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Qゼミではどんなことをしましたか、部活では何をしましたか

Aゼミでは自分でレシピを開発するなどを行っています。現在は卒業論文として、茶懐石の開催を目指しております。私自身、調理室の冷蔵庫に残っていた食材を使ったグラタンなどを作りました。茶懐石はこれから作成するところです。


部活で特に思い出に残っていることは、文化祭です。コロナウイルス開けであったため、誰一人経験者がいない中、自分たちでよりよくできるよう、何度も話し合いを重ねました。結果、大盛況でお茶会が開催できました。

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Qこれまでに力をいれたこと(600字以内)

A美味しいコーヒーを淹れることに力を入れました。カフェのアルバイトがきっかけでコーヒーが好きになり、アルバイト以外でもコーヒーを淹れるようになりました。しかし、味の再現性が低く、一定のコーヒー豆や器具を使っても毎回同じ味を出すことができませんでした。再現性が低い原因は基準や技術への理解度の低さであると考えました。昨今ではコーヒーに関する情報に溢れているからこそ、ベストなものがわかりませんでした。この課題を解決するためにコーヒーマイスターという資格に挑戦しました。資格に挑戦するとで、ニュートラルな技術と知識を学びました。ここから、お湯の温度や注ぐ速さ、豆の挽き方等のパラメータを変化させ、自分なりにコーヒー抽出の基準を見つけました。基準を理解したことで再現性だけでなく味を自由に変えることができるようになりました。コーヒーマイスターでは座学の試験だけではなく、実践のセミナーにも参加しました。そこで講師や参加者の話を聞いたことで、最高の一杯のためにはコーヒーの知識や抽出技術だけではなく、長いサプライチェーンをもつコーヒーであるからこそ、コミュニケーションも必要不可欠であることを学びました。それからはコーヒーの大きなイベントに参加するようになり、生産者や他のバリスタと話をすることでコーヒーの流行や思いを知ることを心がけました。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A私は主に教育学に力を入れて、勉学を進めてまいりました。特にその中の「カウンセリング」の講義では、対人相談支援の基礎を学ぶことができました。具体的には、地域や関わる人のニーズを適切に引き出しながら、カウンセリングを行う際の、基本的な姿勢や考え方を捉えました。この学びを、貴社のカウンセリング営業事業におけるサービスの提供の面で役立てていきたいです。

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Q自己PR

A私は、貴社のシステム開発職を志望する。チームで連携し、お客様の課題を解決することができる職種であり、自身の強みが発揮できると考えている。ファストフード店でのアルバイトではお客様に少しでも多く満足して欲しいという想いが原動力であった。貴社は中小企業の黒字化支援や脱税のない社会の実現に取り組んでいる。社会貢献というやりがいを大きく感じながら働くことができると考える。

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Q志望動機

A私は貴社であればお客様に対して最適なソリューションを提供し、課題解決を実現できると考えるため貴社を志望する。そのように考える理由は3つある。1つ目は自由度の高さだ。貴社はソフトウェア、ハードウェア、ネットワークなどの様々な製品を扱っており、マルチベンダーで特定の製品に縛られないという強みを持つ。特定の商品に縛られずに幅広い選択肢の中からお客様に対して最適なソリューションを提供することができる。2つ目は客層の幅広さだ。貴社は日本中のすべての企業がお客様であり、幅広いチャンスがあり多くの場に価値を提供できると考えた。3つ目はお客様との距離が近い点だ。貴社のSEは他社よりも近い距離でお客様と接するためお客様のニーズを深く把握することができることから、技術力と対人力を兼ね備えたSEとして成長することが見込めると考えた。

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Q強みを発揮したエピソード

A中学校や高校の部活動で協調性という自身の強みを発揮し、チームのための行動を行いました。具体的には、1つ目に練習中や試合中にチームの士気を上げるため声掛けをそれまで以上に積極的に行いました。2つ目に試合前のグラウンドや飲み物の準備を積極的に行い、スタメンの選手が試合に集中できる環境を作ることに取り組みました。その結果としてそれまでよりもチーム全体として練習に打ち込むことができるようになり、最後の大会では以前の大会よりも勝ち進むことができました。

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Qガクチカ

A海外への1ヶ月間の留学だ。限られた留学期間を有意義にするため、事前準備を含め2つのことに注力した。一つ目は留学の半年前からオンライン英会話を継続したことだ。英会話への慣れが人見知りな自分の殻を破ることに繋がった。二つ目は留学中につけた日記を元に、毎日ホストファミリーに話題提供したことだ。留学当初はホストファミリーの訛りを聞き取れず会話が滞る場面もあったが、自分がリードして会話を広げることで会話の機会を増やした。このように小さな努力を継続した結果、日常的な英会話への苦手意識を克服することに成功した。この経験から苦手分野に対し工夫して取り組むことで着実に成果を上げる能力を身に付けた。

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Qどんな客室乗務員になりたいか

A与えられた環境の中で最善を尽くせる客室乗務員になりたい。「空」という特殊な環境かつ文化が入り混じる機内の中でおもてなしを提供するには、難題が降りかかってきても逃げない芯の強さが必要だと考える。実現するために私は学生時代、常に高い目標を持ち最後までやり切ることを意識してきた。そろばんの全国大会で入賞するという目標では全国の壁の高さにぶつかったが毎朝2時間の練習を欠かさず12年間行った結果全国ランキングに載ることができた。この経験から身につけた「芯の強さ」を生かして「日本の顔」としてお客様に最高のサービスを提供したい。

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Q当社および希望コースに対する志望理由を、ご自身の経験に基づき具体的に記載してください。(200字~400字以内)

AICTによって人々の課題を解決し、より豊かな社会を作るために貴社を志望する。これは、オンライン会議ツールの導入に貢献し、高齢者の方の生活が豊かになっていく様子を体感した経験に起因している。貴社はベンダーフリーであり、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業と共創し、サービスを提供することが可能である。その点に私は魅力を感じている。現在、大学のゼミで他の研究室との共同研究を行っている。その中で、目的のために多様な専門性を持つ人々と協力し、幅広い選択肢を用意した上で最善を選ぶことが重要であると学んだ。そのため、貴社であれば各顧客に最適な提案をすることが可能であり、真に課題を解決できると思っている。長期インターンシップの法人営業に力を入れる中で培った共感力を活かして、顧客の潜在的なニーズを汲み取ることができるシステムエンジニアになり、ビジネスエコシステムの実現に貢献したい。

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Qガクチカ

A私は、大学で日本一を目指す体育会部活動に在籍し、全国優勝に貢献できる選手になるために以下の取り組みを行いました。1つ目は、試合でのミスなどの不安要素を無くす取り組みです。私自身、ミスを引きずってしまうことが大きな課題であったため、コースや走り方の確認を何度も行い、練習後の振り返りに時間を掛けました。また、解決しない場合は週末にOGに相談し、常に自分のベストプレーができるよう努めました。2つ目は、お互いが励まし合える環境を率先して作ったことです。自分からミスをした相手に必ず声を掛けること意識的に取り組んだことで、チーム全体として 咤激励し合える雰囲気となり、自分自身もミスを引きずらないメンタリティを作ることができました。自分の課題に向き合い、克服するために何が必要か考えて行動したことで、全国優勝を果たし、自分自身もMVPを獲得することができました。

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