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Q: (添付写真をもとに)「あなたらしさ」とはどのようなところですか。
A: 私の考える、「私らしさ」とは、「ひたむきに努力し続ける姿勢」です。私は、5歳からクラシックバレエを習っており、今年で15年目になります。大学生になってからは、主役を演じる機会もありました。現在、3月、4月、8月に控えている本番に向け、週に2回、練習を行っております。舞台を通じて、家族や友人からの励ましの声や、感想をもらうこと で、「誰かに暮んでもらうことができた」と感じることが私の源動力となっています。 大学2年生の時に行った発表会では、4つの役を引き受けるという、初めての挑戦をしました。それぞれの役で先生から頂いたアドバイスをノートにまとめ、粘り強く日々の練習に取り組み、舞台を成功させることができました。ひたむきに努力を続ける姿勢を、今後の人生においても忘れずに、日々挑戦し続けたいと考えております。
Q: 3年後、どんな社会人になっていたいですか
A: 私は3年後、自分のアクションで、相手に良い影響を与えることができる社会人になっていたいと考えております。理由としましては、自らのこれまでの経験を振り返ると、「誰か...
Q: 志望理由
A: 私は人々に便利を届けるヒントを提供したいという働く目的を貴社で叶えることが出来ると考え、志望させていただきました。大学1年生から続けていた飲食系の販売アルバイトでは、お客様が迷われている際に自らお声がけすることでお客様の選択肢を増やすことにやりがいを感じておりました。貴社の商品やサービスは非常に多くの方に影響を与えられていることが魅力です。営業職として取引様との交渉を行い、利用して下さるお客様を増やすことで人々の便利に貢献したいです。
Q: 志望理由
A: 貴社の「失敗を恐れず挑戦できる環境」に魅力を感じ、志望させていただきました。何度も貴社でインターンシップに参加させて頂くたび、「トライアンドエラー」という言葉をよくかけて頂いたことが印象的でした。失敗を恐れずに新たな事業展開や商品提案を行いたいと考えます。私は大学生で行ってきたサークル活動やアルバイトなど、様々な場面で挑戦する際に感じる緊張をバネに自身を成長させてきました。このように「挑戦」することが好きな私にとって、新たな物事に失敗を恐れず関わることが出来る貴社で働きたいと考えます。
Q: 学んできたこと
A: 私は、マスツーリズムに代表される画一的な開発重視の観光形態ではなく、地域が主体となりその地域の伝統や生活文化、自然環境といった資源をもとにした振興を模索するオルタナティヴな観光形態を学んでいます。特にゼミ活動では、地域資源を観光促進に活用する方法を探るべく、フィールドであるハワイ・オアフ島のファーマーズマーケットにおける「ローカルフード運動を受けた地産地消を軸とする新たな消費形態の活発化」をテーマに取り上げ、活発化の社会経済的要因の考察を行いました。特に実際の現地調査によって、各店舗の外観や工夫などを観察することや出店している店舗の従業員らへのインタビューを行い出店の経緯や目的、ターゲット層などといった情報を入手することで、それらを考察の材料としました。そしてその結果、新たな消費形態の活発化の背景には、地域住民が地産地消を行う事業を展開することで地域の若者らの愛郷心の確保につなげる試みや、高い付加価値を作り出すことで経済を活発化させる試みによるものであることが分かりました。また、ゼミ活動において重視してきたことが前述のように現地調査を行うことで地域ごとの「...
Q: シンクタンク・コンサルタントとして取り組んでみたいこと
A: タイトル:「農業を軸とする着地型観光の展開(仮題)」
私がシンクタンクとして取り組みたいことは、条件不利地域において観光の視点を取り入れた農業振興である。特に私がゼミ活動にて着地型観光の成功要因の把握を行ってきたことから、地域住民が主体となり農業資源を軸とする地域資源の発信を行うことに興味を持っている。農業分野の社会課題として、平野部では食糧安全保障を高め継続的な農業振興が行えるよう、農地の集約化による効率を図ることができる一方で、条件不利地域においては地理的な条件や人手不足の観点からそうした効率化を図ることが難しいことであると考える。つまりそのような地域にて継続的な農業振興を図っていくためには、着地型観光の考え方を活かしながら、関係人口を増加させる施策を行い販路の拡大やリピーターに繋げていくこと、また農作物に付加価値を創出した上で高所得者へ向けた販路の開拓を行っていく必要があると考える。このことを踏まえ、具体的に子ども農山漁村交流プロジェクトの展開、及び有機栽培・伝統栽培を軸とした農作物の付...
