内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介を教えてください。
A大学進学を機に千葉県に来ました。小学生のころからスポーツを続けており、小・中・高それぞれで部長を務め、大学では運動系サークルの副会長を務めました。
Q自己紹介をしてください。
A学生時代に一番注力したことは、ゼミナールです。その中でも活動の一環である地域の夏祭りの企画運営では、大学2~3年生の時にフード部門のリーダーを務めました。2年生の時は初めてで分からないことが多く、当日においてはあたふたしてしまい上手く指示を出すことができませんでした。3年生の時には、反省を生かして様々な視点から物事を客観視しました。その結果、たくさんの人に喜んでもらえるお祭りを運営することができました。
Qなぜ動画業界を選びましたか。
A私は、情報の伝え方1つで良くも悪くも人々の感情や行動に大きく影響を与えるとゼミで研究をする中で実感しました。様々な情報伝達手段がある中で動画は1番現場の温度感や臨場感を伝えることができ、送り手と受け手にすれ違いのない情報を届けられると思います。またフェイク動画やハッキングといった犯罪が増加する中で安全かつ正確に情報を届けられる基盤が整った環境で動画を通して価値ある情報を届けて人や社会の役に立ちたいと思ったため動画業界を選びました。
Q履歴書にある学生時代に頑張ったことの中で特に自分が頑張ったことは何ですか。
ACMを30秒の中でどのようにして視聴者に伝えたいことを訴えるかの表現を考え抜くところが大変でした。多くの絵コンテを作って他の人に見てもらい、フィードバックを受けて客観的な意見も取り入れながら考えました。
Q会社に入ったらどんなことがしたいですか。
Aレーシングカーの開発に携わる仕事をしたいです。
A初めまして、○○○大学から参りました○○○○と申します。私は「好き」という気持ちが行動の原動力になっています。そのため、好きという気持ちをモチベーションに、自身の強みであるタフさを活かして、学生時代は副部長を務めた文化系サークルでの活動・塾講師のアルバイト・教職課程を含めた学業の全てを手を抜かず、全力で行いました。特に、サークルの活動では、約月に1回のペースで行なっていた単独ライブで毎回約3バンドほど組み、10曲以上を覚え、出演していました。また、副部長の仕事として、ライブ以外のイベント(合宿・新歓)の企画・運行を平行して行なっていました。
Qご自身の長所
A好奇心が強いことと行動力があることです。幼少期から多くの習い事をしており、その全てを楽しんで行っていました。また、高校時代には飛び込みで裁判の傍聴に行ったり、大学時代にも他大の公開講義に参加するなど、好奇心を原動力に自らの知見を広げることが好きです。
Q1-2分程度で自己紹介をお願いします。
A○○○大学、○○○学部国際○○○学科の○○○です。大学では経済学系の学問を学び、経済学の視点から教育や貧困などの課題について学んでおります。特技はダンスで13年間続けており、昨年1年間はリーダーとして55をまとめておりました。大人数であることから同じ目標に向かって努力することの難しさがあり、部員一人一人の観察と意見交換をし、物事を進めることの大切さや人を積極的に頼ることの重要性を学びました。 志望動機といたしましては、御機構の日本と世界の繋がりを多様に作っていきながら真っ直ぐに日本を伝えられる点と自分のしたことが世界のため日本のために大きく返ってくる点に強く惹かれております。また、就活を始めた一年前から御機構を第一志望としておりまして、今年の2月にはタイ事務所に訪問させていただきました。本日の面接をとても楽しみにしておりました、よろしくお願いいたします。
Q自身の強み
A私の強みは傾聴力です。これは、部活動にて表れています。私は体育会系運動部に所属しているのですが、参加人数が少ないことが問題となっていました。そこで私は、参加人数を増やすために部員全員でミーティングを開き、問題点を見つけ出しました。その結果、部活動の活動回数が問題であることが分かったため、そこを改善し、多くの部員が参加できるような環境にしたため、部員の参加率は飛躍的に向上し、部活動に活気を取り戻すことができました。
Q自己紹介+簡単に学生時代に力を入れたこと
A○○大学○○学部○○学科の○○○○と申します。大学では金融を専攻しております。また、アルバイトで予備校のチューターとして働いており、約20〜30名の高校生を担当し、定期的な面談等を通じてそれぞれの進路実現のサポートをしております。学生時代に力を入れていたことは、先ほどお話した予備校のチューターのアルバイトです。担当生の志望校合格に向けて、一人一人に向き合い、伴走しながら支えていくということを意識して業務に取り組んでいました。