内定を得た先輩たちが、どのように選考を突破していったのかをリアルに語った体験レポートが多数掲載されています。エントリーシートの書き方から、WEBテスト・筆記試験の傾向、グループディスカッションの進め方、さらには面接対策まで、実際の選考を段階ごとにご用意。 就職活動全体の流れや対策のヒントを、具体的なエピソードから学べる内容になっています。
Q自己紹介
A○○大学〇〇学部3年の○○です。趣味は日本のアイドルです。学生時代に頑張ったことは、アイドルコピーダンスサークルのリーダーと、不登校専門の家庭教師と、学祭でのアイドルライブでチーフをつとめたことです。本日はよろしくお願いいたします。
A〇〇大学〇〇学部〇〇学科3年 〇〇と申します。大学では〇〇ゼミに所属しており、経済のグローバル化に関する問題を広く学んでおります。サークルでは〇〇という活動に参加しておりまして、2年次には副会長、3年次は全国大会の運営事務局にて〇〇を務めておりました。そこでは運営組織の動画作成やホームページ作成を通して〇〇の魅力を発信することに従事しておりました。本日はよろしくお願いいたします!
A○○大学〇〇学科から参りました、○○と申します。大学では、主に英語と第二言語として中国語、またホスピタリティについて学んでいます。特に2回生の時には、すべての授業が英語で行われるプログラムに参加し、英語を学ぶのではなく、英語で専門知識を学ぶという力を身につけました。学業以外では、ホテルで配膳のアルバイトをしており、マナーや正しい言葉遣いはもちろん、おもてなしの心を養うとともにチームワークの重要性に気づくことができました。
Qグループワークを通して自分の役割と大事にしていたこと
A自分はタイムキーパーの役割で動きました。制限時間10分という短い時間の中、どのタスクを先にこなすべきか考え、行動に移すことができたと思います。反省点としては、タスクをこなすことに集中しすぎてメンバーでのコミュニケーションが少なかったなと感じています。また、大事にしていたことはしっかりと自分の役割を全うすることです。タイムキーパーはとても重要な役割の一つでもあるのでタスクをこなしている間でも常に時計を見て、メンバーに知らせることができました。
A学生時代に最も力を入れたことは研究活動と農家さんに弟子入りし、その下での農業経験である。研究では、アユに感染する冷水病の研究をしており、具体的な解決策を提案することができ、日本水産学会論文賞を受賞した。農業では、農家さんに弟子入りさせてもらい、農家さんの下で農業をさせてもらっていた。このように私は第一次産業に興味があり、貴社を志望している。
A○○大学〇〇学部〇〇学科〇〇系卒業の○○です。現在は同大学の大学院2年生であり、大気環境学を専攻しています。研究内容はAIを用いて大気汚染物質を予測するシステムを作成するという内容で、もともとモデル計算が主流だった分野に工学的アプローチからAIを取り入れることで自治体の早期対策や、県境被害の軽減を目的に研究を進めていました。AIやビックデータ解析の経験を活かせると考え御社にエントリーいたしました。
Qこれまでの面接の振り返り。条件面の確認
A自分は出版社を志望しながらも、教育業界を志望しており、その気持ちは揺らいでおりません。