内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Qカード面接
A1-99までの番号を指定し、面接官からそれに対応したキーワードをもらう。そのキーワードについて、1分間即興でスピーチをする(考える時間や準備する時間は設けられない)。一人ずつ順番に全員の前でスピーチを行い、その後、逆の順序で誰のスピーチが一番良かったかを理由付きで30秒で答える。 キーワード:コントロール 身体のコントロールと心のコントロールについてスピーチした。 サッカーの経験やダンスの経験から身体のコントロールの難しさを痛感してきた。その一方で、受験や就活などを通じて自身の精神力の重要性も認識した。私は体育会系の部活や生徒会の経験などで強い精神力やポジティブな思考を持ち合わせている。この精神力をさらに鍛え、逆境にも臆さずに挑戦していきたい。
Q自己紹介
A自己PRで書いた内容をもう一度自分の言葉で話しました。
Q志望理由
A入社した場合に、この部署で具体的にどういったことに携わりたいのかを話しました。最終的に舞台制作に関わりたいが、現状は客席数で売り上げが頭打ちになっている。配信技術の力で売り上げ規模を拡大できると考えている。そのために、こういった経験を積みたいといった具体的な展望を、自身の経験を交えて話しました。
Q(部活)の魅力や、これまでにどんな経験をしたのか
Aその競技の魅力を1分で話したり、体育会で中学から大学までの連携を実行していることなどを話しました。
Qガクチカの深掘り
A詳細は覚えていないのですが、部活動やゼミでの取り組み、課外活動(家業)などについて詳しく聞かれた記憶があります。
A学校名、名前。私のアイデンティティは大きく分けて2つあります。1つ目はミュージカルです。家業が舞台制作や舞台専門の子役事務所・スクールを経営しており、幼少期より沢山の舞台に出演、また、裏方を手伝ってきました。エンタメのパワーをよく知っています。2つ目は〇〇です。中学から始め、現在は大学の体育会に所属して、10年間継続しています。日本一を目指し日々練習に励んでいます。
A○○大学大学院、修士2年の○○と申します。本日は貴重なお時間をとっていただきありがとうございます。私は高校生の時に1年間メキシコへの留学経験があり、英語とスペイン語を日常会話程度に話すことができます。留学経験より、誰とも分け隔てなくコミュニケーションをとり、自分の意思をもってそれを相手に伝えることができることが長所であると考えています。どうぞよろしくお願いいたします。
Q自己紹介・長所
A○○(名前)です。大学は○○大学、学部は〇〇学部〇〇学科に所属しています。 長所は何事も継続できる真面目さと、明るい性格、そして知的探究心が旺盛なところです。6年以上続けているギターや、毎日取り組んでいる英語のシャドーイングはスキル向上に繋がりました。また、大学で軽音サークルを設立したように、コミュニケーション能力や、周りを巻き込んで大きく成長する力も自分にはあると思います。
A○○(名前)です。大学は○○大学、学部は〇〇学部〇〇学科に所属しています。
Aはじめまして。〇〇大学〇〇学部三年の〇〇です。 昨年はパリに交換留学で10ヶ月滞在しており、国際関係学や政治学を中心に勉強しておりました。 〇〇大学ではゼミに所属しており、企業のSDGsや社会との関わりについて幅広く研究しております。 短い時間ではございますが、本日はよろしくお願いいたします。