内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介を教えてください。
A初めまして、○○○大学から参りました○○○○と申します。私は「好き」という気持ちが行動の原動力になっています。そのため、好きという気持ちをモチベーションに、自身の強みであるタフさを活かして、学生時代は副部長を務めた文化系サークルでの活動・塾講師のアルバイト・教職課程を含めた学業の全てを手を抜かず、全力で行いました。特に、サークルの活動では、約月に1回のペースで行なっていた単独ライブで毎回約3バンドほど組み、10曲以上を覚え、出演していました。また、副部長の仕事として、ライブ以外のイベント(合宿・新歓)の企画・運行を平行して行なっていました。
Q自己PRを教えてください。
A素直かつ勤勉な性格を基に、どんな環境でも楽しく、より良いものを皆で作り上げていくことのできる人間関係を築くことが得意です。良好な人間関係の構築が協調性を育み、個人の実力発揮や効率性向上などを通してより良い結果をもたらすと考えます。中学2年の転校時に好奇心旺盛な性格から、オープンマインドで自分を伝えるだけでなく、常に相手への敬意を忘れずに行動した結果多くの友人ができたことがその強みの原点です。 大学では、努力家な性格を生かし、さらに何事にも積極的に取り組みました。ボランティアでは、リーダーとして話し合いの場を設けて、幅広い年代の方が所属する中曖昧な問題意識などそれぞれの考えの理解に努め目標を明確にし、課題を1つずつ解決することでその力を発揮しました。
A大学進学を機に千葉県に来ました。小学生のころからスポーツを続けており、小・中・高それぞれで部長を務め、大学では運動系サークルの副会長を務めました。
Q1-2分程度で自己紹介をお願いします。
A○○○大学、○○○学部国際○○○学科の○○○です。大学では経済学系の学問を学び、経済学の視点から教育や貧困などの課題について学んでおります。特技はダンスで13年間続けており、昨年1年間はリーダーとして55をまとめておりました。大人数であることから同じ目標に向かって努力することの難しさがあり、部員一人一人の観察と意見交換をし、物事を進めることの大切さや人を積極的に頼ることの重要性を学びました。 志望動機といたしましては、御機構の日本と世界の繋がりを多様に作っていきながら真っ直ぐに日本を伝えられる点と自分のしたことが世界のため日本のために大きく返ってくる点に強く惹かれております。また、就活を始めた一年前から御機構を第一志望としておりまして、今年の2月にはタイ事務所に訪問させていただきました。本日の面接をとても楽しみにしておりました、よろしくお願いいたします。
Q現在興味があることを教えてください。
Aプロスポーツチームの集客施策について興味があります。理由は○○○チームでの長期インターンシップを行っており、その活動の一部として顧客やリーグ全体のデータ等を元に施策を考えて社員の方に提案するという事を行っているため、その活動を行っていく中で興味を持ったからです。
A○○○大学○○○学部○○○学科から参りました○○○と申します。大学で所属している運動系の部活では、小学1年生から高校卒業までの水泳経験を活かして練習を引っ張って常に活気のある練習環境を整えています。 ゼミナールでは、心理系のゼミに所属しており、みんなが平等にできるスポーツについて学んでおります。 本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。
Q好きなまちづくりを教えてください。
A○○○団地が好きです。 商店街では個人経営の店がたくさんありイベントもあり、建物の配置がきれいです。
Q会社に入ったらどんなことがしたいですか。
Aレーシングカーの開発に携わる仕事をしたいです。