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Q学業(ゼミ、研究室など)で取り組んだ内容についてご記入ください。(150字以内)

Aアフリカゼミではアフリカの文化や歴史を中心に学び、社会問題について考えており、個人ではアフリカの経済状況について研究している。また学会では空間を作品とするインスタレーション部門において、ゼミ全体の作品として、魅力的な空間でアフリカの文化を学べるよう、アフリカの民族衣装やお面、化粧を発表した。

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QIBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。 あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。 「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(500字以内)

A私は、テクノロジー関連の専門性を高め、それを還元することを通じて、クライアントの持続的発展に貢献したい。 私はアルバイトで生成AIを常用しており、SEO記事の企画・執筆業務の効率化を目の当たりにしてきた。 また、ワークショップでのRPA体験を通じて、これらの先端テクノロジーが秘めている可能性の大きさを身をもって体感し、その知見を活かして社会変革に貢献できる仕事に魅力を感じるようになった。 ただ、生成AIを含め、いかなるテクノロジーも適切に活用できなければ課題解決にはつながらず、そこに大きな障壁があると考える。 そのため、私が先端テクノロジーとクライアントが抱える課題の橋渡し役を担い、テクノロジーをニーズに合わせて最適化しつつ、クライアントが掲げるビジョンの実現に貢献したい。 貴社のITスペシャリスト職を志望する理由は、ITソリューションの具現化フェーズに幅広く携われると考えているからだ。 長期にわたって社会を支え、高い評価を獲得してきた貴社の技術群に加え、今後誕生するであろう最先端テクノロジーにも迅速にキャッチアップし、不確実性の高いデジタル社会をクライアントが生き抜くためのパートナーとなりたい。

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Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容

A学生時代に頑張ったことはアルバイトで、相手の立場になって考えて接客することです。私は化粧雑貨店で働いていて、大学1年生の冬から現在までの約2年間続けています。アルバイトの立場ではありますが、化粧に関する知識や取り扱っている商品について、自分で調べて知識を身につけるようにしています。知識を身に付けることで、お客様一人一人に合った商品を提示し、実際に購入して頂けることが増えました。使用した感想や喜んでいただけることで、仕事のモチベーションにも繋がっています。

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Q第一志望職種について、志望理由を教えてください。(400字以下)

A理由は2点ある。1点目は、「知的好奇心の旺盛さ」という私の強みを活かせる点である。この強みには、異なる分野の知識同士のシナジーを感じる瞬間が好きだという背景がある。例えば、「1つの企業」であれば、「会社法」「企業哲学」「従業員向けの確定拠出年金」「株式・債券の発行、資産運用」と、様々な観点から俯瞰することで学んだ分野が相互に作用し合っていることを実感する楽しさである。これは課題を多角的な観点から分析し解決へのクリティカルな提案を練るというビジネスコンサルタント職と親和性が高いと考えた。2点目は、様々な業界・業務の知識を実践的に身につけられる点だ。貴社は多様なユニットがサービスを展開しているだけでなく、戦略から実行までを手掛けており、これらを通して業界・業務横断的な能力を身につけることができると考えている。業界や業務に依らない総合的な能力を身につけることで、私の市場価値を高めていきたい。

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Qこれまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか?当社の行動基準(Code of Values)5つのうちいずれか1つ以上の観点を踏まえてお聞かせください。(400字以下)

Aビジネススクールの事務バイトにおいて、教室設営のミスをなくし、受講生や講師、アルバイトの満足度を向上させたことである。教室を設営する時に、一人が三教室の設営を行い、別の人がダブルチェックをするという流れで業務を行っていた。しかし、準備資料の間違いなどのミスが一日に数回発生して、授業に支障が出てしまうことがあった。設営方法は、マニュアル化されていたが、ダブルチェックの方法はマニュアル化されていなかったので、人によって方法が異なることが問題であると考え、ダブルチェックの方法を統一した。私は、チェックリストを作成し、それを見ながらダブルチェックを行えるようにした。その際には、他のアルバイトに試作のリストを使用してもらい、フィードバックをもらって、改善を繰り返して作成した。その結果、業務の行いやすさが向上し、ミスが減少したことで、授業が円滑に進むことにつながった。

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Qあなたが広告業界を志望する理由と、その中であえてjekiを選ぶ理由を教えてください。(350字以内)

