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Qこれまでで最も苦労したエピソード。また、それをどのように乗り越えたか。その際のあなたの考えと方法も含めて具体的に教えてください

A・タイトル:30字 高校時代のバレーボール部における挫折経験


・本文:300字 高校時に所属していたバレーボール部にて私はエースの役割を任されており、チームとして目標の県大会出場を果たしていた。しかし、結果がつくと同時に対戦校も強くなり自分のプレーが通用しなくなった。やがてスランプに陥り、ついにはレギュラーから外された。チームでの存在意義がわからなくなり部活動をやめようとも思った。しかしこのままではいけないと感じ、試合で出会った優秀な選手に声をかけ、意識していることを聞き出した。さらに聞き出したことをかみ砕き、自分なりのアレンジを加えながら反復することで自身のプレーに落とし込んでいった。結果、徐々にプレーが改善、最後の大会では優秀選手に選出されることができた。

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Q自己PR(300字以内)

A私の強みは優秀な人の良い所を吸収し成長することだ。この強みが最も発揮されたのは高校時のバレーボール部での挫折経験だ。部活動ではエースの役割を任されており、目標の県大会出場を果たしていた。しかし、同時に対戦校も強くなり自分のプレーが通用しなくなった。やがてレギュラーから除外、チームでの存在意義がわからなくなり部活を辞めようとも思った。しかしこのままではいけないと、試合で出会った優秀な選手に声をかけ、意識していることを聞き出した。さらに聞き出したことをかみ砕き、自分なりの考えを加えることで徐々にプレーが改善、最後の大会では優秀選手に選出された。このように社会でも優秀な人から学び、粘り強く成長する。

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Qスズキを志望する理由

A貴社が発展途上国の地域経済を活性化させ、人々の生活を豊かにしていることが志望する理由である。なぜなら、私は将来的に自動車を通じて途上国の経済発展に貢献したいと考えているからだ。私は所属するゼミで、大学と連携して商品を開発、販売しそこで得たお金をユニセフに寄付するプロジェクトを成功させた。こうした中で現地の人々の生活を支え、その国の経済発展に貢献したいと強く思うようになった。貴社の海外事業は「世界各国・地域のニーズに合った製品をラインナップし、現地で生産していく」の理念のもと、現在は主に発展途上国において、開発段階から顧客視点で考え、現地のニーズに合わせた小型車の開発を行なっている。そして現地に工場を建設し雇用機会を創出し、地域経済を活性化させ人々の生活を豊かにしている点に魅力を感じた。そして貴社でなら「自動車を通じて、途上国の経済発展に貢献したい」という私の目標を達成できると考え志望する。

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Q志望動機とMSEで取り組みたいこと(400文字)

A私は、多くの人々の生活をITを使って(安全に、快適に)支えたいという想いがあり、消費者を意識しながらモノづくりをしている貴社であれば達成できると考えたからだ。 私自身ドライブが好きで、運転していく中でメーターパネルやカーナビなど、ITによって運転がより安全に、快適にできていることに気づいた。その中でITに興味を持ち始め、今度は私がIT技術で快適な社会を作りたいと強く思うようになった。そして貴社は、IoTやオートモーティブ事業など、幅広い分野で時代のニーズに寄り添った事業を展開しているため、柔軟に社会問題を解決し、常にエンドユーザーを意識しながら多くの人々の生活を支えることができると考える。入社後は、オートモーティブ事業で運転者に寄り添って考え、より運転を快適にし、そして、ワクワクさせることができるメーターパネル開発に携わりたい。そのために、先輩社員から知識経験を吸収しながら、常に勉強することを惜しまず努力を続けたい。

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Qアクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。

A私は、将来、多くの人の成長を支え、未来を切り開きたいと考えている。この夢に近づく為、以下2つのことを貴社で実現させたい。


1. 人々が豊かで安心した暮らしができるようにするための仕組みを作ることだ。高校時代、児童養護施設でボランティアをした経験から、自分と同じぐらいの年齢層の子供が、生活困窮者として暮らしていることを見て、衝撃受けた。当時、資金援助なども行っていたが、一時的な解決策に過ぎず、根本的な解決策へとは繋がっていないと感じた。その為、一時的な支えではなく、長期的に相手方を支えることができる、仕組みを作ることで、人々が豊かで安心した暮らしができるような社会を実現させたいと考えている。


2. お客様の思いを汲み取り、期待以上の提案を行い、実行することだ。オンライン英会話で2年間アルバイトをした経験から、受講者側の意図を汲み取ることを意識して、教材作成を行った。結果的に生徒による評価では2年間最高評価を獲得でき、月平均予約件数は50件から100件まで向上した。その為、お客様の要望に最大限、応えることで、最大限の成果に繋がると考えている。また、成果を出せたことで、自分自身のやりがいにも繋がるので、上記で掲げたことを実現させたいと考えている。

