内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A自分の所属の大学名をいった後に、 学業面では、グローバル政治経済学について学ぶゼミで、ゼミ長を担当しております。 学業外では、地域活性化のためのイベントを開催するボランティアチームに2年間所属していました。趣味は、ジムで運動をすることです。 私の強みは、20名所属しているゼミでのゼミ長経験により培ったチームをまとめることの出来る統率力と課題解決力です。 本日は、とても緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。
A○○と申します。 大学ではビジネスについて幅広く学習しております! またこのような知識を活かして、ビジネスコンテストに行った経験も複数回ございます。 このような経験から学生のうちにビジネスに携わりたい思いが強くなったため、現在では長期インターンを行っております。本日はよろしくお願いします。
Q自己紹介&志望理由&自己PR
A一次面接と同じ内容に加えて、以下の自己PRを回答しました。 私の強みは向上心です。特にアルバイトの場面で発揮しました。私は週に2~3回ペースで、ファミリーレストランのホールスタッフをしており、時間帯責任者として主に従業員の教育を担当しております。お客様が喜ぶ質の高いサービスを提供するために普段私が力を入れている事が大きく2点あります。1点目はお客様の食事の好みや以前喜ばれた対応を記憶し、従業員内で共有することです。一人一人のお客様を大切にすることで、何度でも訪れたいレストランを目指しています。2点目は人材育成です。ファミリーレストランは歩くスピードが決まっているほど接客マニュアルが確立しています。私は後輩達にアルバイトをお金を稼ぐ手段だけと考えるのではなく、人間的に成長できる場にして欲しいと思い、日々どのような対応が相応しいか考えながら教育をしています。この経験は社会において日々の課題に対するチームでの業務や、何事も前向きに取り組むことに繋がると考えています。
Q電子決済の普及率をあげるには
A電子決済を利用することで、利用者に特典を与えることです。 電子決済の利用者が増えない要因として、現金の方が楽であり、電子決済を使うのはめんどくささや不具合などがあり、使いたくないという者があると考えました。そこでめんどくささなどのマイナスの要素を超えることが出来るだけのプラスの要素を電子決済の利用者に与えることによって、今利用していない層にできる限り使ってもらうという施策を考えました。
Q自己紹介と志望理由を教えて下さい
A○○大学○○学部○○学科に在籍しております、〇〇と申します。本物のエッフェル塔を見るのが夢で高校生の頃にフランス語の勉強を始め、7年になります。 また、ファミリーレストランのホールスタッフのアルバイトを4年間継続しております。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q幼少期から大学までの振り返り
A自分の伝えたい人柄や強みなど、一貫性を持って回答しました。一次面接よりも鋭い質問が多かったので、しっかり細部が伝わるように多少長くなってもよいので丁寧に伝えました。
Q自分史面接
A相手は時系列順に丁寧に質問してくださるので、自分がどういう人間であるのかというのを「一貫性」を持って回答しました。アバウトに質問してくださる分、自分がアピールしたい点や話慣れていることを答えてあげることでスムーズに回答することができました。
Q就活の軸
A①幅広いソリューションを生かした社会課題の解決。 一つの商材や商品に縛られない、幅広いソリューションを生かして課題を抱えた人や企業の解決に貢献したい。なぜなら海外に住んでいた際に〜という原体験から。 ②柔軟なキャリアフィールドが選択できる。 これまでの人生において、環境の変化や多様な価値観に触れることで大きく成長することができた。どんな環境においても挑戦し続け、努力し続けるることが人生の楽しみ、面白さだったから。
Aはじめまして。2022年に〇〇大学商学部商学科を卒業し、現在、〇〇学院アパレル技術科バーチャルファッションコースに所属している〇〇と申します。幼いころから趣味はずっとファッションで、大学や専門学校、長期インターンシップを通し、さまざまな方面からファッションの知識を吸収してきました。現在は服作りにおける3DCGの技術を習得しています。これらの経験から、私の強みは、学びを怠らないことだと考えています。本日は、よろしくお願いいたします。
Qその会社にしかない魅力は何か
A工場の従業員を大切にしている点。 伊藤忠グループであるから安定性がある点。 歴史や伝統のみに頼るのではなく、常に新しさを追及している点から成長性がある点。 人の雰囲気が自分にあっていると感じた点。