内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○大学○○学部○○学科から参りました、○○○○と申します。学内ではゼミでの研究活動に力を入れておりまして、主に文法系について研究しております。また、学外では飲食店とイベントスタッフのアルバイトに力を入れて研究しております。本日は少し緊張しているのですが、どうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介を教えてください。
A運動系のサークルと運動系の部活両方で幹部をやっていたことです。 もともと自動車レースをやっていた経験があります。
Q今までの就職活動の状況と就職活動の軸は何ですか。
A2024年の7月頃から就職活動を始め、幅広い業界の夏インターンや説明会に参加しました。現在は群馬県で働きたいと考えており、その中でも銀行で働きたいため、○○や○○などの選考に進んでいます。
Q自分の長所と短所についてどのように把握していますか。
A長所は、オーナーシップをもって物事を最後までやりぬくことができるところです。短所は、熱中したり夢中になったりする反面、視野が狭くなる時があることです。
Q自己紹介をしてください。
A学生時代に一番注力したことは、ゼミナールです。その中でも活動の一環である地域の夏祭りの企画運営では、大学2~3年生の時にフード部門のリーダーを務めました。2年生の時は初めてで分からないことが多く、当日においてはあたふたしてしまい上手く指示を出すことができませんでした。3年生の時には、反省を生かして様々な視点から物事を客観視しました。その結果、たくさんの人に喜んでもらえるお祭りを運営することができました。
Qなぜ動画業界を選びましたか。
A私は、情報の伝え方1つで良くも悪くも人々の感情や行動に大きく影響を与えるとゼミで研究をする中で実感しました。様々な情報伝達手段がある中で動画は1番現場の温度感や臨場感を伝えることができ、送り手と受け手にすれ違いのない情報を届けられると思います。またフェイク動画やハッキングといった犯罪が増加する中で安全かつ正確に情報を届けられる基盤が整った環境で動画を通して価値ある情報を届けて人や社会の役に立ちたいと思ったため動画業界を選びました。
Q普段はなにをしていますか。
A平日はゼミが週に一度あるため登校、また授業がない日は学校の図書館スタッフをしています。土日は主にアルバイトをしています。
Q営業で大切だと思うことは何ですか。
Aお客さま第一で考えることだと感じます。そのようにしてお客さまに寄り添い長年にわたっての信頼を御社は得られており共鳴いたしました。私はお客さま第一で考え、社内外の人間に信頼してもらえるようになりたいです。
A初めまして、○○○大学から参りました○○○○と申します。私は「好き」という気持ちが行動の原動力になっています。そのため、好きという気持ちをモチベーションに、自身の強みであるタフさを活かして、学生時代は副部長を務めた文化系サークルでの活動・塾講師のアルバイト・教職課程を含めた学業の全てを手を抜かず、全力で行いました。特に、サークルの活動では、約月に1回のペースで行なっていた単独ライブで毎回約3バンドほど組み、10曲以上を覚え、出演していました。また、副部長の仕事として、ライブ以外のイベント(合宿・新歓)の企画・運行を平行して行なっていました。