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Qこれまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか?当社の行動基準(Code of Values)5つのうちいずれか1つ以上の観点を踏まえてお聞かせください。(400字以下)

Aビジネススクールの事務バイトにおいて、教室設営のミスをなくし、受講生や講師、アルバイトの満足度を向上させたことである。教室を設営する時に、一人が三教室の設営を行い、別の人がダブルチェックをするという流れで業務を行っていた。しかし、準備資料の間違いなどのミスが一日に数回発生して、授業に支障が出てしまうことがあった。設営方法は、マニュアル化されていたが、ダブルチェックの方法はマニュアル化されていなかったので、人によって方法が異なることが問題であると考え、ダブルチェックの方法を統一した。私は、チェックリストを作成し、それを見ながらダブルチェックを行えるようにした。その際には、他のアルバイトに試作のリストを使用してもらい、フィードバックをもらって、改善を繰り返して作成した。その結果、業務の行いやすさが向上し、ミスが減少したことで、授業が円滑に進むことにつながった。

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Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください。(400字以内)

A「周囲を支え個々の力を組織に還元する縁の下の力持ち」を発揮し、〇〇のアルバイトにて、学生30名をまとめる学生リーダーとして店舗の顧客満足度を5点中3.5から全店平均4.0を上回る4.2に向上させた。低評価の原因はマニュアルのない臨機応変な接客に基準が設けられていないことだと考え、全スタッフのレベル底上げを図り、全体のフィードバック体制と新人の教育体制の見直しの2点を実施した。前者ではスタッフ間の業務認識の齟齬をなくすため、個別の業務フィードバックをアプリ内で全体共有し、全員の認識一致を促した。後者では本来のOJTに加えて、ピークタイム時の人員配置を1ポジション=教育スタッフ1+新人スタッフ1とし、互いの目の届く範囲で新人スタッフのより主体的な成長環境を設けた。結果2カ月で目標の数値を達成、月間MVPをいただき、ボトムアップのマネジメント力を身につけることができた。

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Q志望動機

AITエンジニアとして勉強しながら会社に貢献していける点に魅力を感じています。私は大学に入学して建築の勉強を始めました。今年度はゼミで建築と関わっています。その上で社会人になったら是非、ほかの専門分野の勉強をしながら働きたいという気持ちを募らせていました。またせっかく新しく勉強できるのであれば、色々な事業や企業に行かせるプログラミングはとても魅力的だと思います。

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Q大学で学んだこと

A大学ではものづくりに関する機械工学や医用工学などの先端光学について学んでいる。また、研究室では「〇〇教授」の下、主に福祉機器やトレーニング機器の開発を学んでいる。研究テーマは、脳卒中で片麻痺の症状を抱えた人に向けた「リーチ動作作用上肢リハビリステーション装置の開発」に取り組んでいる。今後は装置に関する企業や理学療法士の方からのフィードバックを基に品質改良を行い、より高性能な装置開発を予定。

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Q記者を目指すきっかけや、記者になりたい理由(400字以内)

Aメディアが素早く正確な情報を伝えることを通して、人々が安心して暮らせる社会を作りたいからだ。私は昔から政治や社会の動きに関心があり、小学校の頃から毎朝新聞を読むのが日課で、自作の新聞を毎日作るなど、新聞社の仕事に興味を持っていた。大学入学後は政治学のゼミで政治とメディアの関係について学び、メディア報道の役割を再認識した。一方実社会ではSNSの普及で誤情報の拡散が常態化し、私自身誤情報を信じ切った人を多く見かけたが、どうすることもできず無力感を抱いていた。そこで、記者として素早く正確な報道の担い手になることで、私自身の手で、誤情報によって不利益を受ける人を減らし、人々が安心して暮らせる社会を作りたいとの思いが強まった。

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Qガクチカ

A私は大学1年生から現在に至るまで、アカペラサークルに所属しており、2年生からは会計という役職につき活動した。会計の業務を行う中で、無駄な経費が多く存在していたことに気づき、サークル内での資金の利用についての案内を全体に対して行うことや、活動ごとの資金の見直しを行い、前年度と比較し10%の経費の削減を行い、これまで通りの活動を継続することに成功した。この経験から、問題意識を周囲へ自分ごととして持ってもらうことの大切さや、過去の慣習の見直しなどの大切さを、身をもって学部ことができたと考える。

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Q自己PR(200字以下)

A私は柔軟な発想力とクリエイティブな思考を持ち、新しいアイデアや切り口を探求することに長けています。お客様要望の裏にあるニーズを汲み取り、新たな提案をすることができると自負しています。さらに、私はコミュニケーション能力にも自信を持っています。効果的なチームワークやスムーズなコミュニケーションを通じて、成果を上げることができると考えています。また、向上心を持って何事にも取り組むことができます。

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Q大学時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。(150字以下)

A・体育会漕艇部での練習に専念できる活動に取り組んだ経験


・体育会漕艇部での高校からの競技継続後の挫折した経験


・アルバイトでのキッチンスタッフでの社員とバイトの橋渡し役を担った経験

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Q「我こそ○○である!」○○に入るあなた自身を表す言葉をご記入ください。(15字以内)

A意志力の鬼

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。 あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。 「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(500字以内)

A私は、テクノロジー関連の専門性を高め、それを還元することを通じて、クライアントの持続的発展に貢献したい。 私はアルバイトで生成AIを常用しており、SEO記事の企画・執筆業務の効率化を目の当たりにしてきた。 また、ワークショップでのRPA体験を通じて、これらの先端テクノロジーが秘めている可能性の大きさを身をもって体感し、その知見を活かして社会変革に貢献できる仕事に魅力を感じるようになった。 ただ、生成AIを含め、いかなるテクノロジーも適切に活用できなければ課題解決にはつながらず、そこに大きな障壁があると考える。 そのため、私が先端テクノロジーとクライアントが抱える課題の橋渡し役を担い、テクノロジーをニーズに合わせて最適化しつつ、クライアントが掲げるビジョンの実現に貢献したい。 貴社のITスペシャリスト職を志望する理由は、ITソリューションの具現化フェーズに幅広く携われると考えているからだ。 長期にわたって社会を支え、高い評価を獲得してきた貴社の技術群に加え、今後誕生するであろう最先端テクノロジーにも迅速にキャッチアップし、不確実性の高いデジタル社会をクライアントが生き抜くためのパートナーとなりたい。

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