検索結果一覧11062

Q: 志望動機
A: 飲食事業者が検討しなければならない様々な課題について共に考えサポートしていく貴社では、幅広いサービスを提供できることを知り、魅力に感じております。私は書店でアルバイトをしていて、接客以外に売り場のPOP作りをしています。主にアニメ化が決定した原作コミックの配置場所やアピールPOP作りをしています。最近では一番くじのPOP作りを始めて、お客様の目に入るように心がけて仕事をしています。「POPが見やすい」や「別のPOPも作って欲しい」と仕事を任せてもらえた時にとてもやりがいを感じます。これらのお客様視点で行動することを生かして、積極的に行動しサポートできる役割を果たしたいと思っています。
Q: 自己PR
A: 私が学生時代に頑張ったことは書店のアルバイトです。書店の仕事はレジ業務や電話対応など接客がメインの仕事です。人見知りの性格のため接客の際、緊張して焦って上手く対応ができなく挫折しました。そのため自宅で接客のシミュレーションを行い、早く覚えて実践できるように努力しました。仕事に慣れた頃の接客をした際に「探してくれてありがとう。また来ます」と言ってもらい、仕事への姿勢が変わりまし...

もっと見る

Q: 就活の軸としてあなたが大切にしていることは何ですか。理由と共に教えてください。
A: 私が就活の軸としていることは2つある。一つは成長環境があるということだ。具体的にはOJT研修などの教育制度が充実しており、そのうえで若手のうちから裁量権のある仕事を任せていただけることだ。もう一つは目に見える実績が得られるというところだ。実際に中高生の時にはバスケットボールに所属していたが「試合で得点、リバウンド、スティールで2桁を記録する」という目標を立てそれに向けて努力をして達成できたように、私自身、目標などを定めてそれに向かって努力することが得意であり、目標達成し、実績が得られれば自分の自信やモチベーションにつながると考えている。
Q: この業界に興味をもった理由やきっかけは何ですか。
A: もともと人とかかわる仕事がしたいと考えており、営業職を中心に就職活動をしていた際に合同就職イベントで貴社のことを知り、法人営業の仕事の内容を聞き、直接利用される方のニーズにあった介護用品を提案するより、レンタルという形で法人に対して営業を行うというビジネスモデルを知り、そちらのほうがより多くの方の要...

もっと見る

Q: デジタルやテクノロジーを活用した経験、現在学習していること、 興味を持っている技術などについて教えてください。(100文字以上300文字以内)
A: 私は現在コンピュータビジョンに関する研究を行っています。コンピュータビジョンとは、コンピューターや機械に視覚的な情報処理能力を与える分野です。具体的には、カメラやセンサーから取得した画像や動画を解析し、情報を抽出する技術を研究します。例えば、顔認識はコンピュータビジョンの一つの応用です。ある画像やビデオから、人の顔を自動的に識別するソフトウェアを開発することができます。この技術は、スマートフォンの顔認識ロックや監視カメラの顔識別システムで広く使用されています。コンピュータビジョンは、自動化、セキュリティ、医療など多くの分野で重要な役割を果たし、私たちの日常生活に大きな影響を与えています。
Q: 志望理由や、強み・スキルを活かしてサントリーで成し遂げたいことを表現してください。(250文字以上500文字以内)
A: AIエンジニアとして自分のAI技術と貴社の商品を組み合わせ、高齢者だけでなく若年層の健康課題にもサポートできるサービスを開発したい...

もっと見る

Q: エントリー職種の志望理由を教えてください。(コーポレート、情報企画)(1文字以上300文字以下)
A: 貴社が抱えている課題の顕在化から開発システムの保守運用までを一気通貫で行い、若年層の栄養不足問題を解決したい。私は通信制高校で教育系インターンをしており、そこで私は出欠簿システムの要件定義から保守運用までを全て経験した。全工程に関わる責任感と達成感は何者にも変え難く、自分が組織の役にたった達成感もあったため、社会人になっても全ての工程に携わって開発を進めていきたい。また、その通信制高校には様々な理由から栄養が不足して生活リズムが乱れている生徒が多かった。そこで、貴社とともに課題解決をし、若年層が栄養のある食事を取り、健康的な生活を送る一助になりたい。
Q: 自身のHungryさを活かして、最後まで諦めずに何かを成し遂げた経験があれば教えてください。(1文字以上300文字以下)
A: 大学受験には失敗したが、当時の志望校への憧れを止めることができず大学編入を決意した経験だ。大学編入では「積極性」をテーマに掲げ、何事も自分から動かなければ成功は得られないと考えた。なので 1. 大学教授にアポを...

