検索結果一覧14,812

Q弊社を志望する理由を教えてください。

A変化が激しい時代の流れの中で、ニーズを読み取り、新しいビジネスを創出し続けている点に魅力を感じたからである。具体的には、インターネットが普及していない時代の中、楽天市場からサービスを始め、現在では80以上のサービスを保有している。また、近年では、携帯事業に参入するなど、世界規模で新しいことに挑戦し続ける企業は、貴社しかないと考えている。私は英語部の活動で、史上初となるオンラインでの映画制作をし、0から新たなものを作り上げることにやりがいを感じた。その為、将来的には、新しいサービスや事業立案を行うことで、世の中に大きいな影響を与え、より多くの人の生活を便利にしたいと私自身考えていることから、貴社を志望している。

もっと見る

Q志望理由

A素材を通してモノづくりに貢献し、持続可能な社会の発展につなげたいからだ。素材業界はあらゆるモノづくりを行う産業の土台となっていると人々の生活を豊かにすることができる点で大変魅力に感じている。特にチタンは金属材料の中で最高の比強度を有し、航空産業をはじめ幅広いフィールドで力を発揮している点で無限の可能性を秘めていると感じる。その中でも御社を一番に志望している理由はチタン関連の技術力を軸に据え、変化の激しい時代の中で常に新しいことに挑戦しているからだ。近年ではチタンだけではなく、触媒事業・化学品事業なども手掛け、成長分野への重点投資を積極的に行っている点に大変魅力を感じた。このように自立性と独自性を持つ御社に身を置き、チタンの価値をより多くの人に提供しモノづくりを支えたい。また、長期インターンでの法人営業でのリーダー経験を活かし、将来は周囲を巻き込み、社内を変革できるような存在になりたい。

もっと見る

Qこれまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか?当社の行動基準(Code of Values)5 つのうちいずれか 1 つ以上の観点を踏まえてお聞かせください。※「Code of Values」については こちら をご参照ください(400字以内)

Aこれまでで最も挑戦したのはゼミ活動である。その中でも特に、回転寿司チェーン店とロボット開発企業の二社に対するロボットと寿司を組み合わせた新規事業の提案に注力していた。他にもプロジェクトの選択肢はあった中で、今後の継続が今回にかかっていると伝えられたこの共同研究をあえて選択した。3 人のチームで半年間取り組み、企業の方に実現してもらうことを目指した。目標を達成するため、150 時間を超える話し合いや社長へのインタビュー、現地調査など積極的に活動した。学生らしさがありながらも実現可能性も高い案を模索する作業は困難なものだったが、チームとして 3 人で連携することで、乗り越えることができた。それぞれが情熱をもって取り組んだ結果だと考える。またチームで過ごす時間が長く、2 人の前向きな姿勢に刺激を受け、より努力したいと思える環境であった。この経験はお互いを高めあい、成長できた経験だと考える。

もっと見る

QIT業界・SE職への志望動機

AITの力で社会を豊かに、便利に支えたいため、IT業界を志望している。私は誰かの暮らしや仕事に私の仕事が役立っていると胸を張って言えるようになりたい。その手段としてITに可能性を見出し、IT業界を志している。ITに興味を抱いたきっかけは高校時代の研究でExcelのマクロを開発したことだ。その後も様々なツールを必要に応じて開発していた。大学ではツールを同期や後輩に提供するようになり、感謝の声を多数頂いた。この経験や近年の目覚ましい発達から、ITには人ひいては社会を支え、仕事や生活を上のステージへと導く力があることに気づいた。近年の発達はまだまだ留まるところを知らず、社会はITの力でより豊かに、便利に発展すると確信している。以上から、私はITの力で暮らしや仕事にアプローチし、社会をより豊かに、便利に、支えていきたいと考えている。

もっと見る

Q開発職への志望動機(300字以内)

AIT技術を用いて社会の課題解決を行いたいと考えたからである。大学の授業やゼミ活動で経営者の方と接する機会があり、その際業務のデジタル化を目指しているが、どう進めたら良いか分からないと悩んでいることが印象的だった。また、老人ホームでボランティアをした際には位置情報アプリや電子決済などに怖さを感じて使えないという声を耳にした。便利さを感じる人が多い一方で悩みや不安を抱えている人もいることを知り、そうした不安を取り除けるような仕事に就きたいと考えた。専門的な知識を身に付け、企業により良いソリューションを提供し、誰もが安心して使用できるサービスを作ることのできるエンジニアになりたい。

