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Q自己PR
A私は、何事も前向きに物事に取り組むことができる性格だと自覚しています。苦手なことや不得意なことでも、これを乗り越えることができれば、新しい自分に出会えると考え、挑戦することができます。私は、今まで人前に立つことが苦手でした。しかし、このまま苦手なことから逃げ続けるのではなく、しっかりと向き合おうという気持ちから、自らゼミ長という立場に立候補しました。ゼミ長として活動していくうちに、今では周りを巻き込んでチームを動かすという楽しさにやりがいを感じています。この経験から、成長した新しい自分に出会うことができたと考えています。また、一度の経験で満足するのではなく、何度も新しいことに挑戦し続けることができるのも自分自身の強みだと感じています。私のこの性格を活かして、貴社でも、何事にも恐れず前向きに挑戦していくことで、会社に貢献することができ、私自身のやりがいにも繋がると考えています。
Q学生時代に力を入れたこと
A私は体育会系部活動で自分の記録に挑戦しました。大学1年生の頃,私は取り組んでいる種目で「全国大会の参加標準記録突破」を目標にしました。初めて出場したレースではスタミナが切れてしまい,目標タイムから10秒以上遅い結果となりました。自分の競技動画を振り返り,周りの人からのアドバイスも踏まえた結果,自分の弱みは「持久力」であり,強みは「競技のパワー」だということがわかりました。そこで競技のフォームを大幅に変更し,「体力を温存しつつ自分のパワーを発揮できる動き」を目指して練習することにしました。練習では毎回目標を決め,ラップタイムや手を回す回数をとことん意識して取り組みました。このような練習を週に5回続けた結果,大学3年生の春に全国大会の標準記録を突破することができました。このような経験から,目標達成に必要なことを考えて実行し,それを粘り強く継続する重要性を実感することができました。
Qご自身に影響を与えた出来事について、幼少期から振り返り時系列でご入力ください。
A一人っ子として誕生。 運動が大好きで毎日、友達と遊んでいた。幼少期:父の転勤で〇〇へ引っ越す。年長から現地の幼稚園へ通い、英語と異文化に最初は戸惑ったが、すぐに馴染み楽しく過ごした。小学校:〇〇の日本人学校に通った。学校が大好きで4年間、皆勤賞を続ける。現地のソフトボールチームに所属し、学外の友人とも仲を深める。中学校:日本に帰国し、〇〇に特化した中高6年間クラス替えのないクラスに入学する。ソフトボール部に所属し、都大会出場に向け練習を積んだ。高校:中高一貫校で、クラスと部活動ともに同じメンバーで6年間過ごしたため、かけがえのない友人ができた。コロナ禍では部の結束を弱めないために、工夫をしながら部活動を行なった。成績が思うように伸びず挫折を味わった。大学:〇〇学科に入学し、〇〇について幅広く学んだ。体育会〇〇部に入部し、主将として部を運営する。部員には人の話をよく聞きいたうえで、サポートしてくれる点がありがたいと言われる。レギュラー入りし試合で活躍するため、週に5回練習に励んでいる。〇〇の売り子のアルバイトを楽しみながらも、売り上げ個数を追い求め働いている。
Q学生時代に経験した出来事のうち、自信を持って誇れる内容を教えてください
A球技部で5軍から2軍になった経験。強豪として知られる当部には多くの部員が所属している。部員にはスター選手も多く、無名校出身の私は入学時5軍からのスタートになった。その中でチームの課題としていつもタックルが挙げられていている事、しかし周りがタックル練習にあまり取り組んでいない事に気づいた。そこでタックルを自分の武器にするために、体重増加と毎練習後にタックルの個人練習に取り組んだ。それを見ていた同期も一緒に練習する様になった。その結果、私は2軍に昇格し、一緒に練習に取り組んだ仲間も全員チームが昇格し、1軍での出場を果たした同期もいる。この経験で培った継続力と協調性を活かし貴社に貢献する。
Q学生時代、特に力を入れたことは何ですか? 2点挙げて下さい。400文字以下
A長期留学で語学資格の取得に努めた経験だ。ヨーロッパへの長期留学において、自分主導でなければ助けは得られなかったため主体性を持って動いた。留学前から「語学資格の取得」を目標として設定し、計画的に行動した。はじめは言語や文化の壁があったが、目標達成のために自ら積極的に現地の人々とコミュニケーションを取ることを心掛けた。毎日継続して行うことで徐々に会話が円滑に進むようになり、結果的に資格の取得だけでなく、多様性やコミュニケーション能力を磨くことができた。もうひとつは、長期インターン先でSEO記事の順位を上げた経験だ。メディア業界での長期インターンでSEO記事を取り扱うなかで、自分が担当していた記事の順位が低迷していた。そこで私は圏外にある記事を1位に上げることを目標にした。低順位の原因を分析したうえで記事の質とターゲットの理解を重視し、通常の業務に加えターゲット理解のための行動をした結果、目標を達成できた。
Q学生時代に新しく挑戦したことを簡単に説明してください。
A予備校でのチューター業務に挑戦した。自身の大学受験の経験を活かし、次はサポートする側にまわりたいという思いでチャレンジした。
二次面接
基本情報| 場所 | オフィス |
| 時間 | 40分程度 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | ー |
| 結果通知方法 | メール |
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | ー |
| 面接官の印象 | ー |
| 学生の服装 | ー |
| 面接の雰囲気 | ー |
| 評価されたと感じたポイント | ー |
| 対策やアドバイス | 事前に質問内容が通知されているので、それについてきちんと回答することができていれば問題ないです。逆質問の時間が15分ほどあったので、複数用意しておくと良いです。この二次面接で回答に詰まった質問が最終面接のお題となりました。また、最後に面接に対するフィードバックをしてもらえます。 |
Q学生時代に力を入れたこと
A大学のサークルでの活動。〇〇を通してボランティアを行う団体で、ショーを成功させた。制作中、皆の進行具合がバラバラ、制作の完成が危ういという問題が発生した。私は当事者意識の不足が問題だと考え、各々目標を立て、一週間毎に進行状況を報告する事を実行した。すると、目標達成の為だけでなく、周りに感化されて皆のペースが上がった。この経験を通して、新しい事を0から始める大変さと楽しさ、計画を立てる事で安定を生み出せる事を学んだ。
Q志望理由(200字)
A私は、大学で学んだことを活かし、自分が提案したものを社会の当たり前にしていきたいと考えています。貴社は、製造から販売まで一貫した体制を持ち、常に新しい価値を創造し続けている点に魅力を感じました。将来は、商品開発や業務改善などを通じて、人々の暮らしに根付く新たな「当たり前」をつくり、貴社とともに成長したいと考え、志望いたしました。




