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Q: ①学生時代に力を入れたことは何ですか。
A: 体育会の部活に所属する中で、チーム全員の方向性を揃え、主体的かつ一体感のある組織を作り上げることです。
Q: ②公共性の高いことがしたいとESの志望動機で書いていますが、なぜ公共性の高さが大事だと感じますか。
A: 学生時代、チームのために自分は何をすべきなのかを考えながら行動しました。社会人になっても、自分の関わるプロジェクトや自分の所属する企業が、どのように社会につながっているのかということが自分の中ではっきりしていれば、それが自分の仕事のモチベーションになると思ったためです。
Q: ③将来的にどんなバンカーになりたいですか。
A: 出資先の経営判断や資金調達に、しっかり寄り添い伴走できる経営人材になりたいです。
Q: ④他社の選考状況はどのような感じですか。
A: 上記の志望軸から、金融業界に絞って選考を進めていますが、他はまだ選考の序盤です。御社の内定が出た場合、他は辞退します。
Q: 自己PR
A: 私は、何事も慎重に取り組もうとするあまり、完璧を求めすぎてしまうところがありました。その結果、ミスを必要以上に気にしてしまい、余計なプレッシャーを感じることもありました。しかし、趣味やアルバイトの接客業を通じて、「ミスは学びのチャンス」という考え方を身につけるようになり、少しずつ改善してきました。例えば、接客の現場で、対応が十分でなかったと感じたときには、次の提案に活かすために反省点をメモし、積極的に改善案を試してみました。この経験を通じて、「柔軟に考え行動する力」と「粘り強さ」を強みとして磨いてきたと自負しています。貴社においても、日々の業務を丁寧に振り返り、より良い方法を模索しながら貢献していきたいと考えています。
Q: ①チームで何かを取り組んだ経験について教えてください。
A: 私がチームで取り組んだ経験は、アルバイト先の新人スタッフの離職率の改善に注力したことです。時間帯責任者になった当初、自店舗の新人スタッフの離職率が60%と高く、その影響でお店の雰囲気も悪くなっていました。そして、サービス満足度が30%に低下するという課題がありました。その原因として、新人スタッフの得意不得意を把握せずに不安を取り除かないまま、研修後すぐに高度な業務を求める点であると考えました。そこで自ら社員に働きかけ、新人育成ノートやチェックリストを作成しました。
1点目は業務レベルを他のスタッフから可視化すること、2点目は出勤時に当日の目標を立て、退勤時に先輩と振り返りをすることを提案し、実行しました。これらにより新人スタッフをお店全体で温かく支えた結果、スタッフ同士の連携も高めることができました。離職率は0%、サービス満足度は77%に回復しました。この経験から、周囲を巻き込む主体性と自分がすべきことを考えて行動することの大切さを学びました
【深掘質問】 全部で4点あります。1点目に、当時の立ち位置について...
Q: 学生時代に一番頑張ったことについて、「目標」「当時の状況」「最も重大だと捉えた課題」「とった解決策」「その成果」を教えてください。(目安として300〜500字程度)文字数は合否判断に用いませんので、内容が十分に伝わるようお書きください。
A: 私が学生時代に一番頑張ったのは、所属していた〇〇サークルでの文化祭の〇〇を担当したことです。私が当時掲げていた目標は、サークルのメンバー全員が楽しみながら、観客にも感動を与える素晴らしいステージを創り上げることです。当時、サークルはメンバー数が増加し、多様なバックグラウンドや目的、〇〇経験を持つメンバーが混在していました。メンバーはサークル全体で〇人ほど、私が作った〇〇を踊るグループには〇人が所属していました。そのため、一体感のある〇〇を創ることが困難な状況にありました。その中で最大の課題は、異なるレベルの〇〇たちが一緒に〇〇を行う際の調和を取ることでした。経験豊富なメンバーと初心者の間にはスキルや経験値のギャップがあり、全員が同じ目標に向かって進むのは難しい状況でした。そこでまず、先輩方や他のグループの〇〇に話を聞きました。また、メンバーにも...
Q: これまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか?(400文字以下)
A: 〇〇サークルの活動の中で〇〇に挑戦したことである。高校時代から続けていた〇〇において自分のスキルを磨くだけでなく、初めて〇〇としてステージ作りに一から携わった。多種多様なメンバーが楽しみながらやりがいを感じられる環境作りを意識して練習内容や構成、〇〇の工夫を重ねた。練習では初心者も経験者もいることを活かすため、交流を意識した練習内容を盛り込んだ。〇〇を教える側と教えられる側の二項対立ではなく、ペアや少人数で互いに見合ったり、話し合ったりする時間を設け、初心者でも話しやすい環境を作った。構成では、各々の得意分野を活かし、全員の見せ場を調整した。また、〇〇では基礎的な動きを中心にしながら、経験者には独自のアレンジを加えることを許可した。自分が楽しむだけでなく、チームのことを考えて動くことにやりがいを感じた。
Q: あなたが当社に応募した理由と当社入社後に実現したいことを教えてください。(400文字以下)
A: 私はITの力で働くことに対する社会の認識を変えたいという想いから貴社を志望する。大学では〇...