もっと見る

Q学生時代に力をいれたことをご記入ください。(200字以内)

A私が学生時代力をいれたことはゼミ活動での新規事業提案だ。3人のチームで5か月かけて取り組み、企業の方に実現してもらうことを目標に取り組んだ。両企業の分析や社長へのインタビュー、現地調査などを行い、学生らしさと実現可能性を両立させる作業は困難なものだったが、3人で連携し、乗り越えることが出来た。結果、企業の方からも好意的な反応を得られた。この経験から協調性を持ち、目標に向かい努力する重要性を学んだ。

もっと見る

Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだことを教えてください。いずれにも所属していない場合は、注力している授業について教えてください。(200文字以内)

A回答非公開

もっと見る

Q今までの経験で、役職ではなく、主体的に行動し、周囲を巻き込む姿勢をもち、成し遂げた経験・エピソードを教えてください。

A私の強みは気配り力だ。私は1回生支援団体に所属し約20名の班の統括長を務めた経験でこの強みを発揮した。班では1回生に対して行うコンテンツの考案と資料作成、企画当日のイベント運営という仕事があった。その20名の中で、積極的に仕事を行ってくれる団員に負担が偏り、班が上手く機能しないという課題があった。その課題の原因は、リーダーの責任感が強く1人で抱え込んでいる所にあると感じた。この原因に対し、私は各人に対して具体的に業務を割り振り、各々進捗等の報告をLINEグループで行う場を週1回設けることで、負担の均一化と情報共有を通じたコミュニケーションの増加から仕事をお願いしやすい環境づくりを目指した。そうすることで、リーダーの発言ばかりであったグループLINEが活発になり、全員が議論を繰り広げるようになった。その結果、初期は40%程であった満足度が最終企画日は95%を記録し、クオリティの高い企画提供を実現できた。

もっと見る

Q学生時代に力を入れたこと

A1回生支援団体で団長として1回生のニーズに応じた企画を開催し、サブゼミの出席率を6割向上させた。団体で半年間サブゼミという1回生向け支援企画を提供しているが、参加率が低い状況だった。原因を探るためアンケートを行った所、1回生の多様なニーズの反映不足が原因だと判明した。そこで参加率を上げたいと思い、次の2点を実行した。(1)1回生にサブゼミの全体像を把握してもらうため、時期ごとのニーズを反映したテーマを各回に設定し、全回のサブゼミプランを1回生に明示することで参加意欲を促進させた。(2)企画の質向上のため、団内でサブゼミ班を設立し、各回のコンテンツを複数人で考案・運営してもらうことで、バリエーションに富んだ企画を提供した。結果、1回生の多様なニーズを満たす企画提供ができ、出席率を2割から8割まで上昇させた。この経験で相手のニーズを把握する重要性と周囲を巻き込むパワーの大きさを学んだ。

もっと見る

Q学生時代にもっとも力を入れたことを教えてください。

A1回生支援団体で団長として1回生のニーズに応じた企画を開催し、サブゼミの出席率を6割向上させた。団体で半年間サブゼミという1回生向け支援企画を提供しているが、参加率が低い状況だった。原因を探るためアンケートを行った所、1回生の多様なニーズの反映不足が原因だと判明した。そこで参加率を上げたいと思い、次の2点を実行した。(1)1回生にサブゼミの全体像を把握してもらうため、時期ごとのニーズを反映したテーマを各回に設定し、全回のサブゼミプランを1回生に明示することで参加意欲を促進させた。(2)企画の質向上のため、団内でサブゼミ班を設立し、各回のコンテンツを複数人で考案・運営してもらうことで、バリエーションに富んだ企画を提供した。結果、1回生の多様なニーズを満たす企画提供ができ、出席率を2割から8割まで上昇させた。この経験で相手のニーズを把握する重要性と周囲を巻き込むパワーの大きさを学んだ。

もっと見る