内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A初めまして、○○大学〇〇学部3年の(名前)と申します。大学では2つのゼミに所属し、病気や疾患で苦しんでいる人の環境改善について研究しております。特に食物アレルギー患者さんが暮らしやすい社会を作るために子ども食堂の運営やアプリ開発を行いビジネスコンテストに出場した経験がございます。また、競技チアリーディング部に所属し幹部として大会チームキャプテンと企業と金銭面のやり取りを行う協賛を兼任しております。本日はよろしくお願い申し上げます。
Qヤクルトの売上を1年間で挙げる施策を考えてください。
A旅館やホテルに営業を掛け、そこで朝食に提供してもらうことで年間の売上を上昇させる。ホテルで365日朝食にヤクルトをお客様に出すとして、ホテル当たりの1日の宿泊客が100人だとすると約30,000本のヤクルトの売り上げにつながると考えた。
Q就職活動の軸について教えてください。
A①海外で駐在できる経験ができる企業:自分は新しい挑戦、つらい経験を積むことで成長することにモチベーションを感じるため。自分の人生を振り返った時に、新しい挑戦を繰り返し、その中で挫折や失敗を経験することで成功や成長してきた実感があるため。そして自分が経験したことがない海外というフィールドは新しい挑戦にまみれていると考えたため。 ②幅広く業界に関わりたい:飽き性な性格もあり、中学高校大学と部活を変え、多くのことを経験し、幅広い属性の仲間と関わることが好きであったので、仕事において、多くの業界に関わり、多くの業界に影響を与えたい。 ③働く人の雰囲気がマッチするかどうか:長期インターンシップに1年間従事し、そこで同じインターンの学生や上司の社員とかなりプライベートなど良い関係を築けていた。そこで仕事の話とか相談とかもオープンにすることができたため、自分の業務改善に活かすことができ、業績もあがった。このことから一緒に働く人って重要だと感じるようになった
A大学ではヘルスケア分野について学んでいます。学業以外では起業し、アプリの開発運営を行う学生時代を過ごしました。
A幼い頃に演劇に心揺さぶられた経験から、コンテンツ作りを志すようになりました。大学では演劇サークルに所属し、自身で企画・脚本・演出を務め演劇公演を行っていました。
Q自己紹介と志望動機
A幼い頃に演劇に心揺さぶられた経験から、コンテンツ作りを志すようになりました。大学では演劇サークルに所属し、自身で企画・脚本・演出を務め演劇公演を行っていました。 志望動機は、ドラマや演劇などの芸術・エンタメによって私の人生は豊かになってきたからです。中でもTBSのドラマは現代社会とそこに生きる人々を深く描き出している作品が多く、そういう作品に出会う度に、感性を刺激され、物事を新たな視点で見るようになり、社会問題に目を向けるようになってきました。だからこそ、私も「人生を豊かにする」ドラマを作りたいのです。脚本家・演出家として演劇作りを行ってきた経験やそこで培ったクリエイティブ能力は、0から物語を生み出すドラマ制作の現場でこそ、最大限に発揮できると考えています。
Q自己紹介&自己PR
A○○大学〇〇学部の○○と申します。大学では〇〇のゼミに所属しており、国際的な取引が各国の経済や社会に与える影響について、実証分析を用いて研究しています。学業外では、学園祭実行委員として出演団体のサポートを行ったり、アルバイトでは、全国5店舗の小さなカフェで調理から提供までを担うスタッフとして楽しく働いています。本日はよろしくお願いいたします。