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Q: ①自己紹介
A: 〇〇大学4年〇〇です。大学時代は、ボランティア活動やアルバイト、インターンシップを通して活動をしてきました。1~2年生の時は地方活性化について、3~4年生では国際協力と生きづらさについて探求してまいりました。本日はよろしくお願いいたします。
Q: ②就職活動状況
A: 大学3年生の11月から就職活動を開始しました。業界は人材で、ベンチャー、メガベンチャーの規模感の企業を見ております。
【深掘質問】 なぜ11月に始めたのでしょうか。
【深堀質問回答】 私は10月まで休学するかどうかを迷っておりました。自分自身、国際協力や生きづらさに興味があり、それを将来的にも仕事にしたいと考えております。そのため、社会人になる前にもう少し世界を見たり、理解できる幅を広げていきたいと思ったからです。しかし、本やネットで情報収集をしたり、知り合いに話を聞いたりしていくうちに、ビジネスで社会問題を解決することが一番やりたいことだと思うようになりました。それをするためには、早くビジネスを経験することが近道だと思い、休学をやめて就職活動を始めることにしました。
Q: ③学生時代に力を入れて...

Q: ①これまでの人生のターニングポイントについて教えてください。
A: 私の人生のターニングポイントは、学園祭実行委員会の○○としてアーティストライブの企画を行ったことです。同じ組織の仲間と何かを成し遂げることや、アーティストを呼ぶような大学でしかできない経験をすることができました。会場が満員になった光景を目にした時は、一番の達成感を感じました。
Q: ②グループディスカッションテーマ「大学生全員が必修にすべき科目を1つ決めるとすれば、何が最適ですか。」
A: 必修科目の目的として、社会人として基礎的な知識を習得するためだと考えたため、ITリテラシーを必修科目とする意見を述べました。IT化が進む中で、ITスキルが求められることが当たり前の環境になってきているからです。大学生うちにITの基礎的な知識をつけることは、社会人になった際にもITに関する最低限のスキルが身についた状態であるため、仕事を覚える事に集中でき、活用できると考えました。
Q: ③個人ワーク ※テーマについては公開厳禁のため控えます
A: 学園祭のシフトについてトラブルが発生した際、どのようにしてトラブルに対処し、無事に成功へ...

Q: ①自己紹介
A: ○○大学、○○部○○学科○年の○○○○と申します。大学では○○学を専攻しており、大学のゼミではマーケティング系の学問領域を学んでいます。普段は映像授業を扱う高校生向けの学習塾でアルバイトをしており、趣味は旅行や音楽ライブ鑑賞です。よろしくお願いいたします。
Q: ②一つの目標に向かって、チームで取り組んだ経験はありますか。
A: 私が過去にチームで取り組んだ経験は、アルバイト先の学習塾で生徒の卒業を祝う卒業パーティーの総合監督を任されたことです。私の働く学習塾では、毎年3月に高校3年生の生徒を送り出す卒業パーティーを行っているのですが、私は大学1年生の際に、そのイベントの総合監督を任されました。しかし、監督に就任した当時はまだ最も後輩の立場だったので、イベントに関して分からないことも多かったです。



加えて、当時はまだコロナ禍が明けたばかりで対面でのイベントが数年間行われておらず、イベントのノウハウが塾内で上手く引き継がれていないという課題もありました。しかし、生徒にイベントを楽しんでもらいたいという共通の目標のために、他のスタッフと協力してイベントの...

Q: ①あなたがこの職場で働いていることを想像してください。何をモチベーションに仕事をしていると思いますか。
A: この伝統校で働けていることと、学生の将来に繋がるお仕事ができているということに誇りを持って働いていると思います。
【深掘質問】 学生の将来に繋がる仕事とは具体的にどのようなことですか。
【深堀質問回答】 大学は学生一人一人の可能性と選択肢を可能な限り拡大することが求められていると思います。どの部署に所属してもその先には学生がおり、自分の仕事によって学生に新しいチャンスが生まれて人生に良い影響を与えられているのなら、それは私の最大の喜びになるはずです。
Q: ②大学には「教育」、「研究」、「社会貢献」という3つのミッションがありますが、あなたは何が最も大切だと思いますか。
A: 「社会貢献」だと思います。18歳人口の減少が止まらない昨今、大学が生き残って行くには応募者数の継続的な確保が必要です、そのためには社会的にも価値ある大学にする必要があり、そこで最も効果的なのは社会貢献事業を進めることだと考えます。大学が保有する知識、技術を広く社会に示し、貢献していくことで...

Q: 志望動機
A: 私はIT技術を通じて「誰かの未来を好転させる影響力を持ちたい」という思いを貴社で実現したいと考えている。地元〇〇でITとは無縁の地域で育ちながらも、ITの導入によって生活が大きく改善された経験がある。この経験から、IT は社会や人々の生活を大きく変える力があると実感した。また、技術力が社会を変えると感じSE職を志望する。また、サークル活動では新入生から「あなたのおかげで学校生活が楽しい」と感謝の言葉をもらい、人の生活を好転させることにやりがいを感じた。


貴社は国内外問わず幅広いソリューションを提供しており、大規模な環境での挑戦ができると考えている。入社後は、高い技術力を持つチームの一員として、顧客の課題の本質を的確に把握し、単なる要望にとどまらず、潜在的な課題も引き出して企業の成長を支える頼られる人材として社会に貢献したいと考える。貴社でなら私の思いを実現できると確言し、強く志望する。