もっと見る

Q: 専攻や授業で学んだ内容を簡単に記載してください。(100字以内)
A: 大学では情報工学科に所属し、コンピュータアーキテクチャや機械学習、情報通信ネットワークなどを学んだ。その知識を活用し、現在は大学院で映像理解のためのコンピュータビジョンについての研究を行っている。
Q: あなたがNTT西日本でやってみたいことを記載してください。(400字以内)
A: 教育DXにAI技術を掛け合わせ、地方学生の学びを最適化させたい。 この思いは通信制高校でのインターン経験で強くなった。都市部にあるインターン先の高校はDX化が進んでおり、生徒の個性を最大限に伸ばせるシステムが構築されている。一方で、地方は教育DXに対して遅れを取っており、才能がある生徒に最適なアプローチを取ることができない現状が続いている。 私はこの現状を打破したく、AIを用いてパーソナライズされた学習コンテンツの提供を行い、画一的ではなく生徒の個性を伸ばすプログラムを開発するという目標がある。そこで、貴社は電子教科書サービスなどのICT事業を西日本全域で行っており、教育DXに対して遅れを取っている地方へのアプローチは、貴社の実績と規模でしか実現で...

もっと見る

Q: ガクチカ
A: 私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。
Q: 志望動機
A: 私は、貴社の「パチンコやパチスロを誰もが気軽に楽しめる“日常の娯楽”にする」という目標とその目標を実現するために実際に行動を起こしている行動力に魅力を感じ、志望する。また、貴社は...

もっと見る

Q: ガクチカ
A: 私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。
Q: 志望動機
A: 私は、貴社の常に全国トップを目標にしつつも、お客様ひとりひとりの声に耳を傾け真摯に対応しようとする姿勢を魅力に感じ、志望する。私は、高校二年生のころに空手道部の主将として全国大...

もっと見る

Q: ガクチカ
A: 私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。
Q: 志望動機
A: 私は、貴社の経営理念にある「人を幸せにする」という考えや若いうちから店長などの役職を目指していける環境に魅力を感じ、貴社を志望する。私は、カフェでお茶しながらの読書が好きで、地...

もっと見る

Q: あなたの自己PRをご記入ください。(400字以内)
A: 私の強みは、勇気を出して挑戦することができることです。私は高校一年次に難易度の高い数学の問題に挑戦しました。普段の週末課題とは別で「アップアップ問題」という、高校二、三年生が模試で取り組むような発展的な内容が詰め込まれた問題を先生が用意していたのですが、私の週末課題への取り組みを見てアップアップ問題に取り組むことを薦められました。難しい問題だとわかっていたため、私に出来るか不安に思い、判断に迷いましたが、勇気を出して取り組んでみました。予想通り苦戦はしましたが、少しずつ解けるようになり、問題を読むコツを掴んだことで、その後数学を継続的に得意とするきっかけとなりました。また、この経験から「自分にとって新しい、そして挑戦的な選択をすることが成長につながる」という信念を築き上げました。私は、貴社においてもこの信念を活かし、新たな課題に果敢に取り組み、恐れずに挑戦し続けたいと考えています。
Q: 大学時代に高い目標を設定し、やり遂げた経験をご記入ください。(400字以内)
A: 応用情報技術者取得を目標とし、実際に合格できた経験が挙げら...

もっと見る

Q: 学生時代を振り返って、1番情熱を傾けて取り組んだこと(300字以下)
A: 個別指導塾での高校数学の指導です。高校数学が得意だったことがきっかけで、個別指導塾でアルバイトをしていました。当時は県内トップを争う高校に在籍している生徒の指導を担当していました。保護者様からの要望で、定期試験で平均点をとることを目標に定めました。そのために取り組んだこととして、「指導中の様子から生徒のレベル感を正しく把握すること」と「指導ごとに適切なレベルの問題を用意しておく」といったことが挙げられます。これらの取り組みにより、基礎の定着と段階的なレベルアップを図っていました。その結果、毎回ではありませんが、平均点もしくは平均点プラス5点ほどの点数をとることに繋がりました。
Q: 学生時代を振り返って、2番目に情熱を傾けて取り組んだこと(300字以下)
A: 学業では、授業内容の理解度を限りなく高めることに力を入れました。大学 1 年次に情報技術特有の知識と考え方に苦戦したこと、周囲に高校から情報技術を学んでいたが故に授業内容へ高い理解度を有する友人がいたことがきっかけとなって、情報処理技術者試験の学習を意識する...

もっと見る