内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○と申します。私の性格を一言で表すとチャレンジャーで、学生時代には留学や○○という課外活動に取り組んでいました。
A〇〇女子大学理学部から参りました〇〇と申します。大学では情報科学を専攻し、プログラミングの勉強を行っています。サークルは○○サークルに所属し、ライブの企画、運営を行う幹部の役職についていました。アルバイトは塾のチューターとライブハウスのブッキングのアルバイトを行っており、どちらも人と関わることが多くコミュニケーション能力が身についたと感じています。本日は私の何事にも責任をもって誠実に取り組む姿勢をお伝えできればと思います。よろしくお願いいたします。
Aはじめまして、〇〇大学商学部の〇〇と申します。本日は貴重なお時間をいただきありがとうございます。私は学生時代は計14年間、野球の活動に打ち込んできました。その中で、主体性や協調性といったものを養うことができたと感じています。また、趣味はスポーツ観戦で、普段は画面を通して野球やサッカーを観戦するのですが、年に5回ほどは東京ドームに行って、現地観戦して応援しています。本日はどうぞよろしくお願いします。
Q自己紹介をお願いします。
A〇〇大学文学部英米文学科3年の〇〇と申します。本日はよろしくお願いいたします。
Q学生時代のステージマネージャーの経験からどのような学びを得たかについて聞かれました。
A具体例を出しながら、計画的に物事を進める力に加えて、突発的な問題にも柔軟に対応する力やチームの力を引き出すリーダーシップを身につけることができたと答えました。
Q学生時代に取り組んだことで記憶に残っている事はなんですか。
Aポートフォリオを作成する中で自分が一番見せたいものと、企業が求める物が違う可能性もあるので作品を載せる順番にはこだわりました。
Q自己PR
A私の強みは「負けず嫌い」な姿勢です。小学1年生から現在までの15年間あるスポーツを継続してきたことで培われました。大学二年生の時、試合中思うように自分のパフォーマンスが発揮できずにレギュラーを外されました。しかし、そこで落ち込むのではなく、成長できる機会だと前向きに捉え、今自分にできることは何かを考え実行する努力を続けてきました。具体的には、チームメイトと切磋琢磨しつつ練習後に1対1やシューティング練習に打ち込んだり、試合動画を何度も見直しプレーの改善を図ったり、体が弱いという弱点の改善のため筋トレに励んだりしました。そうした努力を継続した結果、現在は試合終盤の大事な場面でチームを任されることが増え、チームの中心に立ってチームを牽引しています。これからも、この負けず嫌いを発揮して、競合他社や同世代の方々と競争心を持ちながら高い目標に向けて精進して参ります。
Q自己紹介をしてください
Aこんにちは。〇〇です。学業面では、グローバル文学を専攻しており、その中でもアメリカ文学についてゼミで学んでいます。課外活動においては、英語ディベート部に所属し、部長として高い目標を持ってチームメンバーを引っ張って来られたと思います。本日はお時間いただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。
Q自己PR(性格・特徴など)をご入力ください。
A私は友人や先生から真面目だとよく言われます。部活では部長を任命され、学級委員やリーダーなどを任されることが多く友人に理由を聴くと、「真面目で、みんなの話をきちんと聴いて意見をまとめてくれる」と答えてくれました。実際に部員の話を聞きながら、顧問の先生と相談もして部活動の方向性を決めて行くなど、部長として貢献できていたと感じています。また、自身が自分の魅力として挙げたい部分は、笑顔です。飲食店でアルバイトをしていましたが、そこは外国人のお客様が多く、言葉が通じない中で共通していたことが笑顔です。笑顔でいればお客様も笑顔になり、空間が暖かくなるのを感じました。そのため、笑顔で接客することを意識しました。これが今の私の魅力の一つだと考えています。
Qオープンハウス・アーキテクトの強みは何だと感じているかについて聞かれました。
A人が現場に実際に行って仕事に携わる現場主義の考え方を持ちつつ、DX化を強く推し進めて作業管理を効率化している点で、人の仕事をメインにしつつ、必要なところに必要な機械化を推し進めていると感じられたと答えました。