検索結果一覧11062

Q: 志望動機(200)
A: 貴社が誇るアニメやゲームの魅力をより多くの人に届け、誰かの人生に彩りを添えたいと思ったからです。 私は学生時代、自作イラストを用いたグッズ制作に力を入れてきました。最初は大好きなキャラクターのPRを目的にしていましたが、購入者の方が喜ぶ姿を見て、グッズを通じて笑顔を届けたいと思うようになりました。 貴社に入社した際には、創作活動で培った積極性と、ファン目線の情熱を活かし、沢山の人にワクワクを届けたいです。
Q: 学生時代、熱心に取り組んだこと(400)
A: 学生時代はグッズ制作に力を入れました。自作イラストを用いたポーチ等、2年半で20種類以上を制作し、通信販売で累計20万円ほどの売上を得ています。制作を始めたきっかけは、大好きなキャラクターの魅力を発信することで、ファンを増やしてもっと愛されるようにしたいと考えたことです。目標達成に向けて模索する中で、私の好きなキャラクターはグッズの登場機会が少ないため、今一つファンの盛り上がりに欠け、他のファンから認知されづらいことが課題だと感じました。そこで私は誕生日に合わせたグッズ販売を実施し、もっとファンが楽しめる日...

もっと見る

Q: アクセンチュアを「社員一人ひとりの自己実現のプラットフォーム」と考えたとき、あなたの就職軸に沿ってアクセンチュアを志望する理由を教えてください。(300文字以上400文字以下)
A: 貴社を志望する理由は、就職軸である「多様な価値観を受容できる社会づくり」を実現出来ると考えたからだ。1ヶ月間のNY留学で現地の大学の授業やホストファミリーとの生活を経験した。授業のプレゼンやディスカッションでは自分の意見を主張する機会が多くあり、周りの意見に対しての考えも問われた。 この経験から相違する意見を否定せず受け入れること大切だと学んだ。相違する意見を受容出来てこそ、自らの譲れない芯が明確になるからだ。貴社はITを強みとして国内外のクライアントへ解決策を提案している。クライアントに対してはグローバルネットワークを駆使したナレッジ共有で新たな視座からの解決策を提供できる。またこちらはビジネスの伴走者として40を超える業界の知見を手に入れることが可能である。このように両者が多様な価値観を得ることで、互いに受容し合える社会づくりを実現したいと考えている。
Q: 第1志望の職種を選択してください。
A: ビ...

もっと見る

Q: 志望動機
A: 貴社への志望理由は、幅広いお客様にIT商品を提供し、社会全体に貢献できる点にやりがいを感じるからである。近年では膨大なデータや論文、自身の研究範囲では分子構造のパターン解析にAIが取り入れられており、また身近なサービスとしてチャットGPTの普及から大規模な分析の需要が高まっていることを実感している。需要が高まる中、AIを活用したソリューションの開発に興味があり、特に生成AIに特化した分野で活躍したいと考えている。データ保存やクラウドを活用したリソースの追加に関わりながら、社会に必要とされるソリューションを提供したいと考える。
Q: 学業で力を入れたこと
A: 高校時代、研究室訪問を行ったことをきっかけに再生医療に興味を持ち、大学では主に材料工学や生化学を受講した。ニュースや身近な電子機器に触れる中で世の中のITの需要と将来的にプログラミングやAIの必要性を感じたため、学科専門の授業のみにとどまらず、プログラミング演習の授業も履修した。就職先を考えた際にITへの興味が湧き、プログラミングを用いたテーマに取り組む研究室に配属した。
Q: 学業以外で力を入れたこと
A: 回答...

