内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q現在取り組まれている研究内容について簡潔にご記入ください。(研究テーマが未定の方は、今後取り組みたい研究内容)
Aがんの早期治療の一環である電極針を用いた治療に関する研究をしている。医師の経験値に依存せず、正確な処置を提供するために治療用デバイスの開発設計や有効性に関するデータを測定し分析している。
Q三菱食品での仕事を通じて成し遂げたいことをご記入ください。(400文字以内)
A私は食を通じて心身両面から、多くの人に笑顔を提供したい。特に小売り向けに対しての営業職として、当たり前の生活を支える事に関わりたい。この考えに至った理由は、3カ国に計8年以上在住し、日本食の素晴らしさや、スーパーやコンビニでなんでも買えてしまう事に感動し、私たちの生活に欠かせない物だと気づいた経験からだ。上記ビジョン達成の為には、食を扱う業界。特に食を支え、幅広いジャンルを取り扱い、お客様の立場で働ける食品商社が最適だと考える。その中でも貴社を選ぶ理由が2点ある。1点目、多彩なネットワークから多角的な視点で課題に対してアプローチができ、ニーズに寄り添う事ができると確信した為。2点目、環境問題に対しても様々な視点から取り組め、社会を支える挑戦ができる為である。私の強みである「どんな状況でも相手の立場で挑戦できる力」を活かし、貴社の営業職で1番に名前が呼ばれるセールスパーソンになりたい。
QTOPPANを志望する理由は何ですか。(400字以内)
A①パッケージ提案の幅広さ、②地方創生への挑戦による新たな可能性 を感じたからである。 ①について飲食を通じて+の感情になった場面が多くある。受験勉強に追われていた時、塾の先生からキットカットを頂いて「もうひと踏ん張りしよう。」と前向きになれた。パッケージがなければその+の感情になることはなかったと考えると、人の感情に貢献する土台のようなものだと言える。これに加え、貴社ではリポビタンDとラブライブのコラボを事例に顧客の要望と自身のアイデアを組み合わせ商品をより多くの人に届けるための取組を行っている。飲食を通じた感情貢献とそれを拡大する取組に携わりたい。 ②について貴社は「旅道」を発足するなど観光の側面からも地域振興に取り組んでいる。私は知らない地域に行くのが好きで、あらゆる地域が名前を失わずに存続してほしいと考える。生活・産業事業と観光を組み合わせ地域と観光客の接点を創り出す取組に挑戦したい。
Q現在取り組んでいる研究やゼミ、または興味を持った授業や実験(30字以内)
A地方航空の維持と航空会社を利用した観光振興への取組
Q当社を志望していただいた理由をご記入ください。
A貴社を志望した理由は、2つあります。1つは貴社の石川県内での豊富な実績と信頼性があるという点です。石川県に住む住民や地元企業にサービスを提供し、地域活性化に貢献したいと考えております。2つ目は多様性を重視し、若いうちから様々な業務に参加できる点です。社員の研修や講座を受講できる環境が整っているため、常に新しい知識やスキルを身に付けることができ、短期間で御社に言献することができると考え、志望いたしました。
Q学生時代に力を入れたこと
A球場の売り子のアルバイトで、売り上げ最下位からトップを目指した経験。しかし当初は低い順位が晒されとても悔しい思いをした。経験豊富な売り子が多く常連客の有無が売上に影響を与えていたため、差別化を図り常連客を作ることが必要だった。悔しさをバネに売り方を考え直し、特に2点を徹底した。1つ目は印象に残るコミュニケーション。お客様が身につけているグッズについて話したり、1度購入してくれた方には目が合ったら手を振る等、相手に響く交流を心がけた。2つ目は、販売ルート・タイミングの最適化。再購入が期待できるお客様の席と似顔絵をメモにとり、販売ルートを考えた。その上で、飲み終える時間を30分と分析し、その時間に声をかけて再販を狙った。その結果「他の売り子さんが来たけど、待ってたよ」といわれる程常連客がつくようになり、売上トップ3以内を維持できるまでに成長した。
Q自己紹介
A私はGRIT力、所謂やり抜く力がある人間です。学生時代は球場の売り子のアルバイトに注力し、当初最下位であった売り上げ状態から、試行錯誤の末売り上げ杯数を当初から3倍以上伸ばし売り上げトップ3を維持できるまでに成長しました。 このように私は困難な状況でも前向きにやり抜く力があります。
Q自己紹介、自己PR
A私は、ダンスサークルでの活動を通じて、リーダーシップやチームワークの重要性を深く理解し、他者を支える力を培ってきました。2年生のときに幹部を務め、メンバーがそれぞれ輝けるような環境作りに力を入れました。私は、ダンサー一人ひとりの意見を尊重し、コミュニケーションを大切にすることで、チーム全体の士気を高めることができました。 具体的には、定期的なミーティングを設け、メンバー同士が意見を交換できる場を作ることで、より良いパフォーマンスを追求しました。また、技術向上のための練習に取り組む際には、自らも見本となり、皆がモチベーションを持てるよう努めました。この経験から、周囲を支えることの大切さを学び、リーダーとしての資質を磨くことができました。 私の強みは、周りの人々の意見を尊重し、チーム全体をまとめる力です。これを活かして、貴社でもメンバーをサポートしながら、共に目標を達成していきたいと考えています。音楽やエンターテインメントへの情熱を持ちながら、チームでの協力を重視し、成長していく姿勢を大切にしていきます。