Q: 自己PR
A: 私は相手の立場に立ち、課題解決のサポートをすることが得意であると考えます。具体的には、私は大学時代カスタマーサポートとしてECサイト運営のアルバイトを行い、お客様の課題解決に携わってまいりました。さまざまな問題に対応していく上で、消費者だけでなく運営側の困難や、改善点を知ることができました。小売店のためECサイトの編集を行う機会はほとんどなかったのですが、大学ではHTMLやCSSといったサイト制作に欠かせない言語を学習したほか、簡易的なサイト制作を行うことができるようになりました。また、所属していた軽音楽サークルではボーカル兼バンドリーダーとして、バンドメンバーの意向に沿ったライブを作り上げることができるよう、自らメンバーに働きかけることで問題が起こった際にも冷静に対処してまいりました。この経験から、社内外問わず相手の立場に立ち、様々な課題解決に携わってまいりたいと考えております。
Q: 学生時代の取り組み
A: 私は大学時代統計学の勉強に力を入れていました。大学の専攻の授業であり、且つ社会調査士取得の過程で様々な調査方法や統計ソフトを用いた実践的な統計調査を行ってまい...
Q: 志望理由
A: 現在急速に発展しているインターネット業界の未来に期待する気持ちから志望しました。他の会社とは違う独自の働き方制度や社内改革など働きやすさにも考慮されていることから、ただ仕事をすれば良いではなく仕事をより効率良く快適にこなすことができる工夫をされていることにも魅力を感じました。
Q: 自己PR
A: 私は大学でサークル代表を務めてきました。様々なバックグラウンドを持つ生徒たちをまとめながら、参加者全員が笑顔になれるような企画を心がけて、活動をしてきました。時に、サークル員の意見がぶつかったり困難なことも多くありましたが、持ち前のコミュニケーション能力を生かして乗り越えてきました。
Q: 社内でやりたいこと
A: 新たなプロジェクトの企画に後々携わりたいと考えております。過去には全く思いもらなかったようなことが、現在では当たり前になっている。そんなことがインターネット業界ではよくあると感じています。そのため、現在では思いもよらないような様々な新たな技術に携わり未来を創る一員となりたいと考えました。
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200字以内)
A: 日本近世史ゼミで江戸時代の町人文化について勉強しています。東京市史稿という江戸の産業・経済・流通に関する史料から、興味のある史料を現代語訳し、そこから当時の人々の生活や社会構造を分析することに取り組んでいます。今は、江戸時代の火災と幕府の対策について関心を持っており、文献史料をもとにその実態と仕組みについて分析しています。多様な江戸の文化から、最も関心を持ったテーマについて卒論を書く予定です。
Q: 自己PR
A: 私の強みは「お客様の要望をくみ取る力」です。大学1年の4月から働いている京懐石料理店のアルバイトでは、売上向上のために店舗の新規有料会員の獲得に挑戦しました。大学2年時、コロナ渦による来客数の減少とリピート率が低下している現状がありました。この現状に対し、再来店したくなる店舗の魅力を伝える必要があると感じました。会話の中で来店理由をお客様に尋ねることを意識し、会話を通じてお客様の特徴や求めるサービスを分析しました。具体的な活動として、ドリンクチケットなどの来店特典や限定料理、イベントの招待など、お客様それ...
Q: 志望理由
A: 私が貴社を志望する理由は、企業が業務に対して抱える悩みを解決することによって、事業成長を支えたいからである。金融や流通、官公庁といった様々な業界のシステム構築に携われる点に魅力を感じている。そのような企業が抱える悩みは様々である。デジタル技術の発展により、働く環境が変化している中で、業務をより快適に行うことが出来る基盤を構築することで、お客様の業務の効率化を支えたい。業界によってお客様が抱える課題はそれぞれであるため、IT企業としての専門性を生かし、多角的な視点からお客様ごとに最適なシステムを提案したい。また、提供したシステムを使い続けていくうえで必要なのは定期的な保守運用である。業界によってお客様が抱える課題はそれぞれであるため、IT企業としての専門性を生かし、多角的な視点からお客様ごとに最適なシステムを提案したい。また、提供したシステムを使い続けていくうえで必要なのは定期的な保守運用である。お客様に寄り添うパートナーとして、課題を解決していきたい。
Q: どのように成長したいか
A: 私は広範な視野と責任感を持ち、チームをサポートできる人材としての成長を目指...
Q: 志望動機や入社後にやりたいことを教えてください。(400字以下)
A: 志望動機として、私自身モノづくり全般が非常に好きであり、また自分のやりたいと思ったことができる環境が整っていることが挙げられます。高校時代は演劇部に所属し、舞台装置の設計や製作、そして衣装の製作を行いました。部活動において自分でゼロからモノを生み出す楽しさを学び、今後もその一環に携わりたいと考えています。以上の理由と貴社の「多種な分野においてモノを生み出し出来上がるまでの過程に関わることができ、かつやりたいことがしやすい」という社風・環境が自分のしたいこととマッチしていたため、志望しました。また貴社に入社したならば、分野にとらわれずに様々な業務に挑戦したいです。アパレルにももちろん携わりたい気持ちはありますが、雑貨や化粧品など多種多様なジャンルの業務にも積極的に挑戦したいと考えます。また今までの経験で培った自分のやりたいと思ったことを形にし、貴社の発展に貢献できるように努めたいです。
Q: 次の2つの質問にお答えください。 (1) 中学・高校・大学での部活動やサークル活動について、それぞれの所属部と、活動を通じて...