もっと見る

Q: 趣味・特技
A: 趣味はロックダンスで週3回のサークル活動で日々練習し、年間のイベントに向けて成長していけるよう精進している。ステージの前列で踊らせてもらえたり、先輩から上達を認めてもらえたときに非常に充実感を感じる。今後もより周囲に感動と魅了を与えられるダンサーになれるように日々努力していきたい。
Q: 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内
A: 私は生物分野からヒトの構造や体循環の仕組みについて、化学分野からは無機化学、有機化学を学んでいる。何故このような分野に注力しているかというと、高校で大学の研究室訪問を行った際に実際に使われていた人工関節と人工骨を目の当たりにし、人工物が人体の中で実際に使われているのを実感したことをきっかけに、再生医療に興味を持ったからである。大学では専門的な理系の講義のみにとどまらず、倫理的な観点や法律の観点から見た医療の理解を深めるために一般教養の講義も積極的に履修した。
Q: 自己PR
A: 私の強みは洞察力である。想像力が豊かであるため、人の行動や表情から考えを汲み取ることによってコミュニケーションの幅を広げられると考えている。以前、サ...

もっと見る

Q: 自己PR
A: 私の強みは対人関係において密なコミュニケーションをすることができることです。アルバイト先の学習塾では課題に迅速に対応するため保護者や生徒、社員とのやり取りを頻繁に行っています。コミュニケーションを通して課題解決に向けてどのようにアプローチすることができるか正確に把握し実行できているため、最近では生徒と保護者の方から感謝の言葉を頂くことができました。これらは私自身のやりがいになっており、大学一年生から現在まで自分の成長を感じながら働くことの楽しさを知ることができました。この経験はコミュニケーションをとることは他者を支えるだけでなく自ら人と積極的にかかわることで新たな価値観や学びを得るという事を改めて実感しました。よってこのコミュニケーション能力を生かし、お客様の真の要求を理解しながら課題解決に取り組めることができると自負しています。
Q: 学生時代の取り組み
A: 私が学生時代に最も力を入れたことはアルバイトです。大学一年生から現在まで飲食店と学習塾でアルバイトを続けています。学習塾では中学生の時にお世話になっていた塾の塾長にお声掛けを頂き、合格の喜びを生徒に感...

もっと見る

Q: 就職先を決める上で大切にしている軸を教えてください(複数回答可)
A: 大企業のみならず、中小企業の支援を行える



若手が裁量権を持ち挑戦できる



テクノロジーの力で企業の成長を支援できる
Q: あなたは将来どのような社会人になりたいですか?率直な今の考えを教えてください(最大200文字程度)
A: 常に相手の潜在的なニーズを考え行動することで、社内外から広く頼られる人材になりたい。 理由はコールセンターのアルバイトや体育会のサークル活動にある。どちらも顧客や観客の立場に立って行動することで結果に繋がったことから、他者視点で考える重要性を痛感した。社会に出て様々な考えを吸収することでニーズを捉える力を養い、広いアンテナを持って常に変化を続けることで他者の期待に応え、信頼を得たい。
Q: これまでの人生で一番熱を入れて取り組んだことを教えてください(最大200文字程度)
A: 全国大会出場を目指した体育会のサークル活動である。最初の大会では100チーム中80位と結果が出ず悔しい思いをした。 私はミスに対する分析の甘さに原因があると考え、2つの...

もっと見る

Q: 組織活動をしたものをすべて選べ
A: アルバイト:コールセンターで自身の獲得件数を2倍に、全体の獲得件数を1.2倍に



サークル活動:体育会のサークル活動で東日本大会7位、全国大会出場



ゼミ:心理検査を200人に対して講義
Q: 人生で困難だったこととその乗り越え方。
A: 体育会サークル活動の東日本大会で100チーム中80位から7位になり全国大会に出場した経験である。大学生の最初の大会では思うように結果が出ず、悔しい思いをした。 私は現状の結果はミスに対する分析の甘さに原因があると考えた。そこでチームメンバーとの話し合いの場を設け、ミスに対する意識統一を図るために3つの施策を行った。 1つ目は発表中のミスをエクセルで記録し、ミスの傾向を全員が把握した。 2つ目は全員でミスの発生率が高い箇所の声かけを徹底し、ミス防止に努めた。 3つ目はミスの原因を0.1秒単位で追及し、パフォーマンスに反映した。 これらの施策により、チームメンバーのミスに対する意識を高め、大会直近の平均ミス数を3回から0.8回に減らすことができた。その結果、最後の東日本大会の順位を80位から7...

