外資系食品メーカーのランキングを細かく解説!

外資系食品メーカーのランキングを細かく解説!

2024年2月28日更新

はじめに

食品メーカーへの就職を考えているけれど、国内メーカーは人口が減少していることもあり、将来的に安定していけるかどうかが不安だと感じる方もいるでしょう。

そのため、国内よりも安定していて求人の需要がありそうな外資系の食品メーカーへの就職を考えている就活生の方も多いかもしれません。

 

この記事では、外資系食品メーカーの業界や動向についての解説や外資系食品メーカーのランキングについて解説しています。

日本にも会社がある場合は、その企業の紹介もしています。

あまり聞いたことがない企業もあるかもしれませんが、世界の食品メーカーの動向の参考にしてください。

 

外資系食品メーカーへの就職のメリットやデメリットについても紹介していますので、国内メーカーとの違いを知りたい人はぜひチェックしてくださいね。

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食品メーカーはどのような業界?

考える男性

食品メーカーは、商社や第一次産業から買い付けた原材料を仕入れて自社で飲料や加工食品・調味料などを製造し、小売店や外食店を介して消費者へ製品を届ける企業のことを指します。

取り扱う商品は乳製品・菓子・清涼飲料水・アルコールなど多岐に渡り、生活に身近なものが多いです。

取引先は企業が多いため、ビジネスモデルはBtoBになります。

食品業界の動向について

日本国内の食品業界については、日本の人口が減少していることに伴い国内の食料の需要が減っています。

そのために業界再編へと向けて農業競争力強化支援法が施行され、世界への需要にも目を向けている企業が増えている状況です。

 

一方で世界の食品業界を見てみると、アジアを中心に市場規模は増加傾向にあります。

そのため、日系企業や外資系企業など多くの企業がアジアへの展開を加速していくことが予想されます。

 

この点を踏まえると、世界を相手に企業展開を行っている外資系の食品業界は、安定した求人の需要が見込まれると考えられます。

外資系食品メーカーのランキング

2020年の外資系食品メーカーのランキングについて解説いたします。

誰もが聞いたことがあり、実際に口にしたことがある製品を取扱っている企業が多いでしょう。

 

1位:ネスレ

ネスレ

出典元:ネスレ日本

 

ネスレ(Nestle)は本社がスイスにある食品のメーカーです。

世界一の外資系食品メーカーで創業は150年以上になり、186か国以上へ事業展開を行なっています。

 

特に有名なブランドは以下です。

  • コントレックス・ペリエ(ミネラルウォーター)
  • ネスカフェ・ミロ(飲料)
  • エアロ・キットカット(菓子)
  • マギー(調味料)

 

実際に購入したことがある方も多いのではないでしょうか。

また日本には「ネスレ日本」があります。

こちらの企業は日本国内の事業をメインにしています。

日本での需要が減少していくなかで、事業を持続しながら継続していくことを課題としています。

 

2位:ペプシコ

ペプシコ

出典元:pepsico

 

ペプシコ(Pepsoco)は、アメリカが本社の食品メーカーになります。

1965年にペプシコーラとフリトレーが合併して設立され、200か国以上への事業展開をしています。

 

有名なブランドをご紹介します。

  • ペプシコーラ・マウンテンデュー(飲料)
  • チートス・レイズ(菓子)

 

日本にも日本ペプシコーラ販売株式会社があり、サントリーフーズ株式会社が100%出資しています。

 

3位:アンハイザーブッシュ・インベブ

アンハイザーブッシュ・インベブ

出典元:AB InBev Japan GK

 

アンハイザーブッシュ・インベブ(Anheuser-Busch InBev)は、ベルギーが本社の大手酒類メーカーになります。

企業名が長い理由は、ベルギーのインベブがアメリカのバドワイザーを買収したことがきっかけになります。

その後もメキシコのグルポ・モデロやイギリスのSABミラーも買収。

現在は世界で50か国以上に事業を展開し、多くのブランドを掲げる大手企業へと成長しています。

 

代表的なブランドです。

  • バドワイザー
  • コロナビール

 

日本ではこの2つがよく聞く名前でしょう。

国内でも「Anheuser-BuschInBevJapan株式会社」として展開されています。

フルフレックス制をとっていて、仕事もプライベートも充実させたい方にとっては注目の企業でしょう。

 

4位:JBS

JBS

出典元:JBS

 

JBSはブラジルが本社の食肉加工会社です。

牛肉・豚肉・鶏肉の加工や冷凍食品の製造を行なっています。

 

アメリカのSwift&CompanyやPilgrims Prideを買収し、事業を拡大しました。

2022年には自社の有機廃棄物で肥料の国内生産を開始するなど、環境にも配慮した企業活動を行なっています。

 

