内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q簡単に自己紹介からお願いします。
A○○大学〇〇学部〇〇学科の○○です。大学では文章創作や取材、芸術作品の制作を行っておりました。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Q簡単に自己紹介をしてください
Q朝何時に起きましたか
A5時に起きました。
Q自己紹介
A○○大学〇〇部〇〇学科から参りました。○○と申します。私は16年間剣道を継続しており現在、体育会剣道部に所属しています。日本一を目指し日々の練習に取り組んでおります。本日は誰よりも元気で明るく面接をさせていただくので宜しくお願い致します。
A○○大学〇〇学部〇〇学科から参りました。○○と申します。私は16年間〇〇を継続しており現在、体育会の部活に所属しています。日本一を目指し日々の練習に取り組んでおります。本日は誰よりも元気で明るく面接をさせていただくので宜しくお願い致します。
A私の強みは、「実践力」です。私は集団塾の塾講師のアルバイトをしていました。そこでは2年間続けていました。そのアルバイトを始めたのは、中学時代にお世話になった先生に恩返しをしたいと考えたからです。大学2年生の夏に、中3の受験生を対象とした三者面談を塾長と共に同席しました。その際に、保護者の方から、「勉強のモチベーション維持」について困っていることを知りました。そこで、私は「勉強のモチベーション維持」を夏期講習の課題とし、独自の解決策を考案しました。その解決策は、「テキストマスターへの道」というものです。これは、テキストの解き終わったページと対応したチェックリストのマスをシールで埋めるものです。このチェックリストを導入したことで、宿題としてテキストを進められれば、チェックリストを埋めることができる「喜び」を創造しました。また、自らチェックリストを進めた生徒には他の生徒の前で褒めました。そのことにより、本人には達成感を、他の生徒にはモチベーションを生み出すことに成功しました。その結果、自習に来なかった生徒がチェックリストを進めるために自習に来るようになりました。 この経験を通して、顧客のニーズを把握し、解決策を提案する「実践力」を身に付けました。
Q電通総研と私についてスピーチ
A①私の過去 ②私の現在xIT ③私と電通総研の未来 という構成でプレゼンを作った。 ①では強みを自分史ベースで話し自分をPRした。 ②では、①のような私がなぜITなのか?について、経験ベースで語った。またその経験も踏まえ、IT業界で自分が何ができるのか?したいの?を提示し、それが電通総研とマッチしていることを伝えた。 ③では②で提示したことを実現できる志願部署や、そこで具体的に行いたいこと、描きたいキャリアをスピーチした。 最後に熱意を伝えて終了した。
A〇〇大学から参りました。〇〇と申します。大学では都市社会学のゼミに所属しており、現在は地域格差に関する研究を行っております。学外では、飲食店ホールのアルバイトを3年間続けております。また、高校まで、10年間続けたサッカーをやめ、経験者が9割を占めるストリートダンスサークルに初心者として挑戦し、主にそこでの活動に注力いたしました。 本日は文字ではお伝えできない、私の人柄であったり、御社への想いというものをより鮮明にお伝えしたいと考えております。本日はどうぞよろしくお願いいたします。