もっと見る

Q: 志望動機
A: 場所を問わず貴社で活躍する仲間と協働することは多様な価値観に触れ、自身の幅を広げる貴重な機会であると考えるからだ。そして、与えられた縁のある場所で精進し、多様な人との関わりを通じて自己成長を実現したい。
Q: ガクチカ
A: アルバイトリーダーを務める飲食店で組織課題の解決から円滑な営業体制の確立を実現した経験だ。当時、店舗は顕著な人手不足により一部の従業員の負担が大きい営業体制が問題視されていた。そこで私は課題の潜在的な原因が求人応募者数と新人定着率の低さにあると考え、課題解消に向けた2点の施策を実行した。1点目は求人サイトの広告の編集とSNS活動の展開だ。特に職場の雰囲気といった文字では伝わらない魅力の宣伝に注力した。2点目は新人教育体制の確立だ。各新人に教育係を設け、不安をすぐに解消できる環境を整えた。この結果、従業員数は2倍の22名に増加し、新人の定着率と成長速度が向上したことで店舗の組織改革を実現した。
Q: 自己PR
A: 私の強みは周囲を巻き込み状況を好転させる力があることだ。この強みは15年間サッカーを続ける中で組織の状態や課題に対し常に当事者意識を...

もっと見る

Q: これまで学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについてお聞かせください。
A: アルバイトリーダーとして店舗の組織改革に挑戦したことだ。かつて顕著な人手不足によって安定した営業が困難な状況に陥っていた。そこで、人手不足の潜在的な原因を求人応募者数と新人定着率の低さと捉え、原因改善を図る施策を実行した。その結果、店舗の組織課題が解消され、活気あふれる営業体制を実現させた。私はこの経験から、何事にも当事者意識を持つ姿勢と目標を常に意識する逆算思考を身に着けた。
Q: 当社に関心をもったきっかけについて教えてください。
A: 将来、人々の日常生活を根底から支え、社会の発展に貢献することができる仕事に携わりたいという想いがあるからだ。私は防災の研究をする中で日常生活の尊さを痛感してきた。そして、生活のあらゆる基盤をなす鉄鋼業に関心を持ち、中でも貴社が長きにわたり安全な暮らしを根底から支え続ける「鉄」で強靭な社会を目指す姿勢に感銘を受けた。そのため、総合力NO.1を目指す貴社でより安全で豊かな人々の暮らしを実現したいと考えている。
Q: あなたのこれまでの人生におけ...

もっと見る

Q: NHKを志望した理由、NHKでやってみたい事(400字以内)
A: 【補欠にもフォーカスした、学生スポーツ専門のドキュメンタリー番組】を! 所属する体育会運動部の大会に向けたトライアウトで、念願の選抜入りを果たした。一方で補欠となるメンバーも多く、悔しさで溢れた姿を目の当たりにした。補欠メンバー達の大会練習における、あらゆる形でのサポートを通して、自分達は"補欠メンバー達の思い"も背負って大会に出る事を改めて実感した。補欠メンバーの思いは絶対に中継には映らない。しかし、この思いにこそ学生スポーツならではの「仲間のために頑張る」という魅力が詰まっている。そこで、この思いをドキュメンタリーという形で世の中に届けたい。この番組を通して、励まし・きっかけ・繋がり・スポーツ発展など、多くの人が求める思いに応えられると考える。視聴者が必要とする番組を作る「公共放送」として、アスリートの"ありのまま"を伝えてきた貴社で、この番組の制作を強く希望する。
Q: 一番関心のあるニュース、なぜ気になるのか(300字以内)
A: 【宇野昌磨 進退を明かさず】 フィギュアスケートの宇野昌磨選手が、世界選手権後に自身の進退...

もっと見る