最終面接
基本情報
| 場所 | 対面(JACリクリートメント本社) |
|---|---|
| 時間 | 50分 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | 電話 |
質問内容・回答
周りと調和して物事を進められますか。
進められます。
【深掘質問】
それが証明できる原体験などを教えてください。
【深堀質問回答】
中学時代の体育会運動部の経験です。自分はエースとしてチームを引っ張っていました。しかし当時は〇か月間公式戦に勝利がないチームでした。しかし冬場の練習やチーム力を上げるために徹底することなどを皆で明確化し、できていないところなどを仲間にフィードバックするなどしてエースだけでなく副キャプテンとしてチームを引っ張っていました。その結果、県大会決勝まで出場することができました。
周りと一緒に物事を勧められた中で意識したことは何ですか。
自分の意見を押し通さずに周りの意見にも合わせながら話を進めていきました。
将来のビジョンを教えてください。
まず入社後は、目の前の求職者と企業に誠実に向き合い、丁寧なマッチングを積み重ねることで信頼を構築していきたいと考えています。その上で、複数の部署で経験を積みながら業界理解を深め、将来的にはサステイナビリティ領域に特化したチームで専門性を高めていきたいです。5年目頃にはプレイングマネージャーとして、自ら成果を出しながらチーム全体の価値提供を最大化できる存在を目指します。さらにその先では、マネジメントを通じて組織全体の力を高めるとともに、貴社が関わる財団活動などにも携わり、社会課題への貢献の幅を広げていきたいと考えています。
【深掘質問】
なぜ財団に関わっていきたいのですか。
【深堀質問回答】
幼少期に健康面で大きな課題があったため、家族はもちろんいろんな人に支えられて生きてきました。そのため、人に対して貢献したいという気持ちがあります。またそれだけでなく、ビジネスでは解決できない問題もあるというのを大学時代に実感したため、財団にも携わっていきたいと思っています。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 取締役 |
|---|---|
| 学生の服装 | スーツ |
| 面接の雰囲気 | 面接というよりは、カジュアル面談のような雰囲気かつフレンドリーで優しかったです。また冒頭でWEBテストの結果がJACリクルートメントに上位〇%でマッチするという結果が出ていて、「会社に合っていると思います」と言われ、最初から歓迎されているような雰囲気がありました。 |
| 評価されたと感じたポイント | 「自己主張は強く、そして行動力はあるが周りとも調和が取れそうな方である」という風に評価されたと感じます。 |
| 対策やアドバイス | 周りとの調和が取れることをアピールすることです。また結論ファーストで話すことが大事だと思います。落ち着きがあるように挑むことです。 |
