検索結果一覧14,812件
Q船井総研が大事にしていることは複数あるが、どれを一番大切にしているか
A・常に成果にフォーカスしようという考え
船井総研のFunaiWayのEmpathyの部分を特に大切にしている。コンサルティング会社は他社の課題を解決する仕事であるが、他者の課題を他人事ではなく自分ごとして捉えられるかどうかが成果を出す上で非常に重要だと考える。
Q志望理由と、入社後にやりたい仕事をご記入ください。(600字以内)
A写真映像という世界共通言語を介し、より多くの人に素早く現場の様子を届けることで社会改革に貢献したいと考え、貴社の写真・映像記者を志望いたしました。きっかけは、授業でケビンカーターの「ハゲワシと少女」について学んだことです。たった一枚の写真が、国や言語を跨いで世界中に大きな衝撃と議論を巻き起こしたと知りました。写真や映像で言葉の壁を越え、現状を世界中に届けることで社会情勢に訴えかけたいと思い、写真・映像記者を志しました。貴社は国内外の多数のメディアに写真・映像を提供しており、私の「写真映像でより多くの人に・よりはやく情報を届けたい」というビジョンを達成できる環境であると感じております。貴社の写真・映像記者として様々なジャンルの最前線を記録におさめ、世の中に届けることで、社会の進歩発展に寄与していく所存です。貴社に入社後は、弱い立場に立たされた人々に寄り添う取材を行いたいと考えております。特に、自身のボランティア経験から、日本国内の難民や難民申請者が置かれた現状を、写真映像を通じて社会に発信していきたいです。現在日本は他国と比べ難民認定率が非常に低く、日本国内の難民認定されていない外国人に対する扱いは、世界的にも問題視されています。写真映像を通じて彼らが同じ「人間」であることを日本国内に訴えかけると同時に、日本の現状を世界に発信することで国内の現状改善に貢献したいです。
Q自分の強み
A私の強みは、逆境でも物事を粘り強く実行する力だ。オーストラリアの大学に留学中、英語力の面でハンデがある中、現地の学生に混じって授業を受けた。そうした困難な状況下で、他の学生よりもインプットとアウトプットの機会を増やすことを意識した。前者の面では、英語力を補うため、学術的な英語表現を毎日20個覚えた。さらに、予習内容を言語化できるまで何度も復習した。後者については、授業後に任意で行われるオンラインディスカッションに毎週参加した。そこでは、学んだ理論がどう応用されているのか、論理的に述べることを意識した。このように、難しい状況であってもインプットとアウトプットを継続した結果、知識が脳内に定着し、留学先大学で最高の成績評価を得ることができた。貴社の業務では、地道な作業が多いため、私の力は生かされると考えている。
Qあなたが、情熱を持ち、頑張って取り組んできたこと トップ3 ・小学校、中学校、高校、学生時代と、いつの時代のことでも構いません ・いまのあなたに最も影響を与えたかもしれない、あなたが、頑張ったエピソードを内容がわかるように時期・取り組んだことをご入力ください
Aトップ1【部活動】中学校でバドミントン部に所属し、忍耐力を身につけました。初心者で入部したため、上達するまでは週5日の練習に苦戦しました。そこで、自分の練習姿についてのアドバイスを必ず先輩にもらい、改善点を意識して努力しました。練習は辛く大変でしたが、試合のペアを組んだ相手と支え合うことで乗り越えることが出来ました。目標に向けて仲間と励まし合って向上することを学び、成長することができた3年間でした。