Q: ①アルバイトのイベントスタッフではどのような仕事をしていますか。
A: お客様が入場してから終演まで、参加したイベントを思い切り楽しめるような空間づくりに励んでいます。お客様の誘導や案内、警備の仕事を分担しながら作業をしています。
【深掘質問】 アルバイトをしていて大変な事は何ですか。
【深堀質問回答】 常に時間を気にしながら作業をしている事です。自分達の作業の遅れが原因で、開場時間や開演時間が後ろにずれ込むことはあってはならないことなので、常に分担しながら効率よく作業を進めています。
Q: ②IT企業の志望理由について教えてください。
A: 現在、IT企業の営業職を中心に就職活動をしています。私はITを活用して課題を解決し、新しい価値を生み出したいと考えて志望しました。ITは他の分野と組み合わせることで、社会問題の解決や幅広い分野への価値提供ができる、必須の存在だと考えております。
【深掘質問】 あなただったらITと何の分野を掛け合わせますか。
【深堀質問回答】 ITと教育分野を掛け合わせたいと考えています。高校・大学時代にさまざまな出会いや価値観に触れたことで視野が広...
Q: ①自己紹介+簡単に学生時代に力を入れたこと
A: ○○大学○○学部○○学科の○○○○と申します。大学では金融を専攻しております。また、アルバイトで予備校のチューターとして働いており、約20〜30名の高校生を担当し、定期的な面談等を通じてそれぞれの進路実現のサポートをしております。
学生時代に力を入れていたことは、先ほどお話した予備校のチューターのアルバイトです。担当生の志望校合格に向けて、一人一人に向き合い、伴走しながら支えていくということを意識して業務に取り組んでいました。
【深掘質問】 このアルバイトを通して自身にどのような学びがありましたか。
【深堀質問回答】 このアルバイトを通じて、自分自身の将来ありたい姿のイメージを持つことができました。チューターの業務を通じて、自分自身の行動や発言が他者に影響を与えることができ、なおかつそれが相手の良い未来につながること、そしてそれによって相手から感謝されることの喜びややりがいを強く感じました。この経験から、私は、「自分が何か成功する」というよりも、「他者の成功に向けて伴走しながら支える」ことのできる存在になりたい...
Q: ①自己紹介
A: ○○大学○○学部○○学科の○○○○と申します。大学では金融を専攻しております。また、アルバイトで予備校のチューターとして働いており、約20〜30名の高校生を担当し、定期的な面談等を通じてそれぞれの進路実現のサポートをしております。
Q: ②学生時代に力を入れたことは何ですか。
A: 学生時代に力を入れていたことは、予備校のチューターのアルバイトです。担当生の志望校合格に向けて、一人一人に向き合い、伴走しながら支えていくということを意識して業務に取り組んでいました。
【深掘質問】 アルバイトを行う上で困難だったことはありましたか。
【深堀質問回答】 アルバイトを行う上で、まず生徒からの信頼を得るという点に難しさを感じました。実際に担当生徒と面談をすると、生徒がなかなか心を開いてくれないという課題に直面しました。その課題を解決するために、私は「生徒一人一人の将来を見据えた志望校の提案をすること」と「生徒からの相談にいつでも答えられるように、自身の受験の知識を増やすこと」の2点を意識しました。その結果、以前よりも生徒から信頼してもらうことができ、より的確なサポートを行う...
【深掘質問】 その団体在籍時に、具体的に職員からされて嬉しかったことなどはありますか。
【深堀質問回答】 図書館の新しい企画立案をした際、前例がないものだったため周囲からは後ろ向きなリアクションが多くありました。そのときに職員がどこにリスクがあるのか、それはどのようにしたら打開できるのかを一緒に考えてくださり、その企画が実現できるように支えてくださったのは今でも感謝しています。
Q: ②学生時代にやっていたことは何ですか。
A: 学生時代は学内外で色々と活動していましたが、最も時間を忘れて取り組んだことは体育会系部活での活動です。私は体育会に所属しており、同時に執行部で会計を担当していました。予算の適切な分配、監査、監理など、社会人と変わらないレベルで取り組んでいたと思います。特に予算の適切な分配は、後々大学の宣伝効果にも直結する部分であり、慎重にやっていました。
【深掘質問】 執行部に所属した経緯は何ですか。
【深堀質問回答】 先輩からお願いされたことがきっかけです。同期が20人ほどいましたが、一番事務作業に適正があると思われたのだと思います。
Q: ①自己紹介+簡単に学生時代に力を入れたこと
A: ○○大学○○学部○○学科の○○○○と申します。大学では金融を専攻しております。また、アルバイトで予備校のチューターとして働いており、約20〜30名の高校生を担当し、定期的な面談等を通じてそれぞれの進路実現のサポートをしております。学生時代に力を入れていたことは、先ほどお話した予備校のチューターのアルバイトです。担当生の志望校合格に向けて、一人一人に向き合い、伴走しながら支えていくということを意識して業務に取り組んでいました。
【深掘質問】 塾のチューター以外に何かこれまでしてきましたか。
【深堀質問回答】 塾のチューター以外には、中学3年生までレスリングと少林寺拳法、高校で和太鼓、大学ではスポーツとボランティアのスタッフをしていました。
Q: ②これからのキャリアプランについてどのように考えていますか。
A: 長期的な目標としては、他者の成功のために伴走し、他者の成功をともに喜び合えるような「最強のNo.2」のような存在になりたいと考えています。その目標を実現するために、入社後3〜5年間は前線のコンサルタントとしてお客様に高い価値を提供...