Q: ①アルバイトのイベントスタッフではどのような仕事をしていますか。
A: お客様が入場してから終演まで、参加したイベントを思い切り楽しめるような空間づくりに励んでいます。お客様の誘導や案内、警備の仕事を分担しながら作業をしています。
【深掘質問】 アルバイトをしていて大変な事は何ですか。
【深堀質問回答】 常に時間を気にしながら作業をしている事です。自分達の作業の遅れが原因で、開場時間や開演時間が後ろにずれ込むことはあってはならないことなので、常に分担しながら効率よく作業を進めています。
Q: ②IT企業の志望理由について教えてください。
A: 現在、IT企業の営業職を中心に就職活動をしています。私はITを活用して課題を解決し、新しい価値を生み出したいと考えて志望しました。ITは他の分野と組み合わせることで、社会問題の解決や幅広い分野への価値提供ができる、必須の存在だと考えております。
【深掘質問】 あなただったらITと何の分野を掛け合わせますか。
【深堀質問回答】 ITと教育分野を掛け合わせたいと考えています。高校・大学時代にさまざまな出会いや価値観に触れたことで視野が広...

Q: ①チームで何かを取り組んだ経験について教えてください。
A: 私がチームで取り組んだ経験は、アルバイト先の新人スタッフの離職率の改善に注力したことです。時間帯責任者になった当初、自店舗の新人スタッフの離職率が60%と高く、その影響でお店の雰囲気も悪くなっていました。そして、サービス満足度が30%に低下するという課題がありました。その原因として、新人スタッフの得意不得意を把握せずに不安を取り除かないまま、研修後すぐに高度な業務を求める点であると考えました。そこで自ら社員に働きかけ、新人育成ノートやチェックリストを作成しました。


1点目は業務レベルを他のスタッフから可視化すること、2点目は出勤時に当日の目標を立て、退勤時に先輩と振り返りをすることを提案し、実行しました。これらにより新人スタッフをお店全体で温かく支えた結果、スタッフ同士の連携も高めることができました。離職率は0%、サービス満足度は77%に回復しました。この経験から、周囲を巻き込む主体性と自分がすべきことを考えて行動することの大切さを学びました
【深掘質問】 全部で4点あります。1点目に、当時の立ち位置について...

Q: ①普段はなにをしていますか。
A: 平日はゼミが週に一度あるため登校、また授業がない日は学校の図書館スタッフをしています。土日は主にアルバイトをしています。
【深掘質問】 ゼミはどのような内容で研究をしているのですか。
【深堀質問回答】 現在私はゼミで経済系の勉強をしています。人々がどのような事象でその行動を起こすのか、また企業の戦略にどのようにはまるのかを研究しており、その内容で卒業論文も書く予定です。
Q: ②休みの日はなにをしていますか。
A: 何も用事が無い時間帯は読書をするか、もしくは銭湯に行って疲れを癒やしています。高校時代の部活の友人が近所に住んでおり、今でもそのメンバーで月に一度集まり、銭湯に行き現状報告をしあっています。
【深掘質問】 それではあなたのストレス解消方法も銭湯に行くことですか。
【深堀質問回答】 はい、銭湯に行くこと、家族で食事に出かけることが主なストレス解消法です。
Q: ②ここで働けることになったら取り組みたいことはありますか。
A: 業務改善に取り組みたいです。学生時代も組織に属しながら、改善すべき点を洗い出して改善し...

Q: 志望動機
A: 私はサークルの経験から「誰かの未来を好転させる影響力を持ちたい」という想いを抱き、貴社を志望する。中でも、貴社の強みであるOTXIT✕プロダクトの融合に魅力を感じている。私は生成AIを活用した〇〇の研究に取り組み、データ不足を克服しながらプロジェクトを推進した経験がある。また、〇〇のITとは無縁の地域で育ち、ITの導入によって生活が豊かになった経験から、その可能性を実感した。貴社は社会イノベーション事業を通じ、エネルギー、ヘルスケア、都市開発など多分野で課題解決に取り組んでいる。特に「Lumada」はデータを活用し社会の最適化を推進し、より良い未来を創造している。私の経験と貴社の取り組みには共通のビジョンがある。貴社の多様な事業領域とデジタル技術を掛け合わせることで、より大きな社会的影響を生み出せると確言し、貴社でこそ私の目指す影響力を発揮できると考えている。

Q: ①自己紹介をしてください。
A: 私は○○大学の中等部から学部までを進みました。その中で、4年間アメリカへ留学した経験があり、それを今後も活かせる分野に行きたいと思っておりました。○○大学では○○学科にて○○学を専攻しておりました。
【深掘質問】 なぜ○○学科に進んだのですか?
【深堀質問回答】 4年間アメリカに住んでいた経験があり、英語が好きでした。中等部・高等部でも専攻教科が○○だったため、自分の好きな英語をさらに学びたいと思い、○○学科に進学しました。また、私が一番興味のあった○○学を専攻したことで、異文化の違いや日本との共通点などを新たに学ぶことができました。
Q: ②学生時代に力を入れたことは何ですか。
A: 学生時代に最も力を入れた経験は、「子供の自然体験活動のボランティアを通じて、一人一人に寄り添う」ことです。最初は子供だからと決めつけていたため、私が所属していた班の子供たちが散らばってしまっていたことが課題でした。そこで、子供たちの性格を観察し、やりたいことを聞き出すことで、一人一人を楽しませるコツを模索しました。これを班の中で共有することで、全員がやりたいことをみんな...