日本にも「セアラ」というブランドで進出しており、豚肉や鶏肉、ウインナーなどの加工食品などの商品を展開していますよ。

 

5位:タイソンフーズ

タイソンフーズ

出典元:TysonFoods

 

タイソンフーズ(Tyson Foods)はアメリカが本社の食肉加工会社で、牛肉・豚肉・鶏肉の加工や製造を行なっています。

先ほどあげたJBSに次ぐ規模の企業です。

 

こちらも多くの買収や合併により事業を拡大しています。

最近では、植物肉の事業展開に力を入れているそうです。

 

6位:マース

マース

出典元: MARS

 

マース(Mars)は1981年に設立されたアメリカが本社の食品メーカーになります。

世界80か国以上の地域にお菓子やペットフードの事業を展開をしている企業です。

 

有名な商品をご紹介します。

  • M&M`S・スニッカーズ(菓子)
  • ペディグリー・カルカン(ペットフード)

 

お菓子類は子供の頃から親しんだ方も多いでしょう。

ペットフードも昔TVのCMで見て、耳馴染みがある方もいるかもしれませんね。

日本には、マースジャパンリミテッドがあります。

マースジャパンリミテッドの特徴として「ペットとの共生」という理念があります。

会社で猫を飼っていたり、飼っているペットが亡くなった時には「ペット慶次休暇」を取れるなどペットを大事にしている風土です。

 

7位:コカコーラ

コカコーラ

出典元:日本コカ・コーラ

 

コカコーラ(The Coca-Cola Company)は、言わずと知れた赤いロゴマークが目印のアメリカが本社の飲料メーカーです。

世界200か国以上で多くのブランドの飲料水類を販売しています。

 

代表的なブランドは以下です。

  • コカコーラ・ファンタ(炭酸飲料)
  • ジョージア・綾鷹(コーヒー、茶)
  • ミニッツメイド(果汁飲料)
  • アクエリアス・いろはす(スポーツ飲料、水)
  • 檸檬堂(酒)

 

日本にはコカ・コーラ ボトラーズジャパンがあります。

地域密着と顧客起点という理念を持った企業です。

就職については採用倍率が高く、難易度は高めですが多様な大学から採用をしており学歴フィルターはないため、就職を希望する人はぜひ挑戦してみてください。

 

8位:アーチャーダニエルズミッドランド

アーチャーダニエルズミッドランド

出典元:エー・ディー・エム・ジャパン株式会社

 

アーチャーダニエルズミッドランド(ADM)は、アメリカに本社がある農産物・食品加工メーカーになります。

200か国以上に事業を展開している企業です。

小麦、トウモロコシ、大豆などの穀物類を取り扱っています。

 

取り扱っている製品は以下の通りです。

  • スナック、シリアル
  • 自社の甘味料を使用した飲料
  • プラントベース製品・練製品
  • 製菓材料

 

日本にはエー・ディー・エム・ジャパンがあり、アプリケーションラボを渋谷に開設しています。

 

9位:カーギル

カーギル

出典元:カーギル

 

カーギル(Cargill)は、アメリカが本社の穀物メーカーです。

穀物、オイルシードなどの一次産業品を仕入れて加工し、食品・食料・飼料メーカーへ提供している企業になります。

155年以上の歴史があり、70か国以上へ事業を展開しています。

 

提供しているサービスは以下です。

  • 穀物・オイルシード(農業)
  • 食肉・飲料原料(食品)
  • 農業、金融、食品、エネルギー分野へリスクマネジメントサービスと金融ソリューションを提供(金融)
  • 工業用のでんぷん、塩、鉄鋼(工業)

 

日本にはカーギルジャパンがあります。

カーギルは日本では知名度が低めではありますが、資本力が強く世界的には大きな市場規模を占めている企業です。

 

10位:ダノン

ダノン

出典元:ダノンジャパン

 

ダノン(DANONE)はフランスが本社の食品メーカーです。

120か国で事業を展開している企業で、ヨーグルトが特に有名ですね。

 

有名な製品をご紹介します。

  • ダノン・オイコスなどのヨーグルト(乳製品)
  • 専門栄養食品

 

日本にはダノンジャパンがあります。

世界中のダノングループで情報交換を積極的に行い、互いにサポートしあっているそうです。

 

11位:ハイネケン

ハイネケン

出典元:ハイネケン・ジャパン

 

ハイネケン(Heineken)はオランダで設立されたビール醸造のメーカーです。

1863年に創立し、170か国以上へ事業を展開しています。

 

世界のビール会社においては、シェア2位に位置している企業で、

販売している商品はハイネケンブランドになります。

日本でハイネケンはキリングループでしたが、提携を2023年に解消しハイネケン・ジャパンを設立しています。

 

