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Q: 学生時代力を入れたこと(400字以内)
A: 私が学生時代に力を入れたことは個別指導塾のオンライン化である。私が住んでいた寮では週末に地域の子供向けに個別指導塾を開いていたが、コロナにより閉鎖を余儀なくされた。そこで他の寮生と相談し個別指導をオンラインで行うことにした。 しかしオンライン指導のノウハウがないため寮生でオンラインと対面の授業で異なる点を挙げ対策を考えた。そして授業を行ったが生徒の理解が対面のときと比べ芳しくないように思われた。この状況は他生徒でも見られたため、私たちが講じた対策は円滑に授業を進めるためのもので、理解しやすさなど生徒の立場で考えられていないことに気付いた。そこで子供や保護者の意見を聞くことが効果的だと考え、試用価格で授業を受けていただいた。そしてその都度改善を行った。 その結果生徒・保護者ともに満足のいく授業をオンラインで行えるようになった。この経験から相手の立場に立ってものごとを考えることの大切さを学んだ。
Q: 現状をよりよくするために、自ら考え行動した経験(400字以内)
A: 私が現状をよりよくするために、自ら考え行動した経験は新たな実験手法の導...

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Q: 自己PR(300字以内)
A: 私の強みは、相手の良いところを引き出し、長期的に信頼関係を築く力です。大学1年から約2年間、個別指導塾のアルバイトをしていました。当初は小学生から高校生までと接し方に戸惑い、深いコミュニケーションを取れていませんでした。そこで、1コマ90分の限られた時間で、効果的な授業を提供する方法を模索しました。解決策として、学習・性格診断データを基に、各生徒に合わせたアプローチを導入しました。その結果、相手との共通点から会話が弾み、人それぞれにあった声のトーンや話し方により、家庭内のことなども話してくれるような関係性を築けました。
Q: ガクチカ
A: 学生時代に最も力を入れた経験は、「カフェのアルバイトで顧客の様々なニーズを汲み取る」ことです。最初は、業務内容を覚えることに注力していたため、お客様との会話に意識が注がれないことからお客様のニーズに応えられていないことが課題でした。そこで、週10時間の勤務で自身にどのような接客が出来るかを模索し、お客様の表情や持ち物に加えてパートナー同士の情報共有を基に行動分析を行いました。例えば、スーツでPCを持っている中高年の...

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Q: ゼミナールの研究題目
A: モーパッサンについての研究。短編小説を粘り強く読み込むことで、ひとつの事柄を深く考える力が身についた。
Q: 上記以外に力を注いだこと
A: 軽音サークルでの活動。バンドとしてチームで動く際の責任感を養った。
Q: 自己PR
A: 私は人の気持ちを考え、他人のために行動ができる人間だ。所属する軽音サークルではライブを行う機会が多い。しかし活動をしていく中で、ライブがあまり盛り上がっておらず、演奏者にとってやりづらい空間になっていることに気付いた。そのため自分から率先して、盛り上がるライブを作ることを目標にした。大学から軽音サークルに入ったため、最初は演奏者の力になる盛り上げの仕方が分からなかった。そのため演奏者よりも目立ってしまい、かえって迷惑になってしまうこともあった。そこで私は、演奏者に事前にどういう風に盛り上げてほしいかを確認し、演奏者目線の盛り上げを徹底した。その結果、演奏者と観客が一体となって楽しめるライブを作り上げることができた。また、新入生の多くがライブの雰囲気が楽しそうだという理由でサークルに入った。社会人になってからは人々が何...

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Q: 今までの人生で力を入れて取り組んだこと(20字以内)
A: 大学の部活時代のチーム運営
Q: 取り組みの具体的な内容と、取り組むうえで困難だったことを教えてください。(150字以内)
A: 当時、私自身には役職はなかったものの、独りよがりになりがちな主将と仲が良かったため、彼が孤立しないようチームの方針を共に考える立場にありました。ただ、考えた方針を実行しても、従ってくれるチームメイトは少なく、チームとしての「一体感」を作るには程遠い環境にありました。
Q: 困難を乗り越え、そこから学んだことを教えてください。(150字以内)
A: 上記の状況に対して、主将がチームメイトの気持ちを考えられるように双方の橋渡し役となってお互いの意見を仲介しました。その結果、チームメイトが主将と私のために協力してくれるようになり、チームに「一体感」が生まれました。ここから双方の気持ちを代弁することで結果的に自分自身も信用が得られることを学びました。
Q: 企業選び・就職活動の軸を教えてください。(50字以内)
A: お客様と直接深く関わること。チャレンジを許容していただくことで自分自身の成長を感...

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Q: 志望理由
A: 私は貴社の社員が一体となり、グループ全体で物事に挑戦していくという組織文化に魅力を感じました。このようにチームワークを大切にしていく中で社会貢献できる貴社にて私自身も一員として携わりたいと強く感じました。高い専門性を身に付け、様々なステークホルダーに寄り添い、課題を解決していけるような存在になりたいと考えています。お客様の顕在的なニーズだけでなく、潜在的なニーズにより注目し、常に満足いただけるように貴社でスキルを身に付けたいと思っております。そして将来的にグローバルに活躍できる存在の第一線となれるよう日々努力することを怠ることなく努めてまいります。お客様の高い満足度に貢献でき、日本社会及び経済の持続的発展を支え、高い専門性スキルを日々学ぶことができるのは貴社しかないと強く感じたため、私は貴社を志望いたしました。
Q: 現在のご自身を形成する上での重要な経験について、経験の内容の詳細、またその経験が今のあなたの考え方や行動にどのように繋がっているのかを、自由にご記入ください。(2000字)
A: 私の自己形成において重要であった経験は大きく分けて三つある。

