検索結果一覧14,812件
Q志望動機
A私は、2つの理由から貴社を志望します。1 つ目は、上流から下流までの工程に携われる可能性があることです。私は、上流から下流までを一通り経験し、その中で自らの強みを見出し、その強みを活かしたキャリアに進みたいと考えています。そのため、貴社のマネジメント職だけでなく、エキスパート職を目指すことができる等、柔軟なキャリア形成ができる点に魅力を感じました。2 つ目は、幅広い事業領域と社会貢献性の高さです。特に防災事業は、私たちの生活にとっても身近であり、業務を通じて人々の生活に直接貢献することができる点に魅力を感じました。さらに、受託開発だけでなく、チャレンジ分野として自社開発にも取り組んでおり、事業領域を拡大している点も魅力に感じました。
Q自己紹介をお願いします
A〇〇大学から参りました。〇〇です。学生時代は主にアルバイトに力をいれていまして、飲食店での接客、塾講師のアルバイトを現在も続けています。本日は緊張もしていますが私の魅力をお伝えできたらと思っております。本日はよろしくお願いいたします。
Q自己PRをお願いします
A私の強みは「粘り強さ」です。高校〇〇部での活動の際には、プレー改善を目的とした効率的な練習方法の模索、また圧倒的な練習量をこなした結果、レギュラー選手として夏冬県3位の成績を収めることができました。また焼き肉店でのアルバイト活動において、新人教育環境の改善に取り組んだ際には、新人・ベテランスタッフの利害の不一致など、様々な障壁が生じました。その際、解決策を模索し続けるとともに、継続的に説明をしたことで、課題解決に繋げることができました。今までの人生において、常に粘り強く課題解決に取り組んできたことから、粘り強さこそ私の強みだと考えております。社会人として、この思考・行動の粘り強さを活かし、顧客、社会のニーズ解決に尽力したいです。
Q自己紹介をお願いします
A初めまして、〇〇大学〇〇学部〇〇学科の〇〇です。〇〇サークルに所属しています。本日はよろしくお願いいたします。
Q学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A数学分野の研究をしている。数学の理論研究として、複雑な構造をより単純な要素に分解し、その構造の共通性や性質を明らかにする研究に取り組んでいる。
Q打ち込んできた経験
A〇〇チームの運営。仲間とのつながり維持を目的に立ち上げたが、慢性的な人数不足に直面した。OBにも加入を呼びかけたが成果は出ず、辞退者へのヒアリングから、アクセスや駐車場といった物理的条件が加入の障壁になっていることが判明した。そこで活動拠点を都心の公園へ移すことを提案したが、使用料負担を懸念する既存メンバーから反対意見が上がった。私は個別に対話を重ね、それぞれの意見に耳を傾けながら妥協点を模索。最終的に、拠点変更と年齢に応じた参加費の傾斜導入で合意形成を実現し、メンバー数を大幅に増加させることに成功した。しかしその後、人数増加に伴う出場機会の減少から参加率が低下するという新たな課題が発生。そこで私はメンバーの参加意欲向上のための仕組みを導入し、参加意欲の向上へ繋げた。これらの経験から、意見の異なる人々をまとめ、組織を最適な形に導く調整力を培った。
Q志望動機
Aもともとサービス業に興味があり、中でも自分の言葉・行動で人を笑顔にする「形のないサービス」をできる仕事をしたいと思いサービス業のなかでもテーマパークを志望いたしました。その中で探していくうちに貴社を見つけ、小さいころに行き、楽しかったことと、現在小さい子どもと関わる仕事をしていてとてもやりがいを感じ向いていると思ったため志望させていただきました。
Q自由記載
A・〇〇の大学に正規留学をしています。部活動で一位、インターン、アルバイト、言語習得で社会経験を積みました。
•〇〇部に入部し、全国レベルの大会で上位入賞を果たし、目標を持ち取り組み成果を出し、努力を惜しまない姿勢を身につけました。
•インターンでは、中国語を用いた業務ややりとりを通じて、第三言語での実践的なコミュニケーション能力を養いました。相手にとって分かりやすく、ロジカルに説明できるようになりました。
•アルバイトは家庭教師、飲食ウェイターの2つをしていました。日本語を教える家庭教師では、生徒を日本語能力検定の最上級N1に合格するなど、目標達成をサポートすることができました。飲食ではチームで働く協調性を学びました。
•中国語、英語は日常的に使用しており、フランス語も基礎を身につけています。
Q同社を志望した理由
A以前から事業内容について知る機会があったことから、事業内容を存じており、仕事体験会等を通して営業職として自身の経験が生かせるのではないかと考えたからです。
Q今までの人生であなた自身に大きな影響を与えた経験や出来事について、理由も含めて具体的に 教えてください。
A焼き肉店でバイトリーダーとして新人教育の改革に尽力した経験を挙げる。理由は、店舗内で前例のない仕組みをリーダーとして創りあげたとともに、ニーズから逆算した思考の重要性を学んだからだ。経緯としては、多くの新人スタッフの加入により、接客レベルの向上、研修時間の削減が急務だと感じたからである。課題点は、1)接客方針の相違 2)口頭での教育による仕事内容の齟齬の2つあると分析した。接客方針に関しては、週1回のミーティングを通じて相互に指摘する取り組みを発起し、接客方針のすり合わせを行った。また仕事内容の齟齬に対しては、動画マニュアルを作成し、指導内容の統一、また新人スタッフが自分のペースで学べる環境を整えた。この結果、お客様評価の向上、研修期間の半月削減を達成した。今後、この経験を通じて培った組織内での調整力、ニーズから逆算した思考の下、果敢に挑戦しお客様の金融ニーズの解決に尽力したい。




