学生(大学)時代、特に力を入れて取り組んだことと、それに関しての自己PRをしてください。(200字程度)
交換留学先の大学で、プロジェクトの活動に特に力を入れて取り組んだ。当時の私は、その国の情勢を早急に学ぶことと、価値観と国籍が異なる学生と共に外国語を使用する場で貢献できる役割を見つける必要があった。この状況下で、国際協力関係の事務所を自主的に訪問して勉強したり、仲間が意欲的に参加したくなる活動スタイルを考える調整役としてチームに貢献したりと、「学びに貪欲な姿勢」と「相手に寄り添う考え方」を養った。情勢に対しての知識不足や価値観が異なる多国籍の学生と共に英語を使って議論を進めることの難しさを感じていた。そこで、私はチームの中で調整役を担い、仲間の意見を組み合わせて新たな案を考え、同時に、ヒアリングを通して自分の専門性を高めることで「適応力」と「学びに貪欲な姿勢」を身につけた。
困難を乗り越えたエピソードを具体的に教えてください。 ※大学または大学院時代の範囲でお答えください。(200字程度)
会員登録/学生認証すると
全てのES・選考体験記が見れます!
ここだけでしか見られない
先輩たちのリアルな選考情報がたくさん!
- 内定者が実際に提出した ES実例
- 選考を突破した就活生の リアルな選考体験談
- 面接で聞かれた質問と、そのときの回答内容
- ESで評価されたポイント・工夫した点の解説
- 就活生本人への 独占インタビュー記事