12位:モンデリーズ・インターナショナル

モンデリーズ・インターナショナル

出典元:モンデリージャパン

 

モンデリーズ・インターナショナルは、アメリカが本社の食品メーカーです。

1978年に設立、165か国以上に事業展開をしています。

お菓子やガムが有名で、皆さんも以下の製品は一度は口にしたことがあるでしょう。

  • オレオ、リッツ
  • クロレッツ、リカルデント

 

日本にもモンデリーズ・ジャパンがあります。

 

13位:クラフト・ハインツ

クラフト・ハインツ

出典元:The Kraft Heinz

 

クラフト・ハインツ(The Kraft Heinz)は、アメリカが本社の食品メーカーです。

1869年創業で、190か国以上への事業展開を行なっています。

2015年にクラフトフーズとハインツが合併して、現在のクラフト・ハインツとなりました。

 

有名な製品は以下です。

  • ケチャップ、デミグラスソース
  • チーズ

 

日本にはハインツ日本があり、クラフト製品は森永乳業より販売されています。

 

14位:スミスフィールド・フーズ

スミスフィールド・フーズ

出典元:Smithfield Foods

 

スミスフィールド・フーズ(Smithfield Foods)は、本社がアメリカの豚肉の生産と加工を行なっている企業です。

マクドナルドなどにも食肉を提供しています。

 

日本にはスミスフィールドジャパンがあり、以下のブランドポーク類を販売しています。

  • シルキーポーク
  • すこやか三元豚
  • カロライナ元気豚

15位:ユニリーバ

ユニリーバ

出典元:ユニリーバ・ジャパン

 

ユニリーバ(Unilever)は、イギリスが本社の一般商材メーカーです。

1930年に設立し、190か国以上に事業を展開しています。

 

日本で販売しているブランドは主に以下です。

  • Dove(ビューティケア製品)
  • ドメスト(除菌クリーナー)
  • ジフ(クリームクレンザー)
  • Vaseline(スキンケア製品)
  • LUX(ヘアケア製品)
  • リプトン(紅茶)

 

日本にはユニリーバジャパンがあり、Instagramには新卒採用公式アカウントというリクルートアカウントがあります。

気になる方はぜひチェックしてくださいね。

 

16位:サントリーホールディングス

サントリーホールディングス

出典元:サントリーホールディングス

 

サントリーホールディングスは日本の企業で、海外にも40か国以上へ事業展開をしています。

 

主に有名な製品は以下です。

  • BOSS(コーヒー)
  • 伊右衛門(茶)
  • プレミアムモルツ(ビール)
  • セサミンEX(健康食品)

 

日本国内でも就活生に人気の企業になり、入社難易度は高いです。

 

17位:オーラム・インターナショナル

オーラム・インターナショナル

出典元:Olam International

 

オーラム・インターナショナル(Olam International)はシンガポールが本社の農業総合商社です。

60か国以上に事業展開をしており、ココア、コーヒー、ナッツ、穀物などを提供しています。

日本では2015年から三菱商事と業務提携を組んでいます。

 

18位:ラクタリス

ラクタリス

出典元:Lactalis

 

ラクタリス(Lactalis)はフランスが本社の乳製品メーカーです。

148か国以上に事業を展開しており、日本では「プレジデント」というチーズを販売しています。

日本ではラクタリスジャパンを展開しています。

 

19位:アサヒグループ

アサヒグループ

出典元:アサヒグループホールディングス

 

アサヒグループは日本に本社がある食品メーカーです。

70か国以上で事業を展開しています。

 

主な有名な製品は以下です。

  • はいはい(乳幼児用ミルク)
  • ミンティア(菓子)
  • 介護用食品、ケア用品
  • ディアナチュラ(サプリメント)

 

日本国内でも就活生に人気の企業でもあり、就職の難易度は高めになります。

 

20位:シー・エイチ・エス

シー・エイチ・エス

出典元:CHS

 

シー・エイチ・エス(CHS)は、アメリカ本社の農協連合会社になります。

全世界で穀物以外にも、食品や飼料、石油製製品、金融や保険など幅広い製品を販売している企業です。

他の注目の外資食品企業

ロッテ

ロッテ

出典元:ロッテ

 

ロッテ(LOTTE)は韓国に本社を置く食品メーカーです。

日本でも「お口の恋人」のキャッチフレーズが有名ですね。

ガーナ、コアラのマーチなどのお菓子や、キシリトールなどのガム製品を販売しています。

ロッテも日本国内の就活生に人気の企業で、就職難易度は高いです。

 

ケロッグ

ケロッグ

出典元:ケロッグ(Kellogg’s)

 

ケロッグ(Kellogg’s)はアメリカ本社の食品メーカーで、グラノラなどのシリアルが有名です。

日本にも日本ケロッグ合同会社があり、性別関係なく仕事で活躍ができる環境が用意されています。

 

ゼネラル・ミルズ

ゼネラル・ミルズ

出典元:GenrlMills

 

ゼネラル・ミルズ(GenrlMills)はアメリカが本社の食品メーカーです。

日本ではハーゲンダッツが有名で、ハーゲンダッツジャパンの株主でもあります。

外資系食品メーカーの業務には何がある?

