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Q: 自分のセールスポイントを教えてください。(200字以内)
A: 私のセールスポイントは、「必要に応じてスキルを身につけ物事を解決する能力」である。これは授業内の新製品開発プロジェクトの際に強く発揮した。未経験であったが、Arduinoを用いた組み込みプログラムの構築を担当した。プロジェクトの進行に合わせて製品実現に必要な知識を身につけながら、経験がなかったことにも挑戦し、最終的には納得がいくものを完成させることができた。
Q: 今までに最も力を入れて取り組んだ事を教えてください。(200字以内)
A: 私は軽音サークルで音響リーダーを担当した。その際取り組んだのは、ライブイベントの進行円滑化だ。私はサークル員の機材知識の不足によるトラブルが遅延の原因だと考え、オンライン上で閲覧できる資料を作成・公開した。その結果、着任した当時は1時間以上遅れていたイベントの進行が、最終的に10分以内の遅れに収まった。このことから、私は課題発見力と解決力を身に着けることが出来た。
Q: 当社への志望動機を教えてください。(200字以内)
A: 国内外問わず、大きな影響力のある技術やその開発に携わることで、...
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A: 私の大学での専門分野は生化学分野であり、遺伝子関係を主軸として学んでいます。その分野を選んだ理由として、高校在学時に入部していた植物バイオテクノロジー部で研究していた、ユリ科やラン科植物を使った培養実験が楽しかったためです。その為、大学で詳しく遺伝子の解析まで行いたいと思っています。また、学部外では植物園に興味があったため、学芸員資格の取得を目指し、博物館関係の学問を受講していました。
Q: 自己PR
A: 私の強みは何事にも挑戦できる勇気と通じての成長への意欲があることです。私は新しい挑戦や困難な状況に直面しても、臆することなく前向きに取り組む姿勢を持っています。それは、大学で学芸員の資格の取得を目指し、今までであれば関わらない学部の人たちとの交流をしてきたことや、学園祭への積極的な参加などにより農業以外の分野の経験や 学習に臆することなく多くのコミュニティを形成してきたことから言えます。また、これらの活動に対して、異なるバックグラウンドや視点を持つ人々との交流を通じて、自分の視野が広がり、多様性を尊重する姿勢を養うことができま...
Q: 志望業界を教えてください
A: 私の志望する業界は小売業です。なぜなら、私の就活の軸である「自分の好きなもので人を喜ばせる」ということが実現できそうな業界だと考えたからです。好きなものというのは雑貨で、いつも生活に彩りを与え、ワクワクさせてくれます。私は大好きな雑貨という物を通して多くの人に喜びを与える仕事をしたいと思うようになりました。大学で学んだモノづくりや体験をデザインする力を活かし、お客様の喜ぶお買い物体験や生活の楽しみを作っていきたいと思います。
Q: 志望動機
A: 私のものづくりに対する好奇心や大学で学んだ体験をデザインする力を活かせそうだと思ったため、御社を志望します。 私はイラストを描いたり、アクセサリーを作ることが趣味です。趣味がきっかけでたくさんの種類の素材を扱うようになりました。ものづくりや素材に対する好奇心を活かして専門性の高いスタッフを目指していきたいと思います。また、企業説明会にて、店舗で行うワークショップやイベントの企画を店舗のスタッフも行なっているというところにも魅力を感じました。ただモノを売るだけでなく、店舗のスタッフが主体的に考えてイベ...
Q: 研究課題または興味ある科目
A: メディア専攻のため、大学では出版・Webをはじめとしたメディア分析や制作を学んでいます。特に3年次のゼミ活動では全員で一冊の雑誌を制作しました。一人一人が担当ページの企画から調査、そしてデザインまで一貫して携わりましたが、私は過去のDTPやInDesignの経験が生かされ、作業を効率的に進めることができました。そのため、表紙コンペに参加するなど積極的にリーダーシップを発揮しました。さらに、途中で納期に間に合わない状況に直面しましたが、周囲のゼミ生と連携し、協力して作業を分担することで納期を守ることができました。この経験から、私は柔軟性と責任感を持ってチームをまとめる力を身につけました。社会人になっても能力と経験を活かし、チームの成功に貢献したいと考えています。
Q: 学生時代に力を注いだこと
A: 学生時代は自分の好きなこと・やりたいことに全力投球しました。私は観劇した舞台の熱量に惹かれ、自分も関わってみたいと思い、イベントの案内や物販のアルバイトを始め、エンタメに関わる楽しさを知りました。特にお客様が喜んでグッズを購入する姿に感動し、グッズ制作に興味を...
