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Qあなたの長所・短所について教えてください(全半角400文字以内)

A強みは自分の弱さを受け入れ成長することができることだ。それは自分がやると決めたことは絶対にやり遂げるという自身の強みに裏打ちされている。もちろんどれほど努力してもその方法が誤っていれば、また自身の力量敗は避けられない。しかし目標を実現するためには時に頑固であるほどにこだわるからこそ、失敗は自身の糧として残り続け、自己反省を通して私は成長し続けることができる。一方でやると決めるまでに二の足を踏んだり、目標を達成するために何かを犠牲にできてしまうことは、やると決めたことを絶対にやり遂げる強みが翻って自身の弱みである。それに対しては、失敗を恐れずに「まずはやってみる」の姿勢を手に入れ、また目標の実現のためにその過程にも同様に重きを置くことを心がけている。強すぎる自責思考は自縄自縛になりうるが、自己反省を論理的、理性的に行うことで私の長所はどんな失敗をも自身の成長につなげることができる。

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Q当社および希望コースに対する志望理由を、ご自身の経験に基づき具体的に記載してください。(200字~400字以内)

A「ITで人々に新たな価値を提供し、笑顔溢れる豊かな社会にしたい」からだ。障害を負って大好きな野球ができなくなった親友がVR野球を通して笑顔で好きなことをしている姿を見て、私は非常に感銘を受けたと同時にITの可能性を感じ、上記の想いを実現したいと考えた。そこで、幅広い顧客に寄り添い、ITで新たな価値を提供しているSIerを志望している。中でも貴社は、ベンダーフリーでより顧客に寄り添った提案ができる点で魅力を感じた。加えて、ビジネスエコシステムの中核を担い、様々なパートナーと新たな社会的価値創出に挑戦しており、私の想いを実現できる最適な環境だと考える。また、本コースを志望する理由は、自身の「協働力」を活かせると考えるからだ。私は、15年間の野球経験やテレアポ営業会社で幅広い立場の方と協働してきた。入社後は、この強みを活かして社内外の方々と協働し、自身の想いを実現すると共に貴社の利益に貢献する。

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QOwnershipを発揮したエピソード①

A大学剣道部の部員の勧誘活動に力を入れてきました。大学の大会では部員数によって出場枠が限られており、私が入部した当初は11枠となっておりました。近年初めから選手を諦めている学生が目立ち、部員全体のモチベーションの格差が生まれ、部活動の士気が下がっている印象がありました。私自身も選手として活躍したい気持ちがあり、現状の出場枠を広げることで部活全体のモチベーションも上がるのではないかと考え、自ら部員勧誘活動のリーダーを名乗り出ました。この活動自体は3年前から続いており、過去の活動を分析したところ、剣道部の基礎情報や事務的連絡といった情報発信のみとなっており、実際の剣道部の良さを伝えられていないのではないかと考えました。そこで部内で議論を重ね、実際の剣道部の練習の風景や練習後の姿など、より我々の大学ならではの情報を毎日投稿し、学生に周知させることを徹底的に行いました。また、初めてオンライン説明会を設ける案も生み出し、より剣道部を身近に感じやすくなるようにしました。結果的に剣道部員は昨年より20名増員し、大会出場枠も4枠増やすことができ、部活動の活性化にも繋げることができました。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。

A貴社に身を置くことで、私は自分のビジョンである「不」のない社会を創るを達成できると考えているためである。 社会には不安、不満、不便など課題がある。この先進化が期待される「IT分野」×「発想力」という自分の強みにより不が解消された閉塞感のない社会を創り上げたい。実現ため2つの軸を掲げた。 1つ目は野心を持って常に上を向けるか。現状にとどまらずに、課題に取り組み想像以上の未来に挑み続けたい。 2つ目はIT分野の新境地に挑戦できるか。ITは今後の社会に不可欠なものとなる。そのため、この分野との組み合わせにより、実現可能性が広がる。 貴社はコンサルタントして答えの無い課題に挑戦し続けている点と社会のDXに取り組みITの先駆者を目指す点が自分の2つの軸を満たしていると考える。元々総合ITコンサルティングファームで世界最大規模を誇っていた貴社だからこそ実現できると考え、私はその一翼となるよう貢献したい。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私は舞台表現ゼミに所属しており、お笑いについて研究しています。ゼミでは「賞レースのお笑いとそうでないお笑いの違い」を研究課題にする予定です。これまでは観て楽しむことに重きを置いていましたが、学問的に研究するにあたり、実際に自分で台本を書く、演じる、お笑いライブの主催者側に立つ、お笑い芸人にインタビューをする、ボケの数を数値にして表すといった様々な視点で笑いについて考えることで、より内容の濃いのお笑いライブ鑑賞レポート・論文の作成を目指しています。

