検索結果一覧11,062

Qガクチカ

A私が学生時代に力を入れたことは、営業の長期インターンシップです。参加した理由は、学生のうちに社会で通用するコミュニケーションスキルを得たいと考えたからです。しかし、入社して1ヶ月は、契約がつかず、先輩に営業向いてないと言われるほど、コミュニケーションが下手でした。そこで、諦めずに人の2倍行動することを決め、出勤数と1日の訪問件数を2倍に増やし、苦手なことは行動量でカバーするように努力しました。その結果、人より多くの経験をすることによって苦手を克服することができ、半年後には会社で1位の成績である半年間で18契約という成績、そして、5,400万もの売上を上げることができました。この経験から、苦手なことでも諦めずに取り組み続ければ、人より大きな成果を残すことができるということを学びました。この経験を活かし、これからも苦手なことに対しても、積極的に挑戦することによって、成長していこうと考えています。

もっと見る

Qガクチカ

A私が学生時代に力を入れたことは、大学2年生から現在まで続けている営業の長期インターンです。活動内容は300万円の商品をBtoCの訪問形式で販売していました。そこでは、クローザー兼チームリーダーという仕事を任され、商談のクロージングと部下のマネジメントに取り組んでいました。部下を4人マネジメントしており、その中で全員が契約し、1月で1,200万円の売上を上げることを目標に取り組んでいたのですが、各メンバーの目標へのモチベーションの差が大きいことが、目標達成への課題となっていました。そこで、私は全員の目標意識を高めるため、月初になぜ今月の目標達成をする必要があるのか、そして本人にとって目標を達成するとどのようなメリットがあるのかということを話し合う面談を設けるように決めました。その際、自分が話すのではなく、将来自分がどう成長していきたいのかや、営業を始めた動機などを積極的に聞くということを意識しました。その結果、チーム全員のモチベーションが明確化され、高い熱量でメンバー全員が営業に取り組むことで、全員が契約するという目標を達成することができ、当初の売上目標であった1,200万円の2倍である2,400万円の売上をチームで達成することが出来ました。この経験から、高い目標を掲げ、その目標を達成していくためには、明確な理由と熱量を持って本気で取り組むことが大事であると学びました。

もっと見る

Q自己紹介

Aゼミでの研究内容や所属していたサークルについて簡単に話しました。

もっと見る

Q自己紹介

Aゼミでの研究内容や所属していたサークルについて簡単に話しました。

もっと見る

Q自己紹介

Aゼミでの研究内容や所属していたサークルについて簡単に話しました。

もっと見る

Q自己紹介

A大学ではコンクリート材料のゼミに所属しており、主に全国のコンクリート構造物の開発や劣化による事故について研究しています。最近では、世界のコンクリート構造物に興味をもっており、各地の橋などの構造物を見に行っています。


普段は飲食店のアルバイトをしており、そこでは持ち前の明るさを活かして接客に取り組んでおります。本日はよろしくお願い致します。

もっと見る

Q自己紹介

A大学ではコンクリート材料のゼミに所属しており、主に全国のコンクリート構造物の開発や劣化による事故について研究しています。最近では、世界のコンクリート構造物に興味をもっており、各地の橋などの構造物を見に行っています。


普段は飲食店のアルバイトをしており、そこでは持ち前の明るさを活かして接客に取り組んでおります。本日はよろしくお願い致します。

もっと見る

Q自己紹介

A大学名と学部名をお伝えし、研究室に所属しているので一言で自身の研究内容について話しました。


学生時代に力を入れていたことについて、大学で所属していた演劇サークルを取り上げて、観てくださる方々に満足していただけるような公演という目標の下、運営を行ってきたという点を話しました。また、アルバイトについても、芸術公演のチケットセンターで2年程勤務していたことを伝えました。

もっと見る

Q自己紹介

A大学名と学部名をお伝えし、研究室に所属しているので一言で自身の研究内容について話しました。


学生時代に力を入れていたことについて、大学で所属していた演劇サークルを取り上げて、役者とスタッフの双方でチームとして1つの作品を創り上げることを意識して活動に精力的に取り組み、自分がリーダーとなって観てくださる方々に満足していただけるような公演という目標の下、運営を行ってきたという点を話しました。

もっと見る

Qゼミや研究のテーマについて教えてください。(詳細テーマが未定の場合は、予定や興味があるテーマでも構いません。) (100文字以下)

Aコロナ禍における、大学生の自己肯定感の低下について研究しました。学内で調査と分析を行った結果、自己肯定感の低下は、SNSの長時間利用と対面接触減少による、不安感が影響を与えることを考察しました。

もっと見る