内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
Aおはようございます!〇〇生まれ、〇〇育ち、純日本人の〇〇と申します。〇〇大学〇〇学部からやってまいりました。僕は大学時代、大学から始めたダンスとゼミ活動に全勢力をぶつけてやってきました。ダンスの中でもpopダンスっていうものをやっていて、こういう風に筋肉を弾いたり、ウェーブを流したりするようなダンスに熱中していて、大学3年次には20人チームのリーダーとしてダンス作品を作りました。ゼミでは、異文化コミュニケーションを学んでいまして、〇〇人の留学生3人と共に、一つのイベントを作る中で、いかにしてお互いの価値観の違いを擦り合わせられるかってことにも挑戦してきました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q学生時代に力を入れたこと(サークルについて)教えてください。
A僕は150人が在籍するダンスサークルで、20人チームのリーダーとしてダンス作品を作る中で、“相手に合わせた雑談力”を活かして、部員のモチベーションを引き出すことに注力しました。サークルで半年間かけて、ダンス公演を作り上げる中で、お客さんを魅了するダンスショーを作るっていうことを目標を掲げていたんですけど、サークルっていう特性上、当初、部員の練習参加率が7割を切る状態が続いていて、そこでモチベの低い部員に「何で練習に来ないの?」って聞いても中々答えてくれなかったんです、なんでそういった部員それぞれに合わせた雑談を駆使して、彼らの本音でのモチベーションの源泉が何なのかを聞き出して彼らのやる気を最大限引き出すような練習方法の考案やアプローチで、練習参加率を95%にまで上げた、っていうのが学生時代1番頑張ったことになります。
Aおはようございます!〇〇生まれ、〇〇育ち、の〇〇と申します。〇〇大学〇〇学部からやってまいりました。 僕は大学時代、大学から始めたダンスとゼミ活動に全力をぶつけてやってきました。ダンスの中でもpopダンスっていうものをやっていて、こういう風に筋肉を弾いたり、ウェーブを流したりするようなダンスに熱中していて、大学3年次には20人チームのリーダーとしてダンス作品を作りました。ゼミでは、異文化コミュニケーションを学んでいまして、〇〇人の留学生3人と共に、一つのイベントを作る中で、いかにしてお互いの価値観の違いを擦り合わせられるかってことにも挑戦してきました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
A初めまして、〇〇大学から参りました、〇〇と申します。現在ベンチャーの長期インターンに力を入れております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
QESに記載してしていないガクチカについて
A英語劇サークルでチーフ補佐としてメンバーのモチベーション向上により退会者を減少させた経験です。当時の現状として、演劇活動期の退会者が非常に多いと言うものがありました。この現状を解決するために、私は3つのことに取り組みました。1つ目に、練習内容の改善2つ目に、関係、各所との交渉による適切な練習場所の確保、3つ目にOB OGとの連携を強めることです。これらのことを行った結果、例年退会者が7、8人出てしまう大会の中で、退会者を出すことなく本番を迎えることができました。
Qモチベーショングラフについて
A私がモチベーションが上がる瞬間は、困難だとわかったとき、またそのハードルが自分の能力よりも高いと感じたときにモチベーションが上がります。そのため、身長が低いと言うディスアドバンテージがあった私がスポーツにおいて、学内ナンバーワンになる事は非常に難しいと考えて、そこに目標を置いたときに、非常にモチベーションが上がったことを覚えています。
A〇〇大学からまいりました(名前)です。本日は貴重なお時間をいただきありがとうございます。学生時代は、長期留学や長期インターンシップなど幅広く経験してまいりました。趣味は海外旅行で、昨年は長期留学の休暇を利用して1年間で20カ国を旅行しました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
A〇〇大学法学部から参りました、〇〇です。所属ゼミは〜〜、所属サークルは〜〜です。本日はよろしくお願いいたします。