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Q自己紹介

A○○大学○○学部○○学科から参りました、○○○○と申します。学内ではゼミでの研究活動に力を入れておりまして、主に文法系について研究しております。また、学外では飲食店とイベントスタッフのアルバイトに力を入れて研究しております。本日は少し緊張しているのですが、どうぞよろしくお願いいたします。

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Q自己紹介を教えてください。

A運動系のサークルと運動系の部活両方で幹部をやっていたことです。


もともと自動車レースをやっていた経験があります。

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Q今までの就職活動の状況と就職活動の軸は何ですか。

A2024年の7月頃から就職活動を始め、幅広い業界の夏インターンや説明会に参加しました。現在は群馬県で働きたいと考えており、その中でも銀行で働きたいため、○○や○○などの選考に進んでいます。

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一次面接

基本情報
場所専修大学神田キャンパス
時間30分
社員数2人(人事課)
学生数1人
結果通知時期
結果通知方法マイナビ
質問内容・回答

①志望理由を教えてください

1点目は、自分のこれまでの経験が最も活かせる職業だと考えたからです。学生時代、大学施設の学生サポートスタッフをしていました。図書館の利用から履修に至るまで、大学生活のあらゆる不安や悩みを解決する団体です。そこで学生のために働く楽しさ、そしてその団体を支える職員に憧れを持ち、この度志望しています。中でも御校は、時代のニーズを捉え新しい事業をしていくチャレンジ精神があります。18歳人口減少の中、大学は生き残り戦争が激化していきますが、それを見据えてしっかりと活動していらっしゃる姿に感銘を受けましたし、私もそのような環境で働きたいと考えました。
【深掘質問】
その団体在籍時に、具体的に職員からされて嬉しかったことなどはありますか。
【深堀質問回答】
図書館の新しい企画立案をした際、前例がないものだったため周囲からは後ろ向きなリアクションが多くありました。そのときに職員がどこにリスクがあるのか、それはどのようにしたら打開できるのかを一緒に考えてくださり、その企画が実現できるように支えてくださったのは今でも感謝しています。

②学生時代にやっていたことは何ですか。

学生時代は学内外で色々と活動していましたが、最も時間を忘れて取り組んだことは体育会系部活での活動です。私は体育会に所属しており、同時に執行部で会計を担当していました。予算の適切な分配、監査、監理など、社会人と変わらないレベルで取り組んでいたと思います。特に予算の適切な分配は、後々大学の宣伝効果にも直結する部分であり、慎重にやっていました。
【深掘質問】
執行部に所属した経緯は何ですか。
【深堀質問回答】
先輩からお願いされたことがきっかけです。同期が20人ほどいましたが、一番事務作業に適正があると思われたのだと思います。
面接詳細情報
面接官の社員の特徴人事課
面接官の印象
学生の服装
面接の雰囲気バイトの面接のようなフランクな雰囲気です。面接室に入ったときに面接官二人が立ち上がって待っていて、面接官と学生は対等な関係であることを態度で示していらっしゃいました。自分が発言したこと全てに相槌してくださり、また肯定のコメントばかり返ってきたため話していることが嬉しくなるような空間でした。
評価されたと感じたポイント緊張の色をまるで見せないリラックス感と、志望理由を丸暗記せずその場で文章構成をして話していた姿勢だと思います。面接官は、応募者と一緒に働くイメージができるかを見抜いていると思っていたため、「対話」できるようにしていました。笑顔を忘れないのはもちろんですが、面接官の目を見て話しつつ適度な回数のうなずきをするのは気持ちの良い会話をする上でかなり重要だと思います。
対策やアドバイス用意した原稿は丸暗記せず、言いたいことを単語だけで覚え、面接のその場で文章を構築することがおすすめです。全く怖くない面接のため安心して良いと思いますが、それでも面接想定問答集はある程度作っておくと心の余裕がさらに生まれるかなと思います。
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Q自分の長所と短所についてどのように把握していますか。

A長所は、オーナーシップをもって物事を最後までやりぬくことができるところです。短所は、熱中したり夢中になったりする反面、視野が狭くなる時があることです。

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Q自己紹介をしてください。

A学生時代に一番注力したことは、ゼミナールです。その中でも活動の一環である地域の夏祭りの企画運営では、大学2~3年生の時にフード部門のリーダーを務めました。2年生の時は初めてで分からないことが多く、当日においてはあたふたしてしまい上手く指示を出すことができませんでした。3年生の時には、反省を生かして様々な視点から物事を客観視しました。その結果、たくさんの人に喜んでもらえるお祭りを運営することができました。

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Qなぜ動画業界を選びましたか。

A私は、情報の伝え方1つで良くも悪くも人々の感情や行動に大きく影響を与えるとゼミで研究をする中で実感しました。様々な情報伝達手段がある中で動画は1番現場の温度感や臨場感を伝えることができ、送り手と受け手にすれ違いのない情報を届けられると思います。またフェイク動画やハッキングといった犯罪が増加する中で安全かつ正確に情報を届けられる基盤が整った環境で動画を通して価値ある情報を届けて人や社会の役に立ちたいと思ったため動画業界を選びました。

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Q普段はなにをしていますか。

A平日はゼミが週に一度あるため登校、また授業がない日は学校の図書館スタッフをしています。土日は主にアルバイトをしています。

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Q営業で大切だと思うことは何ですか。

Aお客さま第一で考えることだと感じます。そのようにしてお客さまに寄り添い長年にわたっての信頼を御社は得られており共鳴いたしました。私はお客さま第一で考え、社内外の人間に信頼してもらえるようになりたいです。

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Q自己紹介を教えてください。

A初めまして、○○○大学から参りました○○○○と申します。私は「好き」という気持ちが行動の原動力になっています。そのため、好きという気持ちをモチベーションに、自身の強みであるタフさを活かして、学生時代は副部長を務めた文化系サークルでの活動・塾講師のアルバイト・教職課程を含めた学業の全てを手を抜かず、全力で行いました。特に、サークルの活動では、約月に1回のペースで行なっていた単独ライブで毎回約3バンドほど組み、10曲以上を覚え、出演していました。また、副部長の仕事として、ライブ以外のイベント(合宿・新歓)の企画・運行を平行して行なっていました。

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