トップ2【部活動】高校では女子バスケットボール部のマネージャーを2年半務め、献身力を得ることが出来ました。最初はプレーする側ではないため選手の求めていることが掴めず、行動できずにいました。そこで、普段から積極的にメンバーとの関わりを増やすことを意識しました。その結果、選手との距離が縮まり、部活での要望も聞き入れやすい環境へと変化しました。何事もまずは相手とのコミュニケーションを取るようにしています。トップ3【授業】大学1年生の頃、基礎演習の授業に力を入れました。春学期は〇〇をテーマとした内容で、最初は知識不足により毎回の議論についていくことが精一杯でした。そこで、まずは授業で扱っていた映画を何度も鑑賞し、作品の理解を深めました。議論にも参加できるようになり、積極的な発言を意識しました。最後のプレゼンテーションで最大限の力を尽くし、これまでの研究成果を評価されたことで自信が付きました。
Q自己PR
A私は昔から車が大好きで、特に安全性と走行性能にこだわる車が好きでした。貴社は、その卓越した4輪駆動技術と、ドライバーに安心感を与える安全性能で知られています。スバルが掲げる「人を守る」という理念や、「愉しさ」と「安心・安全」を追求する姿勢に非常に共感しています。 大学での学びを通じて、私は機械工学の基礎を身につけるとともに、CADや製図の経験を積みました。これらのスキルを活かし、貴社の車両設計や技術開発に貢献したいと考えています。また、私は自分の好きなことを仕事にすることで、モチベーションを高く保ち、長期的に働き続けることができると信じています。貴社の一員として、車に対する情熱を持ちながら、安全で信頼性の高い車を開発し、世界中のドライバーに「安心と愉しさ」を提供することに貢献したいです。 さらに、貴社はグローバル市場での活躍も目覚ましく、革新を続ける企業です。新しい技術の開発やイノベーションの創出に取り組むスバルの姿勢に共感し、その一員として、自分の成長とともに貴社の発展にも寄与したいと考えています。
Q得意科目/分野
A私の得意科目は「刑法」です。数ある法律の中でも、私たちの最も身の回りにある法律の1つで、私生活で役立つと考え勉強する中で得意科目になりました。この科目で培った論理的思考力は、貴社の業務の中でも活かせると考えています。
Qあなたが働く場としてNHKを志望した理由と、NHKでやってみたい仕事(「希望する業務」第1希望)を具体的に述べてください。(400字以下)
A公共メディアとしての社会的影響力をもとに、人々の固定観念を変える「気づき」の報道で世の中に貢献したいと考え、貴協会を志望いたしました。アメリカ留学やフィリピンでのホームステイ、入管ボランティアなどの経験から、現地の実情は訪れてみないと分からないことや、自身がそれぞれの国や場所・人に対し無意識に固定観念を抱いていたことに気づきました。このことから、実態を知らない人々が新たな視点を持つきっかけとなる「気づき」を提供したいと考え、記者を志しました。国内外の支局・拠点で地域に根差した取材をされている貴協会で、記者として最前線で得た事実をより多くの人々に届けたいと考えております。入社後は、貴協会の広くあまねく放送する役割を果たすため、弱者に寄り添った取材・報道を行いたいです。特に、全国の在留資格を持たない子どもたちの現状を報じることで、入管問題に対する社会認知度を高め、問題解決の一手を担いたいです。
Qご自身が就職先や仕事を選ぶうえで重視するポイントを教えてください。(300字以下)
A人々との関わりを通じて、相手を笑顔にできることを重視しています。私は、個別の塾のアルバイト経験から、一人一人に寄り添って対応することに重きを置いています。働く上でもお客様とのコミュニケーションの一つ一つを大切にし、丁寧な接客でサービスを提供することを心がけたいと思っています。しかし、一人で全てのお客様の力になることはできず、仲間との協力が必要になると考えます。そのために、普段から多くの人と積極的に関わり、信頼関係を築くことを目指します。お客様に快適な時間を届けるという目標に向けて一体感を持ってチームで団結し、安心安全なサービスを貴社で提供していきたいです。
Q長所
A一度決めたことはやり通す根性です。自転車の練習として約600kmを移動したことがあります。途中で諦める理由はたくさんありましたが、最後まで完走できました。




