わり、将来的には就活の軸でもある、不動産事業など街に携わる仕事を通して人の街での暮らしの当たり前を支え、さらにはこれからの街での暮らしをより良いものへと変えていくことを実現したいと考えているからです。

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Q5分間で自己PRをしてください。(事前に指示されていたためスライドも使用)

A初めまして。◯◯大学で◯◯学を専攻しております。修士◯年の◯◯と申します。研究分野は化学系の研究をしています。


性格は、好奇心が旺盛で、冒険心があるので、未知の環境や世界に飛び込んで楽しむことが好きなです。将来のビジョンとして、多様な価値観にふれ、視野を広げることで自分自身の人生を豊かにしたいです。そして、自分が得た知識や価値観を組み合わせることで、新たな価値を生み出し、ITを用いて、人々がより豊かで幸せに暮らせるような社会の実現に貢献したいと考えています。


次に、私のIT/DXへの興味について話します。私がこれらに興味を持ったきっかけは主に二つあります。一つ目が右側、先ほど申し上げました、大学での研究があります。化学系のミクロな世界の研究をしているので、実際に目で見るはできないのですが、プログラミングを用いて、それを再現し、シミュレーションする、そして新たな発見をすることができることに、純粋にすごいなと感じました。また、手では難しすぎて解ききれないような数式も難なく解いてくれる。ITの偉大さを感じたのがきっかけです。


2点目がアルバイトの経験です。私は街歩きツアーのアテンダントをしています。DX導入がされておらず、その必要性を切実に感じたため提案をしましたが、資金などの面で今は導入できないと言われてしまい、とても無力さを感じました。DXを導入することで、もっと成長に繋げられると確信していたため、もし私が少しでもDXに関する知識やスキルがあれば、違った結果になっていたのかなと思ったことがきっかけで、ITを武器にして市場価値の高い人材になりたいと思うようになりました。私のアルバイト先のように、DX導入したいが、様々な面でためらっているような企業は多く存在すると思うため、そのような企業に寄り添って、お客様に合わせたソリューションを技術と共に提供したいと考えています。


最後に私が御社とマッチしていると思う点について話します。まず、私は就活の軸を、挑戦を続け、成長を続けられる職場と設定しています。この軸から、御社のカルチャーや理念を拝見したところ、多くの部分で共感いたしました。その中でも今回特に3つを挙げます。1点目が、初めてに挑戦するカルチャーです。2点目が難題を楽しむことです。この2点はまさに私と同じだと感じました。


研究の面では、化学の難問に楽しんで取り組んでいます。最近の挑戦で言うと、海外研修に参加し、海外の人を相手にプレゼンすることが初めてだったので、とても苦戦したのですが、チームで協力して試行錯誤を繰り返してなんとかやり切ることができました。また、趣味の面では、最近ハーフマラソンに挑戦しました。また、本質を見極めると言う点では、私は普段から自分のことだったり、相手のことを考えることが多いです。なぜ人がこう思うか、こう行動するのか等、このような精神はコンサルの仕事にも活かせると感じます。御社であれば私の強みや性格を最大限に活かして、自分のビジョンに向かって、社会貢献できると感じ、志望しています。本日はよろしくお願いいたします。

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Qインターンシップにも参加してくださっていますが、当社のイメージを教えてください。

A社員の方のイメージと共通する部分もあるのですが、会社として誠実で相手のことを考えてくださるイメージです。 理由といたしましては、対面でのインターンシップに参加をさせて頂きたときに強く感じたのですが、私たち就活生が質問したときに、御社には直接的に関係のないような、面接でご縁がなかったときの心構えなどの就活全般に役立つようなことを大変丁寧に教えてくださったほか、前回の面接試験に伺ったときにも、上手くお話できましたか?緊張しましたか?などとお声がけくださったことが印象的だからです。

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Q浪人はしていますか。また、どういう思いで浪人を決めましたか。

A第一志望の大学に落ちてしまい、諦めたくないという思いから親に浪人したいとお願いしました。自分が納得した大学に入らないと後悔するという思いから、浪人することを決意しました。

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Qなぜ好奇心が旺盛なのですか。

A幼い頃から宇宙や哲学など目に見えないことについて考えることが好きでした。また、母が支援学校の教師をしていたことから、幼い頃から様々な個性や境遇を持つ人々と関わることが多かったです。その経験から、自分と異なる境遇や価値観を持つ人たちの話を聞くことに抵抗がなく、様々な人と関わりながら知識をつけることが好きなのだと感じます。

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Q野球を続けてきた中で自分自身に身についたものは何ですか。

A結果を大切にすること、そしてチームの中での役割を果たすことです。チームとして勝つこと、そしてチームの中で勝っていくことと常に競争の中にいました。もちろん過程も大切ですが、しっかりと結果を出すこと、そのためにはどうするべきかというのを考えるようになりました。

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Q自己紹介をしてください。

A○○大学〇学部〇学科に所属しております○○と申します。


本日はよろしくお願いいたします。

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Q学生時代に力を入れたことについて、エントリーシートに書かれているもので気になった点について教えてください。

A学生時代には自らでSNSの運営を行っていました。それらについて事前に提出したものを基に質問がされました。具体的な内容について雑談のような形で行われました。運営していたSNSの内容や、行っていく中で工夫したことを問われました。それについてはゲームや料理などの自分が楽しいと思うものを発信していたこと、そして多くの人に見てもらえるように、また見てもらえた人にも楽しいと思ってもらえるように自然体で、かつ見ている人がツッコミを入れられるような場を作れるようにしています、と答えました。

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Q自己紹介をお願いします。

A本日は貴重なお時間をありがとうございます、○○大学○○学部3年の○○と申します。大学では所属している○○サークルで○○活動に注力してまいりました。また学業の方では、現在所属しているゼミでフィールドワークを専攻しております。本日は大変緊張しておりますが、第一志望である御社への熱意を伝える覚悟で来ました。どうぞよろしくお願いいたします。

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Q小中高大の各時代を点数付けして評価してください。

A小学校時代は100点、中学時代は90点、高校時代は50点、大学時代は95点です。

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