内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Qセミナーの感想
Aセミナーを聞いて自分に合いそうだと思った、志望する気持ちが高まったというようなことを言いました。少人数のセミナーだったため、面接官の方が覚えてくださっており、その際の態度を褒めていただきました。
Q自己紹介
A名前、出身大学、専攻科目、頑張ったことを話した。今回は専攻科目について力を入れて話した 専攻科目で卒業論文では平安時代の和歌についてを書いている、結論にはこういう風に着地していきたいと考えていると話した。
A大学名と学科、研究している内容を簡単に答えました。 最後に「御社が第一志望なのでとても緊張していますが、本日はありのままの自分をアピールできるように精一杯がんばります」と述べました。
A名前と出身大学、専攻科目、得意分野、頑張ったことを言いました。 頑張ったことがアルバイトだったので、詳しくはアルバイトについてや学生時代に注力したことで述べています。
Q志望動機含めた簡単な自己紹介
A祖母を癌で亡くした経験から放射線学を学び始めて、病院で勤務する上で貴社の圧倒的な製品の技術力を知りました。貴社で働くことで今後の医療機器業界を牽引するような存在になりたいと思っています。よろしくお願いします。
Q就活軸と今受けてる企業名、その選考状況
A→〇〇ジャパンの早期選考の1次面接に通過したところです →医療の発展において医療機器は絶対に欠かせない分野だと考えているからです。病院で働く中で、医療機器の担う役割は診断から治療まで非常に幅が広く、また利用機器の性能は患者様の健康に直結することを実感しました。私の美女運は医療の発展に貢献することなので、医療機器業界を志望しています。
Q1分間で自己PR
A私の強みは「相手の立場に立って考えられる」力があることです。この強みを活かして学生時代は他者貢献をモットーに2つの活動に注力してまいりました。 1つ目は大学祭実行委員会のサークルです。 ある部署の副長として、相手の団体やサークルメンバーに貢献したいという想いで活動しておりました。 2つ目はアルバイトです。 飲食のアルバイトでは後輩指導に注力し、ドラッグストアのアルバイトでは推奨販売品をお客様満足をモットーに販売しておりました。 この他社貢献というキーワードと、自身の強みでもある「相手の立場に立って考えられる」という強みを活かして御社に貢献してまいります。
Q学生時代に力を入れたこと3つのうち、アピールしたいもの1つ
A大学祭実行委員会で、地域団体部署の副長としての活動に打ち込みました。私は昨年度に出演経験がある地域の音楽団体を、依頼から出演まで1年間サポートをしていました。当初、出演依頼に伺った際、昨年度の出演時間が短かったことと、単独出演への不満から大学祭出演を躊躇われていたという課題がありました。そこで私はある施策を2つ行った結果、出演を承諾していただき、コラボも成功を収めました。
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科3年の〇〇と申します。 学業面では、グローバル政治経済学について学ぶゼミで、ゼミ長を担当しております。 学業外では、地域活性化のためのイベントを開催するボランティアチームに2年間所属していました。趣味は、ジムで運動をすることです。 私の強みは、20名所属しているゼミでのゼミ長経験により培ったチームをまとめることの出来る統率力と課題解決力です。 本日は、とても緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。
A自分の所属の大学名をいった後に、 学業面では、グローバル政治経済学について学ぶゼミで、ゼミ長を担当しております。 学業外では、地域活性化のためのイベントを開催するボランティアチームに2年間所属していました。趣味は、ジムで運動をすることです。 私の強みは、20名所属しているゼミでのゼミ長経験により培ったチームをまとめることの出来る統率力と課題解決力です。 本日は、とても緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。