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Q野村證券への志望動機を記述してください。

A先行きが不透明な時代、資金面でお客様を支え企業に挑戦する力を与えたいと考えます。私は、人材紹介会社での長期インターンシップを通して、お客様の挑戦に寄り添い、貢献できることにやりがいを感じています。中でも、貴社への志望理由は「顧客第一の精神」を持つ点です。貴社は業界 を牽引する圧倒的なノウハウ、国内外のネットワークを有しており、多様化するお客様のニーズに 対して最適な商品を提案することが可能です。また、常に高い期待値が求められる貴社の環境下で は、専門性やコンサルティング力を磨き自己成長できると考えています。お客様を第一に考え、一 人ひとりのニーズに丁寧に応えることで、信頼されるパートナーを目指します。

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Qガクチカ(200字)

A私が学生時代に最も力を入れたことは飲食店でのアルバイトです。その際、最も心掛けたことはお客様に喜んでもらうことでした。私が働いていた飲食店には老若男女、様々な方々にご来店いただきましたが、各お客様のニーズに丁寧に対応していた結果、店長がいない時には店を任せられるバイトリーダーになる事が出来ました。この経験から、マニュアルだけではなく状況によっては自分で考えて実行することも大切なことだと学びました。

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Q当社に魅力を感じた部分を教えてください。(150字以上200字以内)

A貴社の魅力は私の興味のある自動車分野のソフトやハードの開発を行っており、さらにそれ以外の分野でも様々な事業領域があることが魅力に感じた点です。幅広い事業領域があることによって、自分が新たに興味を持った分野の開発に挑戦することができ自分の知識や経験を積み重ねることができると考えています。他にも様々な研修があり、研修を通じて自分自身が技術面、人間性の部分でも成長できることが魅力であると感じました。

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Q留学経験

Aカナダ(バンクーバー)に1年間休学し、トレーニングプログラムで専門留学。専門学校で貿易や国際ビジネスについて6ヶ月間学び、インターンシップを通じて6ヶ月間の就業体験を行う予定。本留学の目的は2点ある。1点目は、キャリアについて、再考するためである。私は貿易や国際ビジネスについて興味があったが、このことについて専門性を高め、どのようにこの分野に携わるべきかを明確にしたいと考えている。実際に、サプライチェーン全体の流れやどのように、企業が海外進出をしているのかを学び、政治経済や社会情勢、法律や文化慣習など非常に多くの障壁があることを知った。そして、経済成長や生活を豊かにするという観点から、現代社会において貿易は欠かせないものであり、そうした障壁を軽減することに大きな意義を感じた。そして、このことに貢献できるキャリアを築いていきたいと考えている。2点目は、現地での生活を通して、文化慣習の違いについて体感することである。カナダは日本と異なり、移民や海外にルーツを持つ人々が人口の大半を占めているため、世界各国の文化を知ることができる。日常的に多国籍な人々に話しかけて雑談をしたり、ボランティアや学外のコミュニティに参加したりなどしている。このことを通して、彼らがどのような思考を持って行動しているのか、彼らとどのようにコミュニケーションを取るべきなのかを日々学んでいる。英語以外にも語学力を上げることはもちろん、宗教や食文化などを知り、尊重することが重要であると知った。

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Q趣味・特技

A私の趣味はSNS活用です。〇〇というアプリで日々スタイリング写真を投稿し、ファッションを通じて自己表現をしています。また、フォロワーとの交流や他のユーザーを見てスタイリングのアイデアを得ています。人との関わりやビジネスに活かせると考えています。

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