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Q志望動機

A飲食事業者が検討しなければならない様々な課題について共に考えサポートしていく貴社では、幅広いサービスを提供できることを知り、魅力に感じております。私は書店でアルバイトをしていて、接客以外に売り場のPOP作りをしています。主にアニメ化が決定した原作コミックの配置場所やアピールPOP作りをしています。最近では一番くじのPOP作りを始めて、お客様の目に入るように心がけて仕事をしています。「POPが見やすい」や「別のPOPも作って欲しい」と仕事を任せてもらえた時にとてもやりがいを感じます。これらのお客様視点で行動することを生かして、積極的に行動しサポートできる役割を果たしたいと思っています。

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Q就活の軸としてあなたが大切にしていることは何ですか。理由と共に教えてください。

A私が就活の軸としていることは2つある。一つは成長環境があるということだ。具体的にはOJT研修などの教育制度が充実しており、そのうえで若手のうちから裁量権のある仕事を任せていただけることだ。もう一つは目に見える実績が得られるというところだ。実際に中高生の時にはバスケットボールに所属していたが「試合で得点、リバウンド、スティールで2桁を記録する」という目標を立てそれに向けて努力をして達成できたように、私自身、目標などを定めてそれに向かって努力することが得意であり、目標達成し、実績が得られれば自分の自信やモチベーションにつながると考えている。

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Qデジタルやテクノロジーを活用した経験、現在学習していること、 興味を持っている技術などについて教えてください。(100文字以上300文字以内)

A私は現在コンピュータビジョンに関する研究を行っています。コンピュータビジョンとは、コンピューターや機械に視覚的な情報処理能力を与える分野です。具体的には、カメラやセンサーから取得した画像や動画を解析し、情報を抽出する技術を研究します。例えば、顔認識はコンピュータビジョンの一つの応用です。ある画像やビデオから、人の顔を自動的に識別するソフトウェアを開発することができます。この技術は、スマートフォンの顔認識ロックや監視カメラの顔識別システムで広く使用されています。コンピュータビジョンは、自動化、セキュリティ、医療など多くの分野で重要な役割を果たし、私たちの日常生活に大きな影響を与えています。

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Qエントリー職種の志望理由を教えてください。(コーポレート、情報企画)(1文字以上300文字以下)

A貴社が抱えている課題の顕在化から開発システムの保守運用までを一気通貫で行い、若年層の栄養不足問題を解決したい。私は通信制高校で教育系インターンをしており、そこで私は出欠簿システムの要件定義から保守運用までを全て経験した。全工程に関わる責任感と達成感は何者にも変え難く、自分が組織の役にたった達成感もあったため、社会人になっても全ての工程に携わって開発を進めていきたい。また、その通信制高校には様々な理由から栄養が不足して生活リズムが乱れている生徒が多かった。そこで、貴社とともに課題解決をし、若年層が栄養のある食事を取り、健康的な生活を送る一助になりたい。

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Q専攻や授業で学んだ内容を簡単に記載してください。(100字以内)

A大学では情報工学科に所属し、コンピュータアーキテクチャや機械学習、情報通信ネットワークなどを学んだ。その知識を活用し、現在は大学院で映像理解のためのコンピュータビジョンについての研究を行っている。

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Qガクチカ

A私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。

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Qガクチカ

A私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。

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Qガクチカ

A私は高校2年時に空手道部の主将として、チーム全体の技術向上のため、練習に注力した。全国大会出場を目標にしていたが、チームの中でもスキルの差があった。そこで、チームとして強くなるために、個のスキル向上を目指した。そこで、練習を効率的に行うため、各々の得手不得手を洗い出した。また、試合の経験を増やすため、他校との練習試合実施の提案を行った。そして、全員がベストのコンディションで試合ができるように団体戦のオーダーについての意見出しを積極的に行った。結果として、目標を達成することは出来なかったが、この経験からなにか目標を達成しようとするときは、自分の力だけで解決しようとせず、他人に頼ること必要だということを学んだ。そして、社会に出てからは、この経験で培った分析力や積極性を活かし、一緒に働く仲間と積極的にコミュニケーションをとって協力し合いながら仕事に取り組んでいきたい。

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Qあなたの自己PRをご記入ください。(400字以内)

A私の強みは、勇気を出して挑戦することができることです。私は高校一年次に難易度の高い数学の問題に挑戦しました。普段の週末課題とは別で「アップアップ問題」という、高校二、三年生が模試で取り組むような発展的な内容が詰め込まれた問題を先生が用意していたのですが、私の週末課題への取り組みを見てアップアップ問題に取り組むことを薦められました。難しい問題だとわかっていたため、私に出来るか不安に思い、判断に迷いましたが、勇気を出して取り組んでみました。予想通り苦戦はしましたが、少しずつ解けるようになり、問題を読むコツを掴んだことで、その後数学を継続的に得意とするきっかけとなりました。また、この経験から「自分にとって新しい、そして挑戦的な選択をすることが成長につながる」という信念を築き上げました。私は、貴社においてもこの信念を活かし、新たな課題に果敢に取り組み、恐れずに挑戦し続けたいと考えています。

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Q学生時代を振り返って、1番情熱を傾けて取り組んだこと(300字以下)

A個別指導塾での高校数学の指導です。高校数学が得意だったことがきっかけで、個別指導塾でアルバイトをしていました。当時は県内トップを争う高校に在籍している生徒の指導を担当していました。保護者様からの要望で、定期試験で平均点をとることを目標に定めました。そのために取り組んだこととして、「指導中の様子から生徒のレベル感を正しく把握すること」と「指導ごとに適切なレベルの問題を用意しておく」といったことが挙げられます。これらの取り組みにより、基礎の定着と段階的なレベルアップを図っていました。その結果、毎回ではありませんが、平均点もしくは平均点プラス5点ほどの点数をとることに繋がりました。

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