内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q応募のきっかけ(100文字)
A人々の暮らしを根幹から支えたく思い、金融業界を志望しています。その中で脱・銀行に向けフルラインの信託機能を活用するなど、未来に挑戦する貴行に共感し、実際の業務を通しより深く学びたいと感じ応募しました。
Q当社『【研究職】ライオン研究職徹底解剖! 1day Summer Program』への参加を希望する理由を教えてください。(300文字)
A歯磨きや、手洗いなど今となっては誰にとっても当たり前の習慣が貴社の製品により形成されたものであることを知り感銘を受けたと共に、「人々の生活に彩りを与える」という私自身の目標を実現出来る環境だと考えている。より深く貴社について知り、貴社の製品づくりの根幹となる研究職において、新たな課題に対する独自の解決姿勢を学びたく志願した。私自身、アルバイトや研究活動においてリーダーとして様々な課題の解決に尽力し、周囲を巻き込み課題解決する能力に長けていると感じている。そこで、次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーを目指し、常に未来を見据える貴社の挑戦姿勢から自身の強みをより広げる機会にさせて頂きたい。
Qこれまで最も力を入れて挑戦したこと、その実績を教えて下さい。(300文字以内)
Aアルバイト先の居酒屋は集客率が芳しく、従業員と話し合った結果、常連客の獲得ができていないことが課題だと考えました。解決するため、私はバイトリーダーとして次の策を考案し、従業員を巻き込み取り組みました。アプリを用いた入店ごとに貯まるポイント制の導入です。また、SNSに注文した商品の写真を投稿することで、次回来店時5%オフクーポンを差し上げました。常連客の獲得と共に、SNS発信により新規客の獲得に繋げることが出来ました。その結果、前年度比+10%の集客率を記録することに成功しました。貴社でも、課題解決に向け、状況の把握と従来に囚われない新たな挑戦に励み貢献したいと考えています。
Qゼミ(研究室)のテーマ ※非該当の方は、今後の中でより深く学んでみたい分野について記入してください。(100文字以下)
A回答非公開
Q学業・ゼミ・研究室で取り組んでいる〔1〕内容〔2〕理由〔3〕成果について詳しく教えてください。研究コースの方は所属研究室の担当教授もご記入ください。(400文字以内)
Qあなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えて下さい。(30文字以内)
Aアルバイト先の居酒屋で売り上げを向上させた経験。
Q志望部門を選んだ理由について記入してください。(200文字以内)
A入社後、新規事業の開拓で世界に新たな価値を付加したいからです。カーボンニュートラルが多く取り上げられていますが、未だに主要電力・ガスになっておらず、既存に縛られているように感じます。ですが、日本最大のエネルギーグループとして既存を大切にしつつ、常に革新を目指す貴社でなら新エネルギーの安定化を実現出来ると考えています。人々の生活を豊かにするため、強みを活かして貴社だけでなく社会に貢献したいです。
QSMBC日興証券を志望する理由をご自身の体験と想いを踏まえ300字以内で記入してください。
A私自身「生涯を通じた人々や企業の挑戦を支えたい」という目標を掲げている。大学時代、テニスサークルでの団体戦リーダーや、塾でのアルバイト経験を通じ、組織や人々の挑戦のサポートにやりがいを感じたことがきっかけだ。そのため、顧客と直接的に強固な信頼関係を築き、企業などの挑戦・成長を長期的に支えることができる証券業界に魅力を抱いている。中でも、貴社は「様々なグループ企業の力を結集させた多種多様なアプローチ法」、「相手の立場になって寄り添って考える姿勢」を基に挑戦し続けている。そんな貴社で私自身の強みを発揮することで、顧客目線で共に課題を解決法を提案し目標を実現できると考え志望する。
Q志望事業の選択理由(300文字以内)
A誰もが生活する上で欠かせない食から、人々の豊かな暮らしを実現したいからです。祖父が大病を患い制限のある病院食しか食べることができない姿を見た経験から、「誰もが食べて健康になることができる製品の構築に携わる」を実現したいと考えております。貴社のNutrition部門は発酵や油脂加工など多彩な技術を有するからこそ、融合することでより良い解決策の構築に繋がります。また、牛乳など単体で栄養を取ることができる製品だけではなく、酵母などの素材からも健康的なアプローチができると考えます。そこで、高齢化や生活習慣病の予防など多岐にわたる課題とニーズへ向けた製品を構築し身体と心から人々の健康を担保したいです。
Q学生時代で頑張ったこと。
A〇〇部の活動で、全国1位になり学生王者になることをチーム目標として活動してきた。私が得に力を入れたことは、私はマネージャーとして選手をサポートすると同時に組織を引っ張っていくことだ。私のチームでは、例年試合でのファールが多発し選手の途中退場が続いたことで勝ち残ることができていなかった。そこで私がリーダーとなってファールのミーティングを週1回開き、練習試合で発生したファールについてフィードバックを発信した。またファールについてのグループラインを作り、自チームのファール傾向を分析し、動画や対策法を発信した。この結果、チーム全体のファール意識は格段に上がり、公式試合でのファール数を前年より半分以下に抑えることができた。チーム目標であった全国1位は惜しくも叶わなかったが、過去最高の実績を残すことができた。そして、ファールへの意識を改善する形で組織を発展させることができた。