内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Qゼミの研究テーマをご記入ください(50文字以内)
A可能性を秘めた新興国・ベトナムの社会問題と今後の未来
Q志望理由
A私が営業職を選んだ理由は私自身が人とコミュニケーションをとることが好きだからです。私は初対面の方とでもすぐ馴染むことができるという特技があります。自分自身の情報だけを伝えるのではなく相手の話を聞き本質的な情報を引き出すようにすることを意識しています。これらを活かせるのは御社の営業職の中の法人向けソフトウェア開発プロジェクト受注営業だと思っております。お客様との信頼関係をしっかりと構築していただくことが重要だと考えております。また、営業職に就き、特に「法人向けソフトウェア開発プロジェクト受注営業」の一端を担いたいです。その理由として、貴社の最新技術を活かし、新たな開発の手助けをすることで、社会に大きな影響を及ぼすことができると考えるからです。これは、私の就活の軸である、「仕事を通じて社会に大きなインパクトを与えたい」というものに通じる部分があるため御社を志望しました。
Q読んで良かったと思う本、理由
A〇〇という本です。この本は約2,000人のアンケートをもとに作られた本です。高校生の時に読んで、それから小さな幸せを探すようになり、穏やかな心を持つようになりました。しあわせだと感じるのは人それぞれですが、自分にとってのしあわせとはなんだろうと考えています。この本にはたくさんの人がしあわせだと感じた瞬間が書かれているため、元気がない時に読むと幸せを分けてもらえる気がします。私も誰かにしあわせをお裾分けしたいと思いました。
Q自己PR(200文字以内)
A私の強みは、仲間に寄り添えるリーダーシップです。私は所属しているダンスサークルのリーダーを努めており、サークルをまとめることに尽力しています。リーダーとしてメンバーの些細な変化に気づき、話を聞くことを常に心がけています。このリーダーシップを生かし、プロジェクトのリーダーやまとめ役を務めることで貴社の業務の役に立つことができると考えます。
Qあなたの個性・能力・経験・強みなどを具体的に自己PRしてください。(300文字以内)
A私の強みは状況を把握し、課題解決に向け主体的に行動できることです。この能力は、アルバイト先の塾で発揮しました。私の所属教室は、模試の平均点が他校舎よりも低いことが課題でした。そこで、私はバイトリーダーとして、他のチューターを巻き込み定期的に生徒への面談を行うことにしました。その後、面談で知った、生徒の悩みなどをチューター間で共有するためメモにまとめました。また、個人に合わせたカリキュラムを教室長と相談の上提案し、課題を早期に解決できるよう心がけました。その結果、模試の平均点・第一志望合格率の上昇に繋がりました。貴社においても、課題への臨機応変な解決策を考え実行し貢献したいです。
Q仕事体験への応募動機をご記入ください。(200文字)
A貴社の業務内容を深く知り、「おいしさ+α」を生み出すための姿勢を体感するためです。貴社が多様化するライフスタイルに合わせ、幅広い製品で新たな価値を創造し続けておられる姿勢に魅力を感じています。刻々と変化するニーズの一歩先を歩く貴社の製品を創造する上で、より多くの思考の引き出しを持つ必要があると考えます。そこで、大学での研究では得ることができない貴社独自の視点を学び自身の成長に繋げたいです。
Q頑張ってきたこと1.自分が目標にしたこと2.その目標に対してどう頑張ったか3.結果
A1.例年集客率に伸び悩んでいた、所属する研究室で開催する昆虫展のリーダーとして、集客率の向上させること。2.目新しさの無い企画と知名度の低さが原因だと考えました。そこで研究室のメンバーと議論を重ね、次の2点に集約し取り組みました。①写真では伝わらない昆虫の臨場感を感じてもらいたかったため、昆虫との触れ合いコーナーを設置し、体験型の展覧会にリニューアルさせました。②会場内の写真をSNSに投稿したお客様に特典として、私が企画しメンバー全員で制作した昆虫解説ブックを配布しました。3.これら2点に取り組んだ結果、前年度比+40%の集客率を記録しました。
Q志望動機
A私は就職活動の企業選択において軸としているものが2つあります。1つ目は、社会貢献度の高さです。私は社会に貢献していることが実感できるということで働くことへのモチベーションに繋がっていると考えています。貴社では主に空調機の事業を行っていると拝見しました。地球温暖化が進んでいる今、エアコンは日常必需品となっていることを私自身も体感しています。そのため、貴社での業務は大きな社会貢献に繋がると考えました。2つ目は、成長することが出来る環境があるかということです。自分自身が成長するということは自分が行える業務の幅が広がり社会への貢献度も高まると考えています。貴社では社員同士の壁が薄く若手の意見も快く聞き入れていただけるということをエンジニアワークショップで貴社に訪れた際に伺いました。新しい意見を発信し、取り入れていただくことやアドバイスをいただくことはとても成長に繋がると感じました。
A私は広告を通して、たくさんの人に商品やサービスと出会う「きっかけ」を作りたい。 このように考えるのは、私自身が広告に影響を受けたからだ。私は予備校に通っていたことがあるが、その予備校を選んだきっかけはCMだった。どの予備校にするか迷っていた時、テレビCMによって、独自の授業スタイルを知った。それに惹かれた私はその予備校を選んだ。 広告のおかげで後悔のない選択ができた経験から、商品やサービスの魅力を広め、消費者がそれらと出会う「きっかけ」を作ることができる広告業界に興味を持った。 そして、広告によって消費者が適切に選択できるようにサポートすることで、人々の生活を豊かにしたいと考えている。 その中で貴社を志望する理由は二つある。一つ目はデジタル領域に強く、これからも影響力のある広告を発信していくと考えるからだ。 スマートフォンやタブレットなどのデジタルデバイスの普及によって、人の目線は外よりも手元に移っている。実際、電車内では殆どの人が自分のデバイスに夢中であり、中吊り広告に目を向ける人は少ないと感じた。 人の目に触れやすい場所に掲載するだけでは注目を集めるのが難しくなっている今、デジタル領域に強く、デジタルデバイスにおける広告やコンテンツも手掛ける貴社なら、これからも注目度の高い広告プロモーションが可能だと考える。 二つ目は、時代の変化に対応した柔軟な事業スタイルだ。貴社は総合広告代理店の中でもいち早くネット広告領域に参入し、4大媒体だけでなくインタラクティブやクリエイティブなど幅広い媒体からも収益を得ている。 そのように時代の変化に対応し、数多くの手段からクライアントの課題を解決できる貴社に魅力を感じた。 私の強みである「泥臭く最後までやり切る力」を活かし、企業側と消費者のニーズを徹底的に分析し、両者の課題解決に努めることで貴社に貢献したい。 そして両者の出会う「きっかけ」を作りたい。
Qあなたが学生時代に力を入れて取り組んだことを3つ挙げてください。
A障がい学生支援サークル社会調査の知識を学ぶ実習での、コロナ禍における、大学生の自己肯定感についての研究学校に行けない子供たちに勉強を教えるボランティア活動