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Qサークルでの活動内容(200字以内)

A私は、夏に開催するステージのマネージャーを務め、公演を演出面と運営面で支えた。演出面では、曲やフォーメーションなどを決め、サークル員に教える役割や、公演のテーマから照明、構成を決める役割を担った。運営面では、練習場所や会場の手配や、会場関係者とのやりとりを行う役割を担った。

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Qこれまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を乗り越えるために何をしましたか?具体的なエピソードを交え400字以内で記述してください。

Aビジネススクールの事務アルバイトにおいて、教室設営のミスをなくし、受講生や講師、アルバイトの満足度を向上させたことである。教室を設営する時に、ミスが一日に数回発生して、授業に支障が出てしまうことがあった。この課題に対し、アルバイト内でコミュニケーションが不足しており、共通認識がとれていないことが原因であると考え、話し合いの場を設けた。設営方法はマニュアル化されていたが、確認方法はマニュアル化されていなかったので、確認方法を統一する取り組みを行った。確認の際に使用するチェックシートのデザインを考え、メンバー間で意見を出し合いながら、作成する役割を担った。チェックシートを見ながら確認を行うことで、アルバイトが業務を行いやすくなり、教室設営時のミスが減少し、授業が円滑に進むことにつながった。この経験から、日々の業務に対して疑問を持ち、改善することの大切さを学んだ。

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Q当社へ入社を希望する理由を入力してください。(300字以内)

A格差を作らず社会につながりを与える姿勢に強く魅力を感じたためだ。地域福祉ゼミにて地域行政における高齢者の関わり方を学び、福祉分野の縦割り行政や、福祉団体の事務作業による本業の圧迫といった課題を目の当たりにし、こうした分野の業務効率化に携わりたいと感じた。特に地方ではサービス利用者のみならず実施主体の高齢化も進み、デジタルへの移行が難しく紙面上のやり取りを重視している組織も少なくない。都市と地方や組織規模の大小による格差の解消には、利用者のニーズを把握した適切な解決策が求められ、まさに貴社の「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」の姿勢と合致していると考えたため、貴社への入社を熱望する。

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Q学生時代、特に力を入れたことは何ですか?2点挙げて下さい。(400字以下)

A1点目は某アパレルショップのアルバイトで、学生30名をまとめる学生リーダーとして店舗の顧客満足度を5点中3.5から全店平均を上回る4.2に向上させたことだ。低評価の原因は、マニュアルのない臨機応変な接客に基準が設けられていないことだと考え、全スタッフの認識一致を促す個別フィードバックの匿名公開と、新人の主体的な成長環境を確保する教育体制の見直しを行った。結果月間MVPをいただき、ボトムアップのマネジメント力が身についた。2点目は地域福祉ゼミでの年度末研究において、2週間の準備期間の中で家族介護や介護離職をテーマに研究に取り組んだことだ。本ゼミは例年短い準備期間で研究内容が単純な調べ学習にとどまっていた。そこで短期間で綿密な研究を目指し、文献調査に加え、ゲストスピーカーとしてお越しいただいた専門家の方から現場の声をヒアリング。また、区の高齢者施設でフィールドワークを行い、より現場目線の研究となった。

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Q当社の事業内容を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを具体的に教えてください。その実現のために活かせるあなたの強みと、今後どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。 (500字以内)

Aセキュリティスペシャリスト


私の強みである「目標を見据え己を信じる挑戦力」を活かし、「縁の下の力持ちとして基盤を支えることで社会全体に利益を還元する課題解決」がしたいという就職活動の軸から貴社を熱望する。高校受験で周囲から反対されたチャレンジ校に合格したことをきっかけに、決して目標を諦めない貪欲さを学んだ私は、以来高校時代、大学時代と常に自分を貫いて貪欲に挑戦を続けてきた。IT技術が日々進歩・発展する社会でトレンドを掴み最先端を走る貴社において、新時代を牽引する挑戦力を発揮する足元で、その基盤を支える情報セキュリティを整え顧客が安心できるIT社会を実現していく姿勢が、まさに自身の「挑戦力」を活かし「縁の下の力持ちとして社会課題の解決」を行いたい思いと合致すると考えた。そこで、貴社の一員として企業と社会に貢献するためには、まずセキュリティ事業に関する専門性を習得し、常にトレンドとその先のリスクを意識した論理的思考力が必要になるだろう。また、貴社の行う経営×テクノロジーの体系的な課題解決の方法をスキルを身につけることにより、顧客に対して柔軟で臨機応変なニーズの提供が可能になると考える。

