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どんな年代の人とでも気持ちよく話せることです。所属している社会人バレーボールチームでは10代から50代と幅広い年代の人が一緒にバレーボールをしています。そこでは年齢関係なくチーム分けをするので、20代が自分だけになってしまうということも珍しくありません。練習に参加し始めた頃は緊張で自分から話しかけることができなかったのですが、今では休憩時間に雑談ができるほどコミュニケーション能力が向上しました。きっかけとしては、バレーボールのルールにあるように思います。バレーボールは、1ラリーの間で3人がボールに触ります。個人がどんなに上手でも、チーム内で連携が取れていなければゲームになりません。そこで、最初はプレーについて話すことで会話の足がかりとしました。その後はバレーボールの話を中心に練習時間内外でコミュニケーションを取ることができ、今では初めて練習に参加する人にも話しかけられるようになりました。
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