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Q: ①ガクチカ、部長として意識していたことは
A: トップダウンではなくボトムアップの組織を作っていくことです。学生主体の部活動であるからこそ、一人一人が意見を発信していくことが大切だと考えました。その際にトップダウンの組織だと言われたことをこなすだけでは主体性の発揮は難しいと思います。多少手間であってもボトムアップの組織として意見を吸い上げてチームを作っていくことが長期的な視点では大切だと感じました。そのため、ミーティングの回数を増やし部員が発言する環境を作りました。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 部長を務めたのは自薦か他薦か、またそれはどうしてなのか
他薦でした。もともと中高時代にも主将を務めており、普段から周囲を気に掛けることや組織で成果を出すことを意識していた。そういった点が評価されて他薦になったのだと考える。
Q: ②就職活動の軸は何か
A: 事業規模が大きくグローバルな活躍が出来ることです。私は大学時代の経験から、異なる価値観や文化が自分の視野を広げ柔軟な対応を可能にすると学びました。この経験から世界を相手に仕事...
Q: ①自己紹介
A: 学生時代には「周囲を巻き込む力」を活かして部活動に注力してきました。部長として50人近い部員数をまとめるために部員に役割を振り、細分化された業務の遂行を通してチーム力の向上を図りました。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 一人でやらずに部員と協力して運営をしていこうと思ったきっかけは何?
学生主体の組織であったからです。弊部にはチームを長い間率いてきた監督はいません。そのため、他大学と比較して経験の差がどうしても出てきました。その差を埋めるには一人で考えるのではなく部員の知識を総動員させるべきだと考えました。
Q: ②逆質問
A: 貴社で働く中で感じた強みはなんですか
規模の大きさと社会への影響力の高さ。1つ1つのプロジェクトに対してもとてつもない金額が動くし、一挙手一投足がメディアや世間から注目される。そういった点は仕事をしていてとてもやりがいを感じる。
Q: ①ガクチカ、部長として意識していたことは
A: トップダウンではなくボトムアップの組織を作っていくことです。学生主体の部活動であるからこそ、一人一人が意見を発信していくことが大切だと考えました。その際にトップダウンの組織だと言われたことをこなすだけでは主体性の発揮は難しいと思います。多少手間であってもボトムアップの組織として意見を吸い上げてチームを作っていくことが長期的な視点では大切だと感じました。そのため、ミーティングの回数を増やし部員が発言する環境を作りました。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 ボトムアップの組織を作る際に共感できない意見・考えが一致しない意見があったと思う。そういったとき心掛けていたことは
自分の意見を明確に示すことである。意見が一致しないとしても自分が部長として明確な意見を持っていれば理解はしてくれると考えていた。チームを率いる上での自分のスタンスを示すことである種の諦めを部員に持ってもらうことは心掛けた。
Q: ②逆質問
A: 自動車メーカーの強みとやりがいは?
自動車はお客...
Q: ①ディスカッションテーマ:次のロサンゼルスオリンピックで4位にもメダルをあげることになった。何色がいいか。
A: 私たちのグループでは青銅が良いのではないかという案が出ました。青銅は磨けば銅になるという由来があり、4位でもより研鑽することで上位に上がることができるという意味を込められると思ったからです。また、青銅は銅の仲間なので、伝導性が高く加工しやすい銅と同じように汎用性が備わっている素材なので、多くの国で広く使われやすいと思いました。他にもプラチナや鉄製などの案があり、いずれも加工のしやすさに着目して話し合いをしました。
Q: ①長所と短所
A: 私の長所は人見知りをしない点です。友達からは、落ち着いていながらフランクであるとよく言われます。緊張したり人見知りをする時はもちろんありますが、その時は自分自身を落ち着かせて、その場の会話を楽しむよう意識しています。一方、短所は心配性な点です。レポートやプレゼンテーションに対して、情報収集や構成立てを満遍なく準備しなければと意識しており、周囲の人から常に忙しないという印象を持たれることが多いです。今では準備する時間を設けたり、周囲の人に一部手伝ってもらうようお願いしたりして、安定的に取り組むことを心がけています。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 大学生活でその長所や短所が活かされた経験はあるか
授業のグループプレゼンテーションにてクラスで最も良い評価をもらった経験がありました。しかしグループを組んだ当初は、まだメンバーお互いをよく知らなかったため会話がほとんどなく、作業が滞っていました。そこで私は話しやすい雰囲気を作るために一人一人の人柄を掴み、それに合わせて自己開示するようにしました。些細な話の流れにもき...
Q: ①ケース質問:地方創生を実現するための解決策は?
