内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q長所と短所を教えてください
A私は現場のメンバーの特性や傾向を把握し、チームをまとめ運営することができます。大学ではサークルに所属し、役員決めや運営メンバーを決める際に部長としてその力を発揮しました。メンバーの経験年数や知識量などを考慮し、長く所属し信頼できるメンバーには会計を担当してもらい、サークル活動の知識が詳しいメンバーには購買を担当してもらいました。また副部長は、私と密にコミュ二ケーションをとれるメンバーを選出し、結果的にサークルの運営をスムーズに進められました。私はこの強みを活かし、今後も社会人として活躍したいです。
Q当社に魅力を感じた部分を教えてください。 (150字以上200字以内)
A貴社を志望する理由は2つあります。まず、親身なサポートを受けながらキャリアアップでき、市場価値を高められる点です。開発者として経験を積み、将来的には要件定義や設計にも挑戦したいと考えています。次に、貴社が幅広い業界に関わる機会を提供しており、多様な業界知識を深められる点です。このような環境で成長し、広い視野を持つ技術者として貢献できると確信しています。
Q自己PR(200文字以内)
A私の強みは、「準備力に裏付けされた〇〇のような柔軟性」だ。これは、イベントの裏方スタッフ経験を通じて培った。1日〇本のライブが行われ、ライブとライブの間が〇分しかないスケジュール。時間が押すことは日常茶飯事のため、常に一歩二歩先を読んで行動している。あらゆる事態を想定して準備しておくことで、イレギュラーな事態が起こっても、冷静かつ柔軟に対応できる。この強みを貴社の業務でも発揮したい。
Q学生時代に力を入れたことを教えてください
A地域活性化の活動に日々取り組んでいます。
Qあなたが博報堂/博報堂DYメディアパートナーズで実現したいや経験したいと思ったことを300字以内で記入してください。
A私は貴社にて、固定概念を覆し、世の中に新しい選択を提示し続け、新しい当たり前を創造し続けたいと考える。きっかけは自らの人生にある。多文化的な環境で育ったことで疎外され、前例がないからと入部を拒否され、できるわけないと志望校を認められず、いつも異端児やアウトローだと片付けられてきた。そうした悔しさから、どうにか周囲の当たり前を覆そうとした行動貫き、相手の当たり前をも塗り替え、新しい可能性を提示し続けてきた。常識は覆すものだと信じてやまない。これからの人生では、もっと大胆な変革への挑戦により、世の中に新たな選択肢を示す道を、貴社と共に歩んでいきたい。
Q自己PR
A私の強みは、臨機応変な対応ができる点です。大学時代は飲食店にて3年間アルバイトをしてきました。その中で、様々なお客様を相手に、臨機応変に対応することができました。外国人のお客様には、できる限りの英語でメニューの説明やおすすめを伝え、車椅子のお客様には、椅子の配置を変えることで対応しました。また来店当日が誕生日であるお客様に対して、プレートを出せないかと社員に相談し、サプライズでデザートプレートを出した経験もあります。どの経験もお客様を喜ばせることができ、社内の覆面調査では店舗MVPを獲得することも出来ました。 アルバイトの経験を通して、臨機応変に対応する力を身につけることもでき、それにより人を喜ばせることの嬉しさも学ぶことが出来ました。この経験を活かし、貴社でも臨機応変な行動で貢献したいと考えております。
Q自己紹介をお願いします
Aはじめまして。〇〇大学から来た〇〇です。以前貴社のサービスを利用して留学をしました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介
A明治大学政治○○学部の○○○○と申します。学生時代は、大学祭実行委員会の活動や、広告配信企業でのインターンに注力し、周囲の人々との信頼関係の構築や人に寄り添うことを重視してきました。趣味は旅行で、旅行先で出会った現地の方と交流するのが好きです。特技は、中学から一貫して続けている弓道です。本日は、貴重なお時間を頂きありがとうございます。緊張していますが、どうぞよろしくお願いいたします。
Qあなたが感じる『ITのおもしろさ』を教えてください。また、この業界に就職するにあたり、現在取り組んでいることを教えてください。(300文字)
AITのおもしろさは、社会に新しい価値を創出できる点だと考える。近年、IT技術は急速に進化し、日常生活に大きな変革をもたらしている。特に業務の効率化やAIの活用による顧客の課題解決は、現代の働き方という社会課題に対して解決に向けた一歩となる。そこで、将来ITを活用した社会課題の解決を通じて人々の生活を豊かにする事を実現するため、課題解決活動を通じて解決策を提供するまでの手順を学んでいる。具体的には、班員と連携し、〇〇学を用いた定量的かつ論理的な方法で課題抽出から提案までの手順を学んでいる。この経験を活かし、システムエンジニアとして最適な解決策を提供し、人々の生活を豊かにしたい。