研究内容(400文字)
国際取引法の実務使用が主となる。文献や条文を読み込み、論を組み立て、大会に出場して実務に近い場で仲裁や交渉を行う。三年春、海外にて国際商事取引の大会に出場した。この大会は2人1組で架空の企業の代理人として、架空の紛争を解決するための弁論をする模擬仲裁の大会である。全世界から300以上の法学部生やロースクールの学生が参加する。また、弁論だけでなく、膨大な量の準備書面を自分たちで作成し、提出する。また、3年12月には大学対抗交渉コンペティションに出場した。この大会は1日目が仲裁、2日目が交渉という二部構成になっており、4人で1チームを組んで出場する。1日目は架空の企業の代理人として紛争解決のための弁論を行い、2日目は共同事業のための交渉を架空の企業の社員として最大の利益が出るように交渉を行う。
苦労した点、工夫した点(400字)
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