A: スーパーなど、日常生活に欠かせない施設を増やしてくことが大切と考える。そこで、交通網の拡大やその地方でしか作れないものをもっと押し出していくことで、観光客の誘致・移住者の増加を狙っていく。
Q: ②強み・長所・短所について
A: 長所は視野を広く持ちつつ、目の前のことにも注意できることだ。一方短所はせっかちなところで、〆切が迫っていたり、他のタスクにも追われていると、視野が狭くなり、周りに自分のスピードを求めてしまう。強みは長所とも重複しますが、周りをよく見ることができる点だ。
Q: ③キャリアビジョン
A: お客様である企業の変化を支えたい。新規事業という大きな挑戦から、企業のシステムや設備改革という社内規模の変化まで、SMFGが持つアセットを活用した提案をしたいと考えている。参加したプロジェクトで、○○しか手段がありませんでした。このとき、業界トップシェアを誇るグループ会社をお客様へ提案できる力があれば、お客様の安心と信頼につながると考えた。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 どんな部署に興...
Q: ①これまでの面接を振り返って
A: 自分がどんな人間であるかを素直に出せたと思う。
Q: ②ESの内容について
A: パン屋さん巡りの趣味について、自分がおすすめのパン屋について、「○○にある○○というお店が一番おススメです。特に食パンが未だ比肩するものがないほどおいしいのですが、現在のところあまりメディアやSNSでも取り上げられていないパン屋さんなので、非常に穴場のお店です」とプレゼン形式で紹介した。反対に面接官からもおいしいお店の情報を得るなど、会話ベースで進んだ。
Q: ③弊行を一番に志望する理由
A: 多くのイベントに参加する中で、一番に人の良さを感じたこと、何よりこの会社のために、この会社の人のために働きたいと思ったから。
Q: ①自己紹介
A: 本日は貴重なお時間いただきありがとうございます。○○大学から参りました、○○です。私はこれまで、未知の世界に飛び込むことを恐れず経験を積むことを意識してきました。例えば大学では、日本人が普段履修しない、英語で学ぶ金融法の講義の受講や、○○プロジェクトに参加するなど、世界を広げてきました。色んな世界を覗く中で、おっとりしていそうとの第一印象を持たれがちでしたが、実際は負けず嫌いで、小学生の時から、徒競走では一位にこだわったり、中学受験では常に同じ塾の生徒にライバル意識を持ちながら目標に向けて走ってきました。本日の面談でも、イメージの裏にある自分の熱意をお伝えできればと思います。どうぞよろしくお願いします。
【深掘質問】 【深堀質問】
【深堀質問回答】 自己紹介で自分の性質に触れていたので質問②に繋がりました。
Q: ②中学校から大学での経験
A: 中学校・高校・大学とそれぞれの時期で最も自分の身になった経験について話した。高校時代には、夏休みを利用してアメリカに2週間のホームステイを経験した。人生初の海外渡航で不安があったにもかかわらず、当初のホームステイ先は...
Q: ①入社後やりたいことは?
A: WEB事業部でSNS広告に関するマーケティングをしたいです。SNSが一番見られているといっても過言ではない現代で、これからのSNS広告の展望に自分も関わっていきたいと思ったからです。私自身SNS広告から、商品を買ったり、サービスを知ったりすることが多く、消費者側の気持ちもよく理解できます。企業側消費者側、2社の立場から合致するもっと合理的で有意義な広告を作っていきたいと思っています。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 具体的にどんな広告を作りたいとか、案ありますか?
「音」を生かした広告を作りたいです。音楽を広告に取り入れることは主流ですが、フリーでないと予算や著作権などの問題が出てきます。対して、いくつかの音だけを組み合わせることで、消費者の脳裏に残るような、効果音的な音を使うことで低コストでよりインパクトを強く残せると感じます。音大での経験をそういった形でも生かしたいと思っています。
Q: ①自己prお願いします。
A: 私の強みは、粘り強く高い目標に挑戦する力です。そのように考えるのは、高校2、3年生での宝塚受験の経験からです。中3~高3の4回しか受験資格がないので、学校での授業が終わった放課後、受験科目であったダンスと声楽のレッスンに通い、帰宅後も反省点をまとめたり自主練するなど粉骨砕身取り組みました。結果、700人中80人という最終選考まで残ることができました。最終的には不合格となりましたが、青春時代に精一杯夢に挑戦できたことを今は誇りに思っています。このような経験と私の持ち前の明るさを生かして、自らの成長と共に貴社の発展のために寄与したいです。
【深掘質問】 【深堀質問への回答】
【深堀質問回答】 挫折からどのように立ち直りましたか?
母から言われた「受けようにも受けようがないから、いつまでもくよくよしていても仕方がない。」という言葉をきっかけに心が楽になり、また頑張ろうと再出発を決めました。もう一度同じ目標に挑戦できるチャンスがあれば頑張ればよいですが、受験資格がないことは、どうにもならない事実なので、違うことでもっと夢中になれ、頑張れ...

