学生時代を振り返って、1番情熱を傾けて取り組んだこと(300字以下)
個別指導塾での高校数学の指導です。高校数学が得意だったことがきっかけで、個別指導塾でアルバイトをしていました。当時は県内トップを争う高校に在籍している生徒の指導を担当していました。保護者様からの要望で、定期試験で平均点をとることを目標に定めました。そのために取り組んだこととして、「指導中の様子から生徒のレベル感を正しく把握すること」と「指導ごとに適切なレベルの問題を用意しておく」といったことが挙げられます。これらの取り組みにより、基礎の定着と段階的なレベルアップを図っていました。その結果、毎回ではありませんが、平均点もしくは平均点プラス5点ほどの点数をとることに繋がりました。
