内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q志望動機
A長期インターンで採用コンサルと営業コンサル、テレアポの営業経験があるためそれらの知識をいかして事務作業ができます。 また、おもしろいの起源に、常にワクワクするイメージをというミッションをみてこれだと直感的に感じました。 型にハマることが私自身苦手なので、毎日同じ業務だったとしてもその中で毎日の学びと発見を見出していき仕事の付加価値として自分なりの楽しい、ワクワクを作り出していきたいと考え志望します。
QNTTデータでは求める人材像として、次の3つを定義しています。この中で自身に最も当てはまるものをご選択ください。
A・考導力 ・変革力 ・共創力 のうち、変革力を選択。
Q何に挑戦したいのか
A私は貴社のインターンシップを通じて社会人としての自らの可能性に挑戦したいと考えております。新型ウイルスが蔓延する中、両親が開業した多目的に利用できるカフェの商品開発、顧客分析、プロモーションを一任され顧客の獲得を目的に行動をしてきました。この経験で培った能力がリアルな就労体験のできる貴社のインターンシップで生かせるのか、自らを試し、成長の糧にしたいと考えております。
QPwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(400字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由 ・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
A貴社を志望する理由は、他ファームに比べ「グローバル色」が強いからだ。私は自らの海外経験から、多様な背景を持つ人たちと接することで自分の知らない価値観や考え方を学ぶことができると実感したため、将来もグローバルな環境で学び成長したいと考えている。ゆえに、独自のグローバルネットワークを駆使し、世界中に蓄積された知識や経験と日々接しながら国際的に業務に携わることができる貴社の環境にとても魅力を感じている。 ビジネスコンサルタントとして成し遂げたいことは、日本企業が抱える様々な経営課題の解決に貢献することで「日本の産業を支える」一端を担うことだ。私は幼少期や大学での海外経験を通じて日本人であるということを意識する機会が多く、「日本をより世界に誇れる国にしたい」という気持ちを強く持っている。そのため、複数業界に跨って成長をサポートできるビジネスコンサルタントとなり日本の産業全体の活性化に貢献したい。
Qあなたの強みである個性を表すキーワードと、その個性がよく表れている具体的なエピソード(最大3つ)について、概要を記載してください。(キーワード10字以内、エピソード50字以内)
A【キーワード】 困難を選びやり抜く力 【エピソード①】 責任者を務めたゼミ対抗スポーツ大会を盛り上げるべく、過去の踏襲を選択せず史上初の取り組みを複数敢行。 【エピソード②】(任意) 留学先で、1学期目は個人として参加したスポーツ大会に、2学期目は自らチームを作り参加することを選ぶ。 【エピソード③】(任意) 補助金申請を支援するインターンで、顧客企業を採択に導くため、インターン生ながら大幅な事業変更を提案。
Q「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。※あなたの志向性を確認する為であり、選択する項目によって選考の結果が変わるのものではございません。
A「常に次のステージを見据え、自らの開拓に貪欲である」を選択。
Q学生時代に力を入れたことを教えてください。(400字以下)
A中小企業の政府への補助金申請を支援するインターンで、自分が担当していた企業の申請が不採択になってしまい、再申請に望んだことだ。分析を通じ、政府が定める要件と企業が実施する補助事業とが十分に合致していないことが不採択の真因だと考え、事業の一定程度の変更をお願いすることにした。初めは、変更後の事業の優位性を客観的に示すことに苦心したが、聞き入れてもらえなかった。そこで、厚い信頼の獲得こそ重要だと考え、信頼関係の構築に一層注力することにした。具体的には、追加資料のお願いや、現場のオフィスや工場の訪問を通して、従業員の方々やそのご家族に対して解像度を高めることで、顧客企業の一員であるかのように当事者意識を高め、それを地道に企業に示した。結果、企業に納得してもらった上で事業を変更してもらうことができ、再申請で採択を達成した。この経験から、物事を推進する上で情理の両方が肝要であると改めて痛感した。
Q志望理由
A私が企業を選ぶ際の軸は二つある。一つはIT技術を活用し社会をより豊かにすることができる仕事であるかという点である。二つ目は企業が挑戦の姿勢を重要視しており、社員に成長の場が多く設けられている点である。私は新しいモノやサービスを生み出し、社会を豊かにする仕事の一端を担いたいと考えている。また与えられた業務を漠然と行うのではなく、主体的に思考し仕事をしたいと考えている。貴社はITインフラ基盤とセキュリティを担い、高い技術力で幅広い顧客のニーズに対応しながら、常に技術やノウハウをアップデートし続けて、顧客の最適解を模索し追求している。また他企業との連携によって、付加価値の高いノウハウの創造に貢献している。そしてそのために新たな技術への挑戦を推進しており、社会貢献の幅を広げ続けている。そのような環境であれば、幅広い業務に携わりながら高い技術を吸収し、プロフェッショナルとして新たな価値を生み出しながら業務を行うことができると考えた。高い技術力を持つ貴社であれば、成長に対して貪欲な姿勢を持ち、多種多様なニーズに応えることができる高い技術力を身につけ、社会を豊かにする仕事ができると考え志望した。
A私が企業を選ぶ際の軸は二つある。一つはIT技術を活用し社会や人々の暮らしを豊かにすることができる仕事であるかという点である。私は新しいモノやサービスを生み出し、社会を豊かにする仕事につきたいと考えている。貴社の業務は社会のインフラを支えており、人々の生活に大きく貢献しているという実感のもとで、働くことができる点に魅力を感じた。もう一つは企業が挑戦の姿勢を重要視しており、社員に成長の場が多く設けられている点である。私は与えられた業務を漠然と行うのではなく、主体的に考えて仕事をしたいと考えている。また自分次第でキャリアを広げられる環境下にあり、様々な経験を積むことができる企業で働きたいと考えている。貴社は社員の挑戦や自主的な行動を推進しており、交通系ICシステムや医療ICTに関する業務など、幅広い分野の業務を行っている。そのため貴社で、様々な分野の社会インフラを支える仕事ができると考え魅力を感じた。
Q自己PR
A私の強みは課題解決に向け主体的にチームを引っ張ることができる点である。この強みを所属する料理サークルの学園祭の企画で発揮した。感染症の影響で学園祭は数年ぶりの対面での開催であった。私は学園祭のリーダーを勤めていたが、器具のレンタルや材料の仕入れに関するノウハウがなく、来場者の制限があり売上の予測も難しい状態であった。そこで私は過去の記録やOBの話を元に、緻密な売上目標を作り上げた。それを活かすことでサークルの企画を牽引し、目標の売り上げを達成することができた。私は課題解決に必要な行動を考え、チームを牽引し取り組むことが得意である。この強みは貴社においてチームで一丸となり仕事を遂行していく場面で活かせると確信している。