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Qあなたの一番の PR ポイントを1つ選び、それが最も伝わるエピソードを詳しく教えてください(500字以内)

A私の強みは挑戦力である。私は常に「七転び八起き」の精神を持ち何事にも諦めず挑戦してきた。高校生活ではサッカー部に所属していた。部員数は 200 人を超え、且つ私はサッカーの能力が突出していなかった為、人一倍努力する必要があった。そこで目標として「メンバー内の 20 人に入る」を設定し挑戦した。初めは一番下のカテゴリーからスタートしたが、目標を達成する為に「毎練習後自主練習に励む」「必ずサッカーノートを記載する」を徹底的に行った。また、メンバー内に入る為には技術面を補うことが必要不可欠であった。その為、自主練習を行う際には友人に協力を申し出、自身を客観視することで課題を明確化した。更に各々が得意とするスキルについて聞くことで、詳細で高度なスキルを身に着けた。サッカーノートでは具体的に記載し練習前に確認することで課題を減らした。しかし、臨んだ結果を得られず何度も苦しい経験したが諦めずに努力し続けた。この結果、2 年時に初めて出場した大会で 3 位入賞に貢献し目標を達成した。これは私だけでなく同じ目標に向かい仲間と切磋琢磨したからこそ、この結果を得ることが出来た。以上より私は厳しい困難にも打ち勝ち、常に挑戦し続ける力がある。

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Qこれまでで一番頑張ったこと

A私は高校時代のサッカーに一番尽力しました。私が所属していたサッカー部の部員数は200人程おり試合に関わることがとても困難です。ここで試合に関わることを目標に200人のうちの20人に入れるように日々努力をしました。その目標を達成するために2つの対策を打ちました。必ず練習後に自主練習をすること、サッカーノートを書くことをした。特に一つ目に挙げた練習後に自主練習をすることに関しては、仲間とのコミュニケーションをとる上で工夫をしていました。その工夫とは、サッカースキルの各分野別でとする人にアドバイスをもらうことで練習効率を上げていました。これを3年間徹底的に行うことによって 20 人内に入ることだけでなく、結果としてそれ以上に自信や努力をすることの大切さを学ぶことが出来ました。

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Qジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループへの志望動機を教えてください。(400字以内)

A私の夢である「世界中の人々が健康で幸せな毎日を過ごせる環境を創る」を貴社で実現できると考えた為、志望した。私は、高校3年次に母が脳梗塞になり間近で命に関わる病気の恐ろしさを体感した。新型コロナウイルスの影響による検査が遅れから麻痺などの症状には至らなかったが、片側温痛覚障害を発症した。そして、脳梗塞は再発率が高い為、4年程経過した現在でも油断の出来ない日々が続いている。このように1つの病気によって当たり前の日常が奪われてしまう可能性があることを実感した。この経験から、私は医療業界に興味を持った。また、現在研究室では脳血管疾患患者に向けた装置の開発をしている。貴社は世界最大手のヘルスケア企業であり、脳血管疾患患者やSDGsへの取り組みを行っている為お客様視点で物事を捉えることでより多くの人の生活をサポートできると感じた。そして、私の強みである「挑戦力」「情報収集力」や大学での学びを最大限に活かし、夢の実現と共に人々のQOL向上に貢献したい。

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Qフジテレビで希望する職種・ジャンル、それを選んだ理由とそこで実現したいこと(150字以内)

Aジャンル:報道


メディアが正しい情報を伝えることを通して、人々が安心して暮らせる社会を作りたいからだ。SNSで誤情報の拡散が常態化する中、不正確な情報によって不利益を受ける人を減らしたいという思いがある。取材を通し、実際の現場からSNSよりも信頼できる「真実」を、フジテレビのリソースを生かして多くの人々に伝えたい。

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Qあなたが放送局を志望するようになったきっかけを教えてください(200字以内)

A新聞を読む習慣、津波の映像を見た経験、ゼミでの学びの3つがきっかけだ。小学生の頃から毎朝新聞を読むのが日課で、メディアに興味をもった。東日本大震災の時生中継で津波が街を飲み込む映像を見て、どこか他人事に感じていた津波の危険が一気に現実味のあるものとして脳内に刻まれ、映像報道の力を思い知った。大学のゼミで現代におけるメディアの役割を学び、記者として現場から正確な情報を伝える取材に携わりたいと考えた。

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