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Qあなたらしい写真とそのエピソード

A高校3年生の吹奏楽部の定期演奏会でソロに立候補し、圧倒的練習量を自信に完璧な演奏を披露しました。1年生でソロを担当した時は、自信の無さから本番前に緊張で手が震えることが多く納得のいく演奏ができませんでした。私は、緊張に負けない練習量が必要だと考え、部活動以外の時間である朝や昼休みも自己練習に時間を充てました。その結果、本番では緊張せず全力で楽しむことができました。

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Q川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。

A貴社は、環境対策として、GHG排出ネットゼロへの挑戦や成長投資へのフェーズに注力していることから、新しい挑戦で日本製品輸出に新たな価値を生み出し、自身の軸である「日本製品を通じた世界の人々の豊かな暮らしへの貢献」を実現できると考え、志望する。

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Q人生最大のターニングポイントとなったエピソードと、それによってご自身がどのように変化したかについて教えてください

A大学の体育会〇〇部への入部が最大のターニングポイントとなりました。中学校、高校6年間吹奏楽部として活動しましたが、学生生活で体育会に挑戦できる最後の機会だと思い、入部を決意しました。入部当時は、新しい挑戦への緊張や、運動部の経験や〇〇の知識が無い中、やっていけるか不解がありました。しかし、分からない時はすぐ先輩に質問し、マネージャーとしてのサポート力が足りていない面を選手に聞くことを意識することで、2年生になる頃には、選手からの信頼を得ることができました。この経験から、失敗を恐れず新しい環境に挑戦する力がつき、オーストラリア留学の決意や幼い頃から憧れていた某アパレルショップのアルバイトの挑戦に繋がりました。これからも、既存の方法や環境に捉われず、何歳になっても挑戦し続ける人になっていきます。

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Qご自身のこれまでの経験を経験・環境・きっかけを踏まえてなぜ国家公務員・経産省と言うキャリアなのか、例えばどのような政策領域に関心があるのか、仕事を通じてどのような社会を実現したいのかに触れて400字以内で志望動機をかいてください。

A「多義的な豊かさを持続的に国民に提供すること」を実現すべく貴省を志望します。私が考える「豊かさ」は以下二つです。金銭的不自由の少ない経済的な豊かさと、何の脅威にもさらされず日常生活を営める環境的な豊かさです。これまでの経験から特に関心があるのは、何の脅威にもさらされず日常生活を営める環境的な豊かさを追求することです。元旦に富山県で能登沖地震を経験し断水や停電等の被害に遭った際に有事に備えたエネルギー安全保障の重要性を認識し、一企業で一つのエネルギー分野の普及や確立に取り組むのではなく、企業間や国内外の調整を行い、全体を調整可能な貴省に入省したいと思いました。 これからの時代、価値観や技術の変化が著しく過去のソリューションが通用しない場面が増えていく中で政策立案から実現までの過程や時々の最適解の模索に関して興味関心をもって取り組み、国民が未来永劫、安心して暮らせる社会の実現に尽力します。

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Q志望動機

A貴社のサービスを通して、多くの人々に貢献したいという思いから志望します。私は学生時代、個別の塾のアルバイトで生徒に寄り添って課題を解決することに力を入れ、やりがいを感じてきました。貴社の業務はBPOやコンタクトセンター、ITなどのサービスを提供しており、お客様や企業へと大いにサポートすることができるものであると考えています。アルバイト経験で培った自身の強みでもある個人間でのコミュニケーション力を活かして、貴社で多くのお客様と信頼関係を築けるよう貢献することを目指します。

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Qあなたが、情熱を持ち、頑張って取り組んできたこと トップ3 ・小学校、中学校、高校、学生時代と、いつの時代のことでも構いません ・いまのあなたに最も影響を与えたかもしれない、あなたが、頑張ったエピソードを内容がわかるように時期・取り組んだことをご入力ください

Aトップ1【部活動】中学校でバドミントン部に所属し、忍耐力を身につけました。初心者で入部したため、上達するまでは週5日の練習に苦戦しました。そこで、自分の練習姿についてのアドバイスを必ず先輩にもらい、改善点を意識して努力しました。練習は辛く大変でしたが、試合のペアを組んだ相手と支え合うことで乗り越えることが出来ました。目標に向けて仲間と励まし合って向上することを学び、成長することができた3年間でした。


