内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
QiOSアプリケーションの開発経験
A〇〇を使用して〇〇という名前の〇〇アプリを作成しました。 自分で0から開発を行うのが初めてだったので最初は手探りでしたが、色々な情報を参考にしながら少しずつ形にでき、最終的には友人からフィードバックを得ることができました。
Q自己紹介
A○○大学大学院○○専攻の○○です。大学院では、主に2つの研究を行っておりまして、一つ目が○○の研究、2つ目が○○の研究になります。生まれつき好奇心旺盛なことから、興味を持ったものに集中力を持ってどんどんのめり込んで行きました。一つ目は○○開発までできるようになった○○分野。2つ目はサークルでのまちおこしや○○活動です。これらの活動を通じてタフさや諦めない力に自信があります。本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介(自己PR・長所短所)
A笑顔で明るく思いやりがあることです。2018年に上智大学〇〇学部を卒業しその後は銀行や高級輸入車正規ディーラーにてセールスアシスタントを経験し、契約満了後は、紹介でご縁をいただいたガスの会社のカスタマーサービスの部署においてコールセンターで受電メインのお仕事に携わっておりました。本日はお忙しい中、面接の機会をいただきまして誠にありがとうございます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。
Q学業、研究室について記入してください
A学業において、C言語やJAVAを用いて基本的なプログラミングスキルを養い、その経験を基にPHPやMySQLを使用して模擬的なESサイトを開発しました。これにより、実践的なウェブ開発のスキルを磨くと同時に、データベースの取り扱いにも慣れました。また、現在所属している研究室では線形計画法や包絡分析法などの数学的な手法を用いてデータ分析を行い、問題の最適化や効率化を追求する研究を行っています。
Q〈イベントに参加して何を得たいか〉
Aインターンシップでは、患者様の視点に立ったコミュニケーション能力、新しいことに挑戦する精神を身に付けたいと思っています。このスキルを身に付け、患者様に最適な治療を選択できるようにサポートし、さらに、オンコロジー領域やアンメットメディカルニーズにおける課題解決にも積極的に参加する姿勢を持つMRを目指します。貴社は、患者団体と協働し、患者様の声を製薬開発に反映しており、患者様が中心の医療を実現しています。また、独自のサイエンス力と技術力によって、革新的医薬品の継続的な開発にも力を入れており、これら二つの点は、私の目指すMR像に一致しています。実際に、私も、アメリカ留学中、言語の壁や文化の違いに苦労しましたが、積極的にコミュニケーションを取ることで、問題を解決した経験があり、貴社の患者様との積極的な交流による情報収集や新しい取り組みに対する思いに共感できます。私は、このインターンシップを通して、貴社が実践している患者様が中心の医療と革新的な取り組みを実際に学びたいと思います。そして、常に患者様の為に最善を尽くすMRとして成長し、将来的には世界の医療に貢献できる人材になります。
QIBMで成し遂げたいことについて、志望理由と共に具体的に教えてください 500文字以下
A私は、貴社で教育格差の問題を解決し、誰もが質の高い教育を受けられる社会を実現したいです。その背景には、自身の経験があります。私が高校生のころ、新型コロナウイルスが蔓延し、学校での授業が受けられなくなりました。しかし、タブレットが配布されたことで、自宅からオンラインで学習を継続することができました。この経験から私は、ITの力を感じ、ITの力で多くの教育課題を解決したいと考えるようになりました。日本の教育現場では、教員の長時間労働や教育の地域格差等、多くの課題を抱えています。貴社は、長年に渡って培ってきたAI技術や先進テクノロジーを利用して、P-TECHをはじめグローバルな視点から人材教育に積極的に取り組んでいると認識しています。そのため、私も顧客とゴールを繋ぐデジタルビジネスコンサルタントの一員として、様々な教育課題を解決したいと考えています。具体的には、事務作業の自動化やペーパーレス化によって業務効率化を図ることはもちろんのこと、AI技術を利用して個々人にカスタマイズされた学習機会を提供し、習熟状況の分析や適切なフィードバックが行えるような質の高い公教育を実現したいです。
QNTTデータでは求める人財像として、次の3つを定義しています。この中でご自身にもっとも当てはまるものをご選択ください。回答した内容を元に、NTTデータを志望した理由をご記入ください。(200字)
A考導力(社会のために自律的に考え、自ら動き周りを巻き込んでいく力)私は、今までの部活動やサークル運営において、自分なりに考え、協働により組織の発展に尽くしてきた。その際、裏方として、円滑に運営出来ている姿を見てやりがいを覚え、将来も社会インフラを支える仕事に従事したいと考えた。貴社の社員の方々にお話を伺った際、社会へ与える影響や貢献性の高さから入社を決められた方が多いと感じた。今まで培った力を活かし、仲間と協働して社会に価値を提供したく、貴社を熱望している。
Q自己紹介をお願いします。
A本日は貴重なお時間をありがとうございます、○○大学○○学部3年の○○と申します。大学では所属している○○サークルで○○活動に注力してまいりました。また学業の方では、現在所属しているゼミでフィールドワークを専攻しております。本日は大変緊張しておりますが、第一志望である御社への熱意を伝える覚悟で来ました。どうぞよろしくお願いいたします。
Q当社への志望動機および入社したらどのような業務に携わりたいか入力してください。
A志望理由は2点ある。1点目は、重度障害者との共同生活を通じて、人の生活を根底から支えることにやりがいを感じた経験だ。支援を通じて、人々が安心して生活を送るための基盤作りに貢献することの重要性を実感し、生活に不可欠な金融分野においてさらなる進化を支える金融IT業界に魅力を感じている。2点目は、貴社の「自ら道を切り開く」という社風に共感したからだ。私は大学進学時の経験から、失敗を恐れず挑戦し続ける姿勢の重要性を学び、常に変化を受け入れながら自己成長を目指している。特に金融業界の動向を的確に把握するなど、広い視野を持って専門知識を深めることで、自ら最適な解を導き出せる人材になりたい。入社後は適応力と好奇心を活かし、まずは運用業務に携わってチームメンバー全体を支えられる存在を目指したい。そして、多角的な視点を身につけた上で、将来的には開発業務に携わり、金融サービスのさらなる発展に貢献したい。
Q学生の頃最も力を入れたこと最大3つ
A大学2年の秋から、予備校のコンテンツ制作部において、〇〇受験生に向け、映像で情報を届けるチームのリーダーとして、目的達成のために始動した。しかし、参考にしたい地方出身者の稼働率が低く、彼らの意見を企画に反映できない、という問題があった。解決法として、意見を自由に提案できる共有ドキュメントを設けたり、対面での収録を企画したりすることで、彼らから得た情報を反映させた映像が収録できた。それらは目的達成の礎となった。大学3年の春から、予備校のコンテンツ制作部において、高校〇〇生向けにオンラインで質問に解答するチームのマネージャーとして運営やスタッフの研修を担った。数か月チームとして価値を出せず、解体の危機に陥ったが、自分はスタッフの質とニーズを確信していたため、改めて企画を考え直す議論をチームに呼びかけを主導した。結果、オンライン自習室という企画を考案し、特別に予算を得ることに成功し、チームは存続できた。高校3年時、〇〇大学合格を目指していた。成績が順調に伸びていたため、試験直前の1月ごろ気持ちが緩み、勉強量が減った結果合格することが出来なかった。悔しさから再挑戦を誓い、現役時の反省を徹底的に改善した。具体的には、取り組む量の減少を把握できるようにするため、取り組んだ内容を定量・定性の両面から記録することに努めた。結果、自分の取り組みを可視化し、一定の取り組みを保つことで合格することができた。