内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A大学名と名前、競技をしていたので略歴を簡潔に話し、競技によって得たと考える力をキーワードで話しました。面接時間も短かったため30秒程度で答えられるものです。
Q日本の航空機の一日の発着件数(フェルミ推定)
Aまずは、前提の確認を行います。簡略化のため、羽田と成田の発着件数を考える。1日を飛行機の始発便から最終着陸便と考える。始発便の時間は朝6時、最終着陸の時間を24時とする。乗り場が羽田と成田合計200だと仮定する。1時間に各乗り場で一回発着していると考えるとその発着回数は200×18=3,600回である。
Q志望動機
AM&Aコンサルタントを目指す理由は二つあります。一つ目は戦略とM&Aの分析に関心があるからです。所属するゼミのテーマは多国籍企業の研究です。ケーススタディや企業理論研究を通し、分析と事例研究を行ってきました。企業の成長や業績改善にはそれを裏付ける戦略が必要です。特に企業の経営戦略やM&Aを通したイノベーションやシナジーは、企業の成長や業績に深く関わり、その因果関係や過程を仮説を立て、分析することは非常に興味深く、実際に仕事にしたいと考えております。 二つ目はコンサルティングの面白さに惹かれたからです。私は予備校のチューターをしております。生徒の課題を分析し計画を立て、生徒の成績を改善できた時に面白さを感じました。コンサルティングもクライアントの課題分析を行い、ニーズに応え成果を上げる点で同様の面白さがあると考えております。さらにより大きな規模でこの面白さを体感したいです。以上が戦略・M&Aコンサルタントを目指す理由となります。
A○○大学○○学部から参りました、○○と申します。本日はよろしくお願いいたします。私は大学では、国際経営を専攻しております。主に理論の研究を事例分析を通して学んでおります。その中でM&Aが持つ面白さにひかれております。また、サークルに力を入れており、野球、バドミントン、文化系サークルを兼部しておりました。小学生のころから野球を続けており、比較的活発な人格であると考えています。改めて、本日はよろしくお願いいたします。
Q自己紹介・自己PR
A○○大学に在籍しております、○○と申します。趣味は4歳から現在までの17年間続けておりますピアノとなっております。本日は、よろしくお願いいたします。私の強みは「情報収集力」と「情報を可視化する力」です。この強みは大学1年生から続けている塾講師アルバイトで培ってきました。塾講師の仕事は、担当生徒の成績を上げて志望校に合格させる事です。しかし、生徒によって勉強の好悪や苦手分野の違いがあり、各生徒で適した授業の行い方が違うという課題があります。そこで、担当生徒とその保護者との面談を行い、苦手分野や性格を把握し、どのような授業を期待しているのかをすり合わせてきました。また月に一度、実力テストを作成し分野ごとの成績推移をグラフに記録しました。グラフにする事で、生徒自身がどの分野が苦手か一目で把握することができ、より生徒の勉強に身が入りました。結果、生徒との信頼関係を築きながら成績を伸ばし、志望校に合格させることが出来ました。これらの強みは御社に入社しても、活かせると言うふうに確信しております。
Qあなたが日清食品セールスとして選んだスーパー一店舗に対してできる日清らしい営業の施策とは?3分でプレゼン
A印刷した紙の資料を持参し、3分間のプレゼンで自分が考案した施策について発表した。
Q自己紹介 大学での学び
A自己紹介は1次と同様。 大学ゼミについては卒論の構想内容について軽く話した
Q趣味特技は何?部活は順調?
AESに簡単に趣味特技を問う設問があり、それに対しての簡単なアイスブレイクがあった。私は趣味をラーメン二郎、特技を早起きと回答していた。また、所属していた部活動の春リーグ戦の現状についても簡単に話した。
Q自己紹介 30秒程度で
A大学名、学生時代に力を入れた事などを答えた気がするが30秒想定で考えておらずその場でやったのであまり覚えていない