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Q: 趣味・特技
A: 私の趣味は、ライブに行く事です。私は、初めて行ったライブで、そこでしか味わえない迫力や心を打たれるMCに惹かれ、中学1年生の時から現在まで毎年様々な音楽フェスやライブに行っています。また、そこで得た感受性が私の共感力に繋がったと考えています。
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A: 私は、ゼミナールの希望制の活動として、KAOフェスという主に子どもを対象としたイベントでフェルトボール作り体験の受付をしました。受付を担当する事で、より多くの子ども達を呼び寄せたいと考え、担当しました。私は、子ども達を 呼び寄せる為に親しみやすさを意識しました。特に笑顔を保つ事と子ども達に目線を合わせて会話する事を意識しました。その結果、多くの子ども達がフェルトボール作りに参加し、中には2度目、3度目だと報告してくれた子どももいました。この事から、親しみやすさの重要性を実感しました。
Q: 自己PR
A: 私の強みはマネジメント力です。私は、アコースティックギターのサークルに所属し、年に数回サークル内でライブを行っています。私は、学園祭中の2回のライブで計18人のメンバーをゲ...

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Q: これまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を越えるために何をしましたか?具体的なエピソードを交え400字以内で記述してください。
A: 学生コーチとして高校のバドミントン部の練習メニューの改革を行い、部の目標であった全国大会出場に貢献したことだ。私がコーチになった年は結果が出ていなかったが、伝統的な練習メニューを変えることが出来ず悪循環に陥っていた。そこで私は2つのことを実践した。



1つ目は部員全員の課題をノートにまとめ渡すことだ。自分の課題を客観的な視点から伝えることで、意識するきっかけにして貰おうと考えた。さらにそのノートで意見交換を行うことで生徒の本音に向き合う機会を増やし、モチベーションを維持することに成功した。



2つ目はその課題を解決する練習メニューを生徒と一緒に考え実行することだ。自ら考え行動するという経験を得たことで生徒に自主性が生まれ、部員同士のアドバイスも活発になり私の助言なしでも練習メニューを作れるようになった。この経験から自らが問題意識を持って、行動する事で周囲と協力しながら状況...

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Q: ご自身で実行した革新について教えてください。
A: 私は高校時代、ダンス部で全国高校ダンス部選手権に出場し、全国大会優勝という目標に向けてチームとしての課題を発見し、仲間の意見を聞くことで解決に向けて状況を変えた。大会作品は衣装や音楽など作品の全てを30人の部員で作り上げていた。作品のアイデアを出し合い、意見し合いながら制作を進めていく予定だったが、全員の意見をまとめることが困難に思われたため、一部の意見だけで作品内容が決定されていた。しかし一部の人の意見だけではアイデアが行き詰まり、作品を完成させることができない状況になってしまった。またそれにより他の人からの不満が殺到し、チームとして協力することが困難になってしまった。そこで私は他の人の意見を聞き、アイデアを取り入れた新しい案を提案した。作品の改善点や新しいアイデアを募り、誰もが意見しやすい環境を作った。また批判的な意見であっても真摯に受け止め、何度も改善した。その結果全員が納得できる作品を作ることができ、全国大会では50校中14位という結果を収めることができた。この経験から仲間の意見を尊重することの重要性を学び、今後も他の人の意...

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Q: 自己PRを入力してください。(150字以下)
A: 私の強みは組織のために行動する泥臭さだ。私は中学生時代に全国大会出場を目指すサッカー部に所属し、試合に出られない不甲斐なさや歯痒さを感じていた。それでも腐らずに、TPOに応じて声掛けや雑務といった行動を主体的に選択し、尽力した。その結果、チームは目標を達成し、引退時には感謝や労いの言葉を頂いた。
Q: 学生時代に力を入れて取り組んだことを入力してください。(150字以下)
A: フットサルサークルの会計を務め、運営に尽力した経験だ。課題である芳しくない財務状況や連携ミスに対して、正確にお金を管理する体制作りや定期的な会議の開催で、運営を正確かつ円滑に行えるようにした。その結果、残高を2倍以上に増やし運営面のみならず、プレーでの連携力が向上し、大会でベスト4入りを果たした。
Q: 当社への志望動機と入社してあなたがやりたい仕事を具体的に入力してください。(300字以下)
A: 私はサッカー部での経験から人々を支え、人々から信頼されながら働くという就職活動の軸がある。そのため、お客様の人生に長期的に寄り添い、信頼関係を築くことができる生命...

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Q: 学生時代最も頑張ったことをご記入下さい(400字以内)
A: ○○の地域活性化を目的に、小中学生を対象とした○○を自ら考案し、イベントに地元企業を巻き込むことに挑戦した。そこで未経験ながら、協賛金を集める営業を行った。しかし、はじめは1社からも協賛金を得られなかった。だが、自らがイベント実行チームのリーダーであることの責任感から諦めず、原因を分析した。そして「メリットの説明に終始してしまい、相手の課題解決という視点が欠け、信頼を得られていないこと」が原因とわかった。そこで課題を把握し、信頼を得るために、2日に1度相手企業を訪れる工夫を行った。その中で粘り強くコミュニケーションを重ねて潜在的な課題を見つけ、それをもとに提案を行った。その結果○○社から○○万円を頂き、地元企業を巻き込むことができた。またイベントに約○○人を集め、地域活性化に貢献した。この経験から、責任感を持ってやりきること、粘り強く他者に働きかけることの重要性を学んだ。
Q: 当社を志望した理由について自由に記入ください。(400字以内)
A: オフィスビルを通じて地域活性化を行いたいと考え、貴社を志望する。ビジネスを支えるオフ...

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