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Qあなたはどんな人ですか。また、あなたを知る上で欠かせない、これまでの経験や具体的なエピソードを教えてください。

Aチームの力を引き出し、周りを巻き込むリーダー


一般来場者を巻き込むオープニングイベントの挑戦とチームの成長


〇〇として、従来、参加者が学生のみで内輪的な形に留まっていた〇〇を課題と捉え、一般来場者も書き込む〇〇を目指した。この方針転換に伴い、安全面の課題が浮上したが、前年に〇〇を務めた経験から、班員の連携力と主体性が重要であると分析した。施策は2つある。1点目はリハーサルの刷新である。従来はリハーサルは計画化していたため、緊急時のマニュアルを作成し、リハーサルに取り入れた。事前に班員内で対処法を確認し、認識を共有することで連携力を強化した。2点目は組織環境の改善だ。本番に各々が状況を判断して対応するあめに、普段から班員の意見に耳を傾けることで、自発的に提案できる雰囲気を醸成した。例えば、会議ではアンケートを活用して少数意見を反映させることで、高い来場者満足度を達成。一般来場者の増加により、開かれた〇〇の実現に成功した。特に印象に残っているのは、班員から「自分たちで作り上げた達成感がある」と言われた瞬間である。普段控えめだったメンバーが自信を持って語る姿に、私も胸が熱くなった。

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Q志望動機

Aリニア・鉄道の開通に合わせ、東海地方に力を入れている会社に魅力を感じました。大きすぎず、小さすぎず裁量権の持てる会社は、自分の就活の軸にマッチしていました。また、インターンに参加した時の、社員さんの温かさを肌で感じ、唯一本当の優しさを感じ、働くことが好きになれる会社だと感じました。

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Q自己PR

A私は、諦めない粘り強さが強みです。私は約2年間、〇〇にて〇〇のアルバイトを続けてきました。医療業界は未経験で、専門用語や治療方法を一から学びました。治療一つとっても様々な治療方法があり、覚えるのに苦労しました。多忙な仕事と患者さんの命を預かる責任に圧倒され、何度も諦めようとしていましたが、治療を終えた患者さんからの感謝の言葉が励みとなり、週に5日働きながら着実に成長しました。積極的にスタッフの方に質問し、動いて覚えることで、技術や知識を身に付け、患者さんからの信頼を得られるようになりました。患者さんには「●●さんの言葉で抜歯の手術を頑張ることができました」などのお声を頂くようになりました。さらに、チームでの協力や、プレッシャー下でも冷静に対応する力を養うことができました。この経験は、どのような環境でも諦めずに成長し続ける自信と粘り強さを与えてくれました。

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Q志望動機

A物流に興味があり志望した。昨今、「新型コロナウイルス」がはやり情勢が混乱を極める中、生産性が向上したのが物流業界だと感じた。ウーバーイーツやネットショッピングなどが今後必須になってくると感じ物流に興味を感じた。

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Q学生時代に力を入れたこと

A全国大会に出場した際、宿泊予約や集金など大会の統括を行った。しかし、昨今のインフレにより宿泊費等が嵩み、例年より大幅に費用が値上がりし、多くのクレームが出た。そこで経費明細を一覧にし、数年前と比較した値上がり率を示して説明、OBに寄付金の増額を交渉し選手の負担を軽減するため尽力した。その結果、OBからの寄付金の大幅な増額交渉を達成し、選手の1人当たりの負担額を抑え、全員の納得を得た。

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Q強み

A私の強みは目標を達成するための努力です。大学の〇〇サークルで上達するためにたくさんの練習を積み重ねました。この取り組みを2年間行った結果徐々に上達していき、試合で勝利することが多くなりました。貴社に入社後もこの強みを武器にして目標達成に向けて取り組みを続けたいと思いました。

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Q大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください(授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以下)

A専攻である英語において主に2点力を入れた。1点目は、英語でのエッセイ執筆である。エッセイとは決められたテーマに対して自分の考えを書くものである。執筆する際は、序論・本論・結論の論理が一貫しているか、また意見の証拠となる文献の引用を適切にしているかを入念に確認して取り組んだ。エッセイの書き方にはAPAスタイルやMLAスタイルなど様々なルールがあり、教授から指定された書き方を守ることを心がけた。この活動により、事実を基に論理的に文章を書く力が身に付いた。2点目は、英語でのディスカッションである。私の履修していた授業では3人1組のチームを組み、与えられたテーマに対して賛成側か反対側のどちらかを司会に指定され、順番に意見を言い合うというものだった。苦労した点は、自分が思っている意見と逆側の意見を言うように指定されたときである。この活動により、ひとつの課題を様々な視点から考える力が身に付いた。

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Q入社後の貢献について

A私の強みは、「強い責任感と積極的な協調性」で、ゼミナールで行った飲料メーカーとの合同プロジェクトでリーダーを務めました。リーダーとして重視したことは、全員が活躍することを目指し、メンバーの力を最大限引き出すことです。


全体が成長するためには、各メンバーの強みや考え方を分析し、彼らが個性を発揮できる環境を整えることが不可欠であると考えました。そこで、活動時のメンバーの様子をノートに記録し分析したり、柔軟に役割を分担してスケジュールを調整したりしました。その結果、メンバーの長所や個性を活かしたアイデアと発表の仕方で他のチームを上回ることができ、プロジェクトの優勝を達成しました。


貴社に入社後できましたら、強みを活かし、チームワークを高めて共に成長できる環境を築き上げることで貢献していきたいと考えています。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。500文字以下

A特定技術のスペシャリストとして、人々が本質的なタスクに集中できる世界を作りたい。このきっかけはLINEボット作成によるサークルの支出管理の改善に取り組んだことである。私は会計係として手動でのお金のやり取りによる手間や正確性に課題を感じていた。そこで「部員の負担を減らし、プレーに集中出来る環境を作りたい」という想いでLINEボットを制作した。導入の結果、利便性が向上し部員から感謝の声があがった。この経験から、エンジニアとして顧客にITソリューションを提供する立場を担い、世の中の発展に貢献したいという目標が生まれた。その中で貴社を志望する理由は、世の中をよくするために技術を追求する姿勢に共感したからだ。他企業でも代替可能になった技術から撤退し、次なる技術革新に挑戦し続けている貴社でなら、時代の先駆者として、世界の発展を支えるテクノロジーを供給し続ける役割を担えると考えた。また、ITスペシャリストを志望する理由は、顧客視点を持ちながら技術を追求できる点に魅力を感じたからだ。顧客の課題を肌で感じ、社会貢献のために取り組むべき技術を見定めることで、明確な目的意識を持って仕事に取り組めると考えた。

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Q自己PR

A私の強みは、物事における継続力とコミュニケーション能力の高さだと思います。まず、中学・高校では6年間部活動で体育会系運動部で〇〇をやっていました。練習はとてもきつく、何度も心が折れかけましたが、仲間の存在や、自分自身の「もっと上手くなりたい」「試合で活躍したい」という気持ちの強さが、引退までやり切れた要因であると思っています。またアルバイトでは、〇〇ホテルの披露宴スタッフとして3年間働いています。名のあるホテルということもあり高いサービススキルが求められますが、よりレベルの高い環境にあえて身を置くことで自分自身を成長させたいと思い、日々新しい学びを得ながら勤務しています。そして、私は人と話すことが大好きで、普段からどうすれば喧嘩や揉め事が起きず、みんなで楽しく過ごせるかということを一番に考えるようにしています。

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