検索結果一覧11,062

Q自己紹介

A〇〇大学〇〇学部から参りました、〇〇です。所属ゼミは〜〜、所属サークルは〜〜です。本日はよろしくお願いいたします。

もっと見る

Q自己紹介

A〇〇大学〇〇学部から参りました、〇〇です。所属ゼミは〜〜、所属サークルは〜〜です。本日はよろしくお願いいたします。

もっと見る

Q志望動機

A将来、ITを用いて、多くの人の成長を後押ししたいと考えているからだ。私はICTを用いたオンライン英会話の講師として働いた経験から、ヒアリングを通し生徒の課題を抽出し、ユーザーの悩みにアプローチすることに大きなやりがいを感じた。そのためSler業界は、私の就活の軸である「エンドユーザーに一貫して支援できる点」と合致しており、様々な顧客企業が抱えている課題をヒアリング・分析し、課題を解決できるシステム開発を企画・提案して開発を進める点に大変魅力を感じる。中でも御社は日本の多くの通信基盤を支えているNTTグループのシステムの大半を担い、幅広い事業フィールドを持っている。このように多様な顧客基盤がある御社だからこそ信頼や実績があると感じる。御社ではICT技術の幅広い可能性、御社の社会貢献性を感じたいと考える。またSlerとしてユーザー視点に立ち、お客様の要望をいかにして引き出し提供していくか体感したい。

もっと見る

Q自分のセールスポイントを教えてください。(200字以内)

Aリーダーとしての「主体性・責任感」は誰にも負けないものがある。この力はインターンのシステム開発経験で発揮された。開発工程の中では5人チームのリーダーとして、各個人に1対1でのフィードバックを行い、大人数の前では言い出しにくいような意見を抽出した。また、「最高のシステムを作りたい」という思いから、他の担当範囲も逐一確認し、遅れていたら助けに入るなどプロジェクトの進捗を確実にするために行動した。

もっと見る

Q志望動機(250字)

A私の就職活動の軸は「経済を通して人と関わり、福岡の発展に貢献すること」である。貴行は福岡に根差した確固たる経営基盤を持ち、預金や融資だけではなく資産運用の相談や事業支援などグループ力を生かして個人のお客様・経営者を包括的にサポートしており、人々の暮らしの向上、地域経済の活性化に貢献できると考える。また、「あたなのいちばんに」をスローガンに人間力の高い人財を育成し、デジタルネイティブ世代のニーズに合わせたシステムを構築するなどお客様目線で先進的な取組を行っている点も非常に魅力的であると感じた。

もっと見る

Q高い成果を出すために必要な要素

A活発なコミュニケーションだ。同じ目標を持っていても手段は違うため、今成果のために何を行っているのか理解し、その手段の欠点をお互いのやり方で補う事が必要であると私は考えている。そのため活発なコミュニケーションで意思疎通を図ることが重要である。また私が働いていた結婚式場のアルバイトでは活発なコミュニケーションがチームの士気を高め、より成果に向かって努力するモチベーション向上にも繋がっていた。

もっと見る

Q大学で学んでいる内容についてご記入ください。(300字以内)

A土壌に関する研究を行っている。中でも私の研究はレンゲを用いたもので、ある菌に感染させることで植物の成長に必要なリンを生産し土壌に供給させる。土壌にリンが溜まることで、レンゲの栽培後に作物を育てる際、養分であるリンが土壌に十分に含まれることで作物の収量が向上すると見込まれている。現在は作物の栽培に、人為的に作られた化学肥料を利用してきた。しかしこの化学肥料は過度に利用すると、肥料に成分のリンが土壌に蓄積されず河川へ排出され汚染に繋がる可能性があるため環境問題の1つとされてきた。対してレンゲを用いると、化学肥料を使用しないため河川の汚染を防ぎ、環境問題の解決ができるとされている。

もっと見る

Qガクチカ

A私が学生時代最も力を入れて取り組んだことは個別学習塾でのアルバイトです。友人に誘われたことがきっかけとなり塾でのアルバイトを始めましたが、最初は中学生との関わり方が分からず、生徒と上手くコミュニケーションを取ることができませんでした。私は明るく振舞っていましたが、なかなか言葉のやり取りができず、授業を上手く行うことができませんでした。そのような状況が続いてしまったので、校舎長に相談したところ、先生が話過ぎていて生徒が話すことが難しいのではないかというご指摘を頂きました。思い返してみると、私から話し始めることが多く、生徒が自分のことを話す時間が少なかったように思いました。そこから私は学校の話など話題を提供し、生徒に話してもらう時間を増やすようにしたところ、生徒とのコミュニケーションが上手くいき、授業も上手く進められるようになりました。この経験から、良いコミュニケーションには自分のことを話すことも大事だが、それ以上に相手の話をよく聞き、相手が話しやすい雰囲気を作り出すことが重要だということを学ぶことができました。

もっと見る

Qこれまでの人生で力を入れて取り組んだことについて、自身がどのように行動したか、なぜその行動をとったのか 、定量的な実績やそこから学んだこと、大切にしたい価値観等も示しながら記入してください(400字以内)

A大学の〇〇部においてリーグ昇格に貢献したことである。元々プレーヤーとして活動していたが、怪我が原因でプレーが困難になった私は、深い絶望を感じていた。退部を考えた時期もあったが、チームメイトへの感謝の気持ちと彼らに何かできる事があるのではと考えた結果、マネージャーとしての役割を担う事を決意した。当時、チームメイトのフィジカルが弱く、試合で体格の差により敗北することが多かった。私はそれに対し、プレーヤーの食事に対する意識の低さが原因であると考えた。そこで、チームのパフォーマンス上の課題を改善するために選手たちの食事管理を担当した。Excelを駆使して個別の食事プランを管理し、栄養面でサポートを提供した。仲間と共に一年間継続した結果、選手全員が理想的な体重を達成し、チームは三部リーグから二部リーグへ昇格した。この経験から、私は逆境を乗り越え、新しい視点から問題解決に取り組む力を身につけた。

もっと見る

Q新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に苦労したこと、また、それをどのように乗り越え、日常生活や学生生活の中で活かしているかをご回答ください。(400文字)

A私は税理士法人でのインターンシップを経験し、実力不足によるアウトプットの低さを乗り越え、目標の税務コンサルティングに携わった。私は当初、財務に関する知識が乏しかったため、日々の業務に関する認識が甘く、アウトプットの質が業務効率/正確性の観点から低かった。そのため、業務における根本的な部分を理解し、業務効率をあげることが必要であると考えた。そのため「日商簿記検定の取得」「チェックリスト作成」を実施した。前者は、日々業務の中で財務を理解する事に加え、毎日2時間の勉強をコツコツと継続し、日商簿記2級を取得し税務に関する知識を学んだ。後者は、事前にミスに気づき修正することで無駄な業務を減らしアウトプットの質を高めた。その結果、着実に税務を行い、セミナーや企業同行などお客様に近い現場での業務を経験できた。以上の経験から、着実に成長を積み重ね、目標を達成するまでコツコツと努力を継続する大切さを学んだ。

もっと見る