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Q弊社を志望する理由を教えてください。

A変化が激しい時代の流れの中で、ニーズを読み取り、新しいビジネスを創出し続けている点に魅力を感じたからである。具体的には、インターネットが普及していない時代の中、楽天市場からサービスを始め、現在では80以上のサービスを保有している。また、近年では、携帯事業に参入するなど、世界規模で新しいことに挑戦し続ける企業は、貴社しかないと考えている。私は英語部の活動で、史上初となるオンラインでの映画制作をし、0から新たなものを作り上げることにやりがいを感じた。その為、将来的には、新しいサービスや事業立案を行うことで、世の中に大きいな影響を与え、より多くの人の生活を便利にしたいと私自身考えていることから、貴社を志望している。

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Q志望理由

A素材を通してモノづくりに貢献し、持続可能な社会の発展につなげたいからだ。素材業界はあらゆるモノづくりを行う産業の土台となっていると人々の生活を豊かにすることができる点で大変魅力に感じている。特にチタンは金属材料の中で最高の比強度を有し、航空産業をはじめ幅広いフィールドで力を発揮している点で無限の可能性を秘めていると感じる。その中でも御社を一番に志望している理由はチタン関連の技術力を軸に据え、変化の激しい時代の中で常に新しいことに挑戦しているからだ。近年ではチタンだけではなく、触媒事業・化学品事業なども手掛け、成長分野への重点投資を積極的に行っている点に大変魅力を感じた。このように自立性と独自性を持つ御社に身を置き、チタンの価値をより多くの人に提供しモノづくりを支えたい。また、長期インターンでの法人営業でのリーダー経験を活かし、将来は周囲を巻き込み、社内を変革できるような存在になりたい。

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Q今までの経験で、役職ではなく、主体的に行動し、周囲を巻き込む姿勢をもち、成し遂げた経験・エピソードを教えてください。

A私の強みは気配り力だ。私は1回生支援団体に所属し約20名の班の統括長を務めた経験でこの強みを発揮した。班では1回生に対して行うコンテンツの考案と資料作成、企画当日のイベント運営という仕事があった。その20名の中で、積極的に仕事を行ってくれる団員に負担が偏り、班が上手く機能しないという課題があった。その課題の原因は、リーダーの責任感が強く1人で抱え込んでいる所にあると感じた。この原因に対し、私は各人に対して具体的に業務を割り振り、各々進捗等の報告をLINEグループで行う場を週1回設けることで、負担の均一化と情報共有を通じたコミュニケーションの増加から仕事をお願いしやすい環境づくりを目指した。そうすることで、リーダーの発言ばかりであったグループLINEが活発になり、全員が議論を繰り広げるようになった。その結果、初期は40%程であった満足度が最終企画日は95%を記録し、クオリティの高い企画提供を実現できた。

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Q学生時代に力を入れたこと

A1回生支援団体で団長として1回生のニーズに応じた企画を開催し、サブゼミの出席率を6割向上させた。団体で半年間サブゼミという1回生向け支援企画を提供しているが、参加率が低い状況だった。原因を探るためアンケートを行った所、1回生の多様なニーズの反映不足が原因だと判明した。そこで参加率を上げたいと思い、次の2点を実行した。(1)1回生にサブゼミの全体像を把握してもらうため、時期ごとのニーズを反映したテーマを各回に設定し、全回のサブゼミプランを1回生に明示することで参加意欲を促進させた。(2)企画の質向上のため、団内でサブゼミ班を設立し、各回のコンテンツを複数人で考案・運営してもらうことで、バリエーションに富んだ企画を提供した。結果、1回生の多様なニーズを満たす企画提供ができ、出席率を2割から8割まで上昇させた。この経験で相手のニーズを把握する重要性と周囲を巻き込むパワーの大きさを学んだ。

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Q学生時代にもっとも力を入れたことを教えてください。

A1回生支援団体で団長として1回生のニーズに応じた企画を開催し、サブゼミの出席率を6割向上させた。団体で半年間サブゼミという1回生向け支援企画を提供しているが、参加率が低い状況だった。原因を探るためアンケートを行った所、1回生の多様なニーズの反映不足が原因だと判明した。そこで参加率を上げたいと思い、次の2点を実行した。(1)1回生にサブゼミの全体像を把握してもらうため、時期ごとのニーズを反映したテーマを各回に設定し、全回のサブゼミプランを1回生に明示することで参加意欲を促進させた。(2)企画の質向上のため、団内でサブゼミ班を設立し、各回のコンテンツを複数人で考案・運営してもらうことで、バリエーションに富んだ企画を提供した。結果、1回生の多様なニーズを満たす企画提供ができ、出席率を2割から8割まで上昇させた。この経験で相手のニーズを把握する重要性と周囲を巻き込むパワーの大きさを学んだ。

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