A広告業界を志望する理由は良い商品・サービスをより多くの人に届けたいからです。世界で1番美味しい地元の唐揚げ屋がコロナ禍で閉店する経験をしました。世の中に知られていないだけで、良い商品が消滅してしまうことを体感し、多くの人に広めるきっかけを作りたいと思い、志望しました。「JREAds」を軸にしたクライアントと生活者、双方向が幸せになれる「行動変容や価値観を変えたい」と思い、貴社を志望します。他社と異なり、「確定データ」を基に正確なターゲティングができるため、必要な人に最適な商品・サービスを届けられます。入社後は商店街でのポスター交渉で培った「期待以上の結果を出す力」を活かし、「JREAds」を用いて事業・クライアントの垣根を超えた広告に縛られない独自のコミュニケーションを生み出します。

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Q現在頑張っていること(300字以内)

A凝り固まった価値観を壊して人生経験を増やしたい、その思いから自分とは異なる境遇にある人と積極的に会う活動をしている。週に一度自分の居住地域を出て渋谷新宿などへ足を運び、入ったお店の店員さんや飲食店で隣の席になった人などとにかく関心を持って質問していると、深い話をしてくれ、出会って数十分とは思えぬ関係性を築きあげる。そこで社会人目前という私が必ず聞くようにしているのは、社会人になるとはどういうことかと大人になる意義である。どの人も共通して言葉や態度で教えてくれたことは大人になるとは「与える人になる」ということ。印象的だったのはジムで働く男性の「お客さんが体を作ることで後の人生が幸せになること。だから早く運動法を覚えて自立していって欲しい。」発言。自分の利益ではなく人の幸せを願うギブの精神に感銘を受けた。この活動により新たな価値観や大人になる精神の素地を養えている。

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Q成功や失敗を問わず、これまでの人生でチャレンジしたエピソードを教えてください。(400字以内)

A「周囲を支え個々の力を組織に還元する縁の下の力持ち」を発揮し、〇〇のアルバイトにて、学生30名をまとめる学生リーダーとして店舗の顧客満足度を5点中3.5から全店平均4.0を上回る4.2に向上させた。低評価の原因はマニュアルのない臨機応変な接客に基準が設けられていないことだと考え、全スタッフのレベル底上げを図り、全体のフィードバック体制と新人の教育体制の見直しの2点を実施した。前者ではスタッフ間の業務認識の齟齬をなくすため、個別の業務フィードバックをアプリ内で全体共有し、全員の認識一致を促した。後者では本来のOJTに加えて、ピークタイム時の人員配置を1ポジション=教育スタッフ1+新人スタッフ1とし、互いの目の届く範囲で新人スタッフのより主体的な成長環境を設けた。結果2カ月で目標の数値を達成、月間MVPをいただき、ボトムアップのマネジメント力を身につけることができた。

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Q志望動機

AITエンジニアとして勉強しながら会社に貢献していける点に魅力を感じています。私は大学に入学して建築の勉強を始めました。今年度はゼミで建築と関わっています。その上で社会人になったら是非、ほかの専門分野の勉強をしながら働きたいという気持ちを募らせていました。またせっかく新しく勉強できるのであれば、色々な事業や企業に行かせるプログラミングはとても魅力的だと思います。

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Q志望理由

A志望動機は2点ある。1点目は、個々の志望に沿って自由に活動できる社会を実現したいからだ。想いに至る経緯は、大学の制度を利用して他大学のオンデマンド方式で開講されている講義を受講した経験にある。従来では諦めるしかなかった、学内の講義にはない学問分野の受講を可能にしたICTが持つ可能性に強く惹かれた。上記の経験から、将来は「ITの力で文教領域ひいてはパブリック領域を活性化させ、次世代の人々が自由に活動できる社会を実現したい」と考える。その点を考慮した際に、貴社のパブリック事業本部は「社会課題を解決し、心の豊かさを感じられる社会を創る」を掲げており、ITを駆使し社会情勢の変化に対応していることが挙げられる。また、インターンシップを通じて、公共や文教・社会インフラなど人々の生活基盤を支える分野を顧客とする社会影響力にやりがいを感じたとともに、人々が自由に活動できる社会を作ることが最も実現可能であると考えたため志望する。2点目は、ビジネスプロデューサーとしてお客様の課題解決に携わる上で、自身の提案スキルを活かしたいからだ。学生時代、学園祭実行委員を務め、商品制作に携わった。お客様のニーズを把握し、デザインに反映させた結果、売上向上に成功しやりがいを感じた。以上の経験から、将来はお客様のニーズを汲み取り、提案するスキルを活かし課題解決を行うことが最も可能なビジネスプロデューサーを志望する。

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