トップ2【部活動】高校では女子バスケットボール部のマネージャーを2年半務め、献身力を得ることが出来ました。最初はプレーする側ではないため選手の求めていることが掴めず、行動できずにいました。そこで、普段から積極的にメンバーとの関わりを増やすことを意識しました。その結果、選手との距離が縮まり、部活での要望も聞き入れやすい環境へと変化しました。何事もまずは相手とのコミュニケーションを取るようにしています。トップ3【授業】大学1年生の頃、基礎演習の授業に力を入れました。春学期は〇〇をテーマとした内容で、最初は知識不足により毎回の議論についていくことが精一杯でした。そこで、まずは授業で扱っていた映画を何度も鑑賞し、作品の理解を深めました。議論にも参加できるようになり、積極的な発言を意識しました。最後のプレゼンテーションで最大限の力を尽くし、これまでの研究成果を評価されたことで自信が付きました。

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Qご自身が就職先や仕事を選ぶうえで重視するポイントを教えてください。(300字以下)

A人々との関わりを通じて、相手を笑顔にできることを重視しています。私は、個別の塾のアルバイト経験から、一人一人に寄り添って対応することに重きを置いています。働く上でもお客様とのコミュニケーションの一つ一つを大切にし、丁寧な接客でサービスを提供することを心がけたいと思っています。しかし、一人で全てのお客様の力になることはできず、仲間との協力が必要になると考えます。そのために、普段から多くの人と積極的に関わり、信頼関係を築くことを目指します。お客様に快適な時間を届けるという目標に向けて一体感を持ってチームで団結し、安心安全なサービスを貴社で提供していきたいです。

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Q本コースを志望する理由を教えてください。(400字以内)

Aオウンドメディアのプランナーとなり世界に価値を訴求したいという想いがあるためだ。2年半の教育雑誌制作のアルバイトの中で、将来必要とされる多角的な知識の提供を目標とした記事を作成した。結果、子供達の未来に貢献することで歴史ある雑誌に新たな価値を創造し、コンテンツを通して影響を与える喜びを知った。またアフィリエイト広告の制作経験にて、高いターゲティング精度で意図したユーザーの心を動かすことができるデジタル広告の魅力と重要性を実感した。そこで、広告業界の中でもデジタル領域の先駆者として高いノウハウを持つ貴社ならば、今後複雑化するクライアントや消費者の課題に確実に応えることができると考えた。制作ディレクションやSNS発信に経験と関心があり、計画性・実行性やアイデアを具現化できるという自身の強みから、本コースを志望する。クライアント企業と生活者の接点作りをプランニングし、社会や世界に価値を創りたい。

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Q仕事をする上であなたが大切にしたいことは何ですか。(200字以下)

A常に相手の視点に立って物事を考える「協調性」だ。私には商品の提供を通して人々の幸せに貢献したいという想いがある。中でも貴社は幅広い分野で商品を展開し、消費者の嗜好やニーズを捉えた人気商品を世に送り出しており魅力を感じた。具体的には、商品と顧客の架け橋となる営業職において、徹底的な顧客視線に立った売り場提案を行いたい。そして、愛情と工夫の込められた貴社製品を届けることで、多くの人々の笑顔を創りたい。

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Q志望の動機

Aコンテンツを通して、人々や社会に対して影響を与えたいという想いがあるからだ。きっかけとして、記事を通して子供達の未来に貢献した経験がある。大学1年生の6月から現在にかけて、教育雑誌制作のアルバイトをしている。周りは皆社会人という状況の中、経験も知識もない自身の担当は巻末の文字だけのコラムで、初めての記事は約30の記事の中で読者投票24位という結果だった。そんな自身が、読者投票の順位を上げ、お便りをくれる読者の子供達のために何ができるのか考えた。そこで、Z世代の視点から見た、今後の社会で必要とされる多角的な観点からの知識や発見の提供を通して、読者の日常や未来を豊かにすることを目標とした。まず、読者ニーズの把握が重要だと捉え、人気記事の傾向や読者アンケート分析、小学生の従弟にヒアリング等を行った。そして、子供達は身の回りのものに対する関心が高いと判明したため、その要素を取り入れた。具体的には、(1)近年のグローバル化に対する理解を深めるために、世界の食べ物や歴史上の人物を紹介する記事や、(2)創造性を伸ばすために、物の形の由来を説明する記事等を作成した。結果、子供達に新たな知見や価値観を創造し、読者投票1位を獲得できた。ここから、情報分析に基づき自身のアイデアを具現化する能力を身に着けた。そして、より多くの人に影響を与えることができるアジアNo.1のPR会社である貴社に関心を持った。広告的発信だけでなく間接的発信を行うことができるPR事業を通して、世の中に新たなムーブメントやトレンドを創りたい。

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