就活生

外資系食品メーカーへの就職に興味はあるけれど、どのような業務があるのかがわからない方もいますよね。

こちらでは業務について解説いたします。

 

営業

外資系食品メーカーの営業は、国内ではあまり認知されていない商品を販売する機会があります。

営業先に購入してもらうためには、自社の商品を詳しく知り、魅力やメリットをしっかり把握しておくことが重要です。

取引先の担当者ともこまめにコミュニケーションをとり、信頼をしっかり得ることも大切なスキルになります。

 

品質管理

食品メーカーでの品質管理は、外資・国内問わず顧客に販売する商品を常に適切な状態にする業務です。

問題が発覚した場合は、改善と原因究明を行うことが大切になります。

 

研究や生産

研究や生産の業務は、新しい自社製品の企画、技術の開発などです。

新しいものを作り出すことができる、好奇心旺盛な人に合っている業務になります。

特に外資系メーカーでは、自社製品をより日本に合った製品へと開発する仕事を任される機会が多いでしょう。

研究・生産スタッフの採用に力を入れるメーカーは多い傾向があります。

 

オフィススタッフ

オフィススタッフは、プロモーションやPRなどを通して自社の製品を消費者に届ける業務です。

外資系食品メーカーでも、日本に合った商品を作り出すことを求められます。

外資系食品メーカーのメリットとは

外資系食品メーカーのメリットとはどのようなものでしょうか。

3点解説しますので、ぜひチェックしてくださいね。

 

日本の企業より給与が高い

外資系企業全般において言えることですが、給与が日本の企業よりも高い傾向にあります。

外資系企業は利益率が高いことが要因です。

給与体系も日本の企業のように年功序列ではなく、実力主義である企業が多いため、若くても高収入を叶えることが可能になります。

 

マーケティングをグローバルにできる

外資系メーカーは様々な国で事業を展開してきた実績があるため、グローバルなマーケティングを学べる点がメリットです。

ブランド戦略や物流経路、衛生管理など国内企業では知り得なかった商品を売り出すための戦略のノウハウを覚えられるでしょう。

 

実力主義である

外資系食品メーカーは、個人のスキルや能力を重視する成果主義の企業が多いです。

結果を出せれば、給与もポジションも上がります。

 

向上心が高く、意欲的に業務に取り組むことができる人は外資系食品メーカーに向いているでしょう。

外資系食品メーカーの就職の注意点とは

外資系食品メーカーへ就職する際の注意点について解説します。

やはり日本企業と違う点は多いです。

 

英語力が必要な場合もある

外資系食品メーカーは英語力はあまり必要がない、という話もありますが、企業や部署によっては英語力が必要になる場合もあります。

上のポジションを目指したいならば、本社とやりとりをするためのビジネス英語は最低限必要です。

英語力がある方が、自分の仕事に良い影響を及ぼすでしょう。

 

突然の事業撤退もあり得る

外資系食品メーカーは比較的安定している企業ではありますが、日本国内の食品需要が減っていることもあり事業の状況によっては事業を撤退する可能性があります。

このような事態を防ぐためにも、就職する前に企業や業界についてきちんとリサーチをしておくことが必要です。

 

実力がない場合は解雇される

外資系メーカーは実力があり、実績を出していくことができれば給与が上がり、ポジションも昇格します。

しかし逆に実力を発揮できず結果を出すことができなかった場合は、あっさりと解雇されてしまいます。

雇用の安定性については、国内企業と比べると低くなることが実情です。

まとめ

外資系食品メーカーの業界や動向、ランキングについて解説しました。

国内の食品の需要は人口減少と共に減っていますが、世界的に見るとアジアを中心に食品の需要は増えているため外資系食品メーカーはこれからも安定していくと考えられるでしょう。

 

外資系ではなくても、国内企業で海外展開を始めている企業も増えているため、そちらに焦点を当ててみることも良いでしょう。

国内にも会社があるメーカーであっても、自分の希望する業務があるとは限らないため、国内勤務希望の方は注意してくださいね。

 

また、国内とは違う外資系ならではのメリットやデメリットもあります。

この点もぜひ留意してください。

外資系食品メーカーへ就職を検討している方の参考になれば幸いです。

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就活ハンドブック編集部

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