Q: 学生時代に力を注いだこと
A: 学生時代、私は自分の好きなことややりたいことに全力投球しました。その一環として、観劇した舞台の熱量に惹かれ、自分もエンターテインメント業界に関わりたいという強い思いから、イベントの案内や物販のアルバイトを始めました。お客様が喜んでグッズを購入する姿に感動し、次第にグッズ制作に興味を持つようになりました。その結果、グッズ制作会社での長期インターンシップに挑戦しました。関わった商品が好評を得る経験を通じて、大きなやりがいを感じました。 この経験から得た行動力とやりたいことへの情熱は、私の強みとなりました。この強みを活かして常に新しい技術や手法を取り入れて、クライアントやユーザーに喜んでいただけるサービスや製品を提供したいです。
Q: 自己PR
A: 学生時代に培ったPCスキルとプロジェクトのマネジメント能力を、事務職で活かせると考えています。私は大学3年次のゼミで、生徒全員で雑誌を一冊作成するプロジェクトに参加しました。このプロジェクトにおいて、独学で習得したInDesignのスキルを活かして作業の効率化を図りました。このプロジェクトで私は独学のInDesignの経...
Q: あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由※システム上の最大入力文字数は2000文字です)
A: ○○への留学時に、アルバイト先のカフェの組織改革を行ったことだ。 挑戦した理由は、働く中でそのカフェに愛着がわき、より良い環境を構築することで店の発展に貢献したいと考えたからだ。ここでは主に2つの課題があった。1.利益率の低下 2. 顧客満足度の低下である。
まず1に対しては、客単価を上げることに注力した。具体的には、フードメニューの追加購入を促す接客をスタッフ全員に義務付け、購入点数の増加を狙った。次に、飲食店と消費者を繋げるアプリの導入と曜日ごとのリーダー設定を行い、在庫管理を徹底した。結果、6か月間で前年比〇%の利益率向上に成功した。次に2に対しては、接客や商品に付加価値をもたらすため、外部のワークショップに参加し、スタッフの接客スキルの研鑽を試みた。結果、サービスに満足したとの声を頂く機会が増えた。留学生という立場から上司や同僚の理解を得ることは非常に困難で、一度は挫折しかけた。しかし、彼らとの日々の交流を大切にし、定期的な1on...
Q: 得意科目/分野
A: 私の得意科目は「刑法」です。数ある法律の中でも、私たちの最も身の回りにある法律の1つで、私生活で役立つと考え勉強する中で得意科目になりました。この科目で培った論理的思考力は、貴社の業務の中でも活かせると考えています。
Q: 現在興味を持って学んでいる事または力を入れて取り組んでいる事
A: 私が注力していることは、陸上部でリレーチームのリーダーとして、関東大会を目指していることです。その為に現在、チームでバトンパスの精度向上に努めています。練習するにあたって私は、レースや練習動画の分析を通して「バトンパス成功の基準」を明確化しました。この基準につき共通理解をもって効率的に練習した結果、バトンパスの成功率は、当時5割だったものから現在は8割に向上しました。
Q: 当社を志望した理由
A: 私が貴社を志望する理由は、貴社の営業職であれば、私の強みである分析力を活かせると考えたからです。先日のインターンシップにて、貴社の強みは特注品による提案力であることを知りました。分析を通して顧客の潜在的ニーズを発見することで、貴社の強みを活かしたよりよい提案ができると...
Q: 志望理由
A: 私は人との関わりを大切にし、相手のニーズや課題に真摯に向き合う力を持っています。このコースでは、地域に密着したコンサルティング営業を通じて、個人のお客さまに寄り添うことが必要とされます。私の強みである相手に寄り添う力を活かし、地域の方々との信頼関係を築きながら、彼らのニーズに適したソリューションを提供したいと考えます。地域社会に貢献しつつ、個々のお客さまの安心と幸福に貢献したいと考えています。
Q: 志望動機
A: 日本の優れた製品を世界に届けたいという強い思いがあるからだ。アメリカやボリビアでの生活を通じて、多くの日本製品が生活を豊かにしていることを実感した。鉄鋼は自動車やビル、船、道路など多くの産業に貢献できるため、幅広い影響を与えられる。貴社は業界No.1であり、国内外での競争力が高く、USスチールの買収など世界で戦う力を持っている。自社製品と現場での仕事に魅力を感じ、貴社を志望させていただいた。
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A: 私はゼミで、ICTの体育授業への導入について学んだ。タブレット端末をはじめとするICT機器は、近年急速に全国の学校に普及され、国としてICTを学校教育の場で活用しようとする動きがある。しかし、まだ利活用できているとは言えず、ただ形式的にICTを使ってしまっていることが多い。そのような中で私たちのゼミは、様々な実践のもと、体育にICTを如何に導入すれば効果的かという研究をしている。
Q: 自己PR
A: 私の長所は課題発見力だ。私は体育会のサッカー部に所属しており、チーム運営に携わってきた。チームの方針を決定する際、これまでのチームに起きていた問題点を整理し、それをどのように解決するのが最適なのかを考え、発言し、チームづくりに貢献してきた。また、広報部映像班長も務めており、主にTikTokを用いて広報活動を展開してきた。初めは視聴回数がなかなか伸びなかったが、企画や宣伝方法に問題があると考え、その解決に努めたことにより、最高25万回再生にまで上った。このように、現状を改善するために問題を発見することができるのが私の長所だ。
Q: 学生